【要約】
新日本プロレス「タイガーマスク 引退記念試合」は全席完売「当日券の発売はございません」…7・7後楽園ホールに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「新日本プロレスは6日、公式webなどで7日に後楽園ホールで開催する「タイガーマスク 引退記念試合」のチケットが全席完売したことを発表した」、「歴代タイガーマスク乱入とかならんかな?」、「何代目よ? まだ4代目? 長くね?」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 14:48:53.19
イカ海老禁止
3 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 14:49:08.96
歴代タイガーマスク乱入とかならんかな?
4 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 14:50:16.86
何代目よ?
まだ4代目?
長くね?
まだ4代目?
長くね?
5 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 14:51:22.09
初代をこえるタイガーマスクは現れなかったな
8 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 14:52:39.20
佐山、三沢、金本しかわからん
9 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 14:54:23.08
何人引退したらタイガーマスクがいなくなるんだ!!!!!!
10 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 14:54:32.13
正式なタイガーは4代目で終わり?
13 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 14:55:52.78
ちびっこハウスの子供たちは招待したの?
16 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 14:56:38.30
>>1
こんなのどこに需要あんの?
こんなのどこに需要あんの?
17 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 14:57:00.52
佐山聡と三沢光晴とエディゲレロを呼べ
20 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 15:00:38.91
帰りの車に気をつけろよ
23 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 15:01:32.59
佐山サトルなの?
25 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 15:01:43.92
佐山はパーキンソン病なんだっけ
31 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 15:04:47.64
四虎何年やってたんだ?
25年以上は確実だよね、次に長いのが三沢だったの意外だな、6年もやってたんか
25年以上は確実だよね、次に長いのが三沢だったの意外だな、6年もやってたんか
35 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 15:07:08.29
転売ヤーの稼ぎ時
37 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 15:07:18.63
一試合5分なの?お決まりパターンの動き一通りやって終わりな感じ?
47 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 15:18:54.21
タイガー
ライガー
のファンサは本当良かった

新日本プロレスは「当日券の発売はございませんのでご了承ください」と告知していた。
4代目となるタイガーマスクは、初代タイガーマスクの佐山サトルが主宰した格闘技ジム「スーパー・タイガー・ジム」で佐山の教えを受け、1995年7月15日に4代目「タイガーマスク」としてプロレスデビュー。みちのくプロレスを経て2002年12月に新日本に入団。以後、IWGPジュニアヘビー級王座、IWGPジュニアタッグ王座、「BEST OF SUPER Jr.11」優勝などジュニアに一時代を築いた。
昨年7・6後楽園ホールでの試合後に「7月っていうのは僕が7月15日デビューした日なんですけど年数的には今年が30年で31年目のスタート。だけども来年の7月、30年やったタイガーマスク引退させていただきます」と引退を発表した。
引退試合は2試合が行われる。1試合目はAEWの“ダイナマイト・キッド”トム・ビリントンと対戦する。新日本プロレス初参戦となる英国出身のビリントンは、初代タイガーマスクがデビュー戦(1981年4・23蔵前国技館)で対戦したダイナマイト・キッドさんのおい。2019年に15歳で英国でデビュー。以降は欧州、米国、カナダと転戦し、現在はAEWで活躍している。師匠の初代タイガーが幾度も名勝負を展開したキッドさんの系譜を受け継ぐビリントン戦は、時空を超えた戦いでもある。
2試合目は、ブラック・タイガー�Wと対戦する。初代虎と激闘を繰り広げたブラック・タイガー。初代(マーク・ロコ)、2代目(エディ・ゲレロ)、3代目(シルバー・キング)など、歴代の“暗闇の虎”が新日本マットで暴れ回り、4代目タイガーも切っても切り離せない因縁の相手として、さまざまなブラック・タイガーとしのぎを削ってきた。
その中でもっとも火花を散らしたのが4代目ブラック・タイガーだった。09年の4・5両国では、“ベルト・コントラ・マスカラ”と銘打たれたIWGPジュニアヘビー級王座戦でタイガーが勝利。試合後、ブラックはマスクを脱ぎ、ロッキー・ロメロであることを明かした。以降もタイガーは素顔となったロッキーと、幾多の激闘を繰り広げてきた。4代目タイガーが、4代目ブラックとの宿命の対決で現役生活にピリオドを打つ。
▼7・7後楽園ホール決定カード
▼タイガーマスク引退試合�T 5分1本勝負
タイガーマスク vs “ダイナマイト・キッド”トム・ビリントン
▼タイガーマスク引退試合�U 5分1本勝負
タイガーマスク vs ブラック・タイガーIV
https://hochi.news/articles/20260706-OHT1T51121.html
2026年7月6日 12時35分
スポーツ報知