【要約】
【サッカーW杯】選手は何の「代表」か 国外生まれの選手が約4人に1人にに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「世界に散った「ディアスポラ(離散者)」が、拡大されたサッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会を象徴するキーワードになっている」、「カタールってこんなに多かったのか」、「最大3人までにしないと フランスみたいになってまうで(´・ω・`💢)」といった声が寄せられています。
3 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 12:52:20.89
カタールってこんなに多かったのか
6 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 12:53:00.62
ラグビー代表に言え
7 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 12:53:52.71
最大3人までにしないと
フランスみたいになってまうで(´・ω・`💢)
フランスみたいになってまうで(´・ω・`💢)
10 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 12:54:25.60
卓球なんか中国人だらけだ気にするな
14 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 12:55:42.26
親のルーツの国選ぶんだよな
カタールは金で買ってそう
カタールは金で買ってそう
15 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 12:55:49.55
ラグビーなんて国籍関係なく出れる
20 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 12:56:29.50
日本誇らしい
23 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 12:57:40.60
人間は国同士で争わずにはいられない生き物なんだろうな
24 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 12:57:51.93
人口何十万の国なのに凄いとかよく言うけど全く意味ないな
30 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 13:01:39.77
ドイツも昔はゲルマン魂が有ったが今はもう
フランスはもう有る意味フランスらしい外人部隊とか昔から有ったし純フランス人なんて元々フランス革命で激減しちゃったで民族に誇りを持てない国は移民国家よ
フランスはもう有る意味フランスらしい外人部隊とか昔から有ったし純フランス人なんて元々フランス革命で激減しちゃったで民族に誇りを持てない国は移民国家よ
31 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 13:01:47.33
ハイチは国内生まれがいる方が不思議
46 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 13:08:32.76
まあ近い将来にはどこの国も自分のとこの国民なんて1人もいなくなり
ただ「いかに後進国の強い人材を引っ張ってこれるか?」っていう先進国の政治力を競うショーになっていくんでしょ
ただ「いかに後進国の強い人材を引っ張ってこれるか?」っていう先進国の政治力を競うショーになっていくんでしょ
48 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 13:08:57.89
日本だってザイオンいなくなったら弱くなるぞ
53 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 13:10:29.93
日本みたいに集団レイプで逮捕された選手が国の代表で出てるよかいいと思うけどな
54 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 13:11:16.00
ジダンはフランスだけど息子はアルジェリア
63 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 13:15:44.75
さっき記事で見たがアメリカ代表のレッドカードで話題になった選手は母親が飛行機に乗れなくて偶々アメリカで産まれたんだね
67 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 13:17:36.00
甲子園みたいなものだろ

離散の歴史、強さに変え 人口50万人のカボベルデ—W杯サッカー
史上最多48チームが参加。初出場のカボベルデやキュラソーは海外生まれの選手が中核を担い、コンゴなども同様の特徴を持つ。前回4強のモロッコなど以前からディアスポラを競争力に変えてきたチームはあった。裾野が広がったことでより注目を集めたと言える。
背景は一様ではない。植民地支配に経済移民、モロッコやアルジェリアには旧宗主国との歴史があり、ボスニア・ヘルツェゴビナは旧ユーゴスラビア紛争と、人々が国境を越えた理由はそれぞれだ。それでも20世紀以降の人の移動が時を経て代表チームの力の源泉になっている点は共通する。
多様性を強さに変えてきた道筋がそれぞれなのは興味深い。移民を受け入れ、その子どもを自国代表に育て上げるフランスやベルギーなどがこれまでの代表例。一方、今大会で存在感を示した国々は、移民の子がルーツを持つ国を選ぶケースが目立つ。今大会はその潮流が可視化されている。
人口約50万人の島国カボベルデは海外生まれ14人を擁し、決勝トーナメント1回戦で前回王者アルゼンチンと延長戦にもつれ込む激闘を演じた。「自分たちが予想していた以上に難しい試合だった」と言ったのはメッシ。歴戦の英雄も驚くほどの強烈な印象を残した。
今大会のピッチが映し出すものは、それぞれの国が歩んだ歴史でもある。同時に、選手たちが今何を「代表」しているのかという問いも投げ掛ける。代表チームの輪郭が複雑になる中、その答えは一つではないだろう。
◇国外生まれの選手数
国外生 出 成 績
キュラソー 25 初 1次L
コンゴ 22 (2) 32強
モロッコ 19 (7) 8強
ボスニア 17 (2) 32強
アルジェリア 16 (5) 32強
ハイチ 16 (2) 1次L
カボベルデ 14 初 32強
チュニジア 14 (7) 1次L
カタール 13 (2) 1次L
セネガル 12 (4) 32強
(ロイター通信による。国外生は登録26人のうち代表国・地域以外で生まれた選手数、出は出場回数、成績は今大会成績。ボスニアはボスニア・ヘルツェゴビナ、1次Lは1次リーグ)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026071100376&g=spo&utm_source=news.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=link_back_edit_vb