【要約】
【W杯】米メディアが男子代表を痛烈総括「アメリカはサッカー大国になれない」「四大スポーツに並ぶ日は来ない」に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「「アメリカはサッカー大国になれない」 今回のワールドカップにて自国開催だったアメリカ」、「>>1 サッカーは世界中が熱狂するけど、やきうは身内だけのお祭りw」、「世界一になれないからサッカーいらないというジャイアン国家 でもサッカー第1のヒスパニックはまだまだ増えるぞ」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:00:11.93
>>1
サッカーは世界中が熱狂するけど、やきうは身内だけのお祭りw
サッカーは世界中が熱狂するけど、やきうは身内だけのお祭りw
5 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:01:32.00
アメフト1強じゃなかったの?
8 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:02:37.02
世界一になれないからサッカーいらないというジャイアン国家
でもサッカー第1のヒスパニックはまだまだ増えるぞ
でもサッカー第1のヒスパニックはまだまだ増えるぞ
9 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:02:44.71
ヒスパニックだらけだからもう3位だろ
16 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:03:54.23
日本も東南アジア中国が増えれば増えるほどサッカーの国になっていく
移民化していく日本の未来で報われるエンタメはサッカーとアニメだけだろうな
移民化していく日本の未来で報われるエンタメはサッカーとアニメだけだろうな
17 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:04:00.24
日本も賛同と言わざるを得ない
27 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:06:49.10
>>1
アメリカの最大手メディアのウォールストリートジャーナルやワシントンポスト辺りはアメリカ合衆国はすでにサッカーの国とか野球を抜いたとか報道してるよ
アメリカの最大手メディアのウォールストリートジャーナルやワシントンポスト辺りはアメリカ合衆国はすでにサッカーの国とか野球を抜いたとか報道してるよ
42 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:08:23.02
サッカーの痛がり芸やコケ芸をめちゃくちゃダサく感じるらしいからな
我ら日本人もそう思う人多いんだろう本能的に
我ら日本人もそう思う人多いんだろう本能的に
49 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:09:12.14
>>1
そのとおりすぎて
返す言葉が見当たらない
そのとおりすぎて
返す言葉が見当たらない
61 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:12:10.64
>この国ではサッカーは依然としてニッチな存在だ。それでいい。世界中の人々にとって人生そのものの競技が、アメリカでは趣味程度の人気であっても構わない」
素晴らしい姿勢
本田もこれを見習え
62 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:12:16.12
1強他弱でアメフトに対して他3つ足しても敵わないのじゃなかったか
それが4つになるだけかね
それが4つになるだけかね
71 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:13:03.36
アメリカの強い男性像と
サッカーの痛々い芸転け芸とは噛み合わないよ
サッカーの痛々い芸転け芸とは噛み合わないよ
77 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:14:14.77
アメリカではサッカーのオカマのスポーツって揶揄されてるから、アメリカ人の本音としてはやっとサッカー消えるって思ってるよ
アメリカ人「サッカーなんかチヤホヤすんな!2時間走って1点しか欠陥競技がwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
87 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:15:58.92
なんだかんだ言って協調性のない個人主義の国だしフィジカルエリートは他へ行くし
98 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:17:29.12
サッカー大国なんて、経済力さえありゃいつでもなれる
金でトップ選手を買いまくればいい
金でトップ選手を買いまくればいい
99 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:17:47.64
足に足をぶつけて「タックル」とか言ってる卑怯なオカマスポーツはアメリカで流行らないよ
ランジェリーでやればちょっとはウケるんじゃね
ランジェリーでやればちょっとはウケるんじゃね
109 名無しさん@恐縮です 2026/07/10(金) 11:18:42.14
アメリカでアメフトや野球やってる選手たちがそのままサッカーに流れ込んだらヤバい
フランス代表ですら6-0でアメリカ代表に虐殺されるレベル
フランス代表ですら6-0でアメリカ代表に虐殺されるレベル

今回のワールドカップにて自国開催だったアメリカ。そのアメリカは現地時間6日に行われた決勝トーナメント2回戦、ベルギーとの試合で1−4と大敗し、姿を消すこととなった。
自国開催という大きな後押しもあり、今大会ではこれまで以上の好成績が期待されていた。しかし蓋を開けてみればラウンド16敗退。今回の結果を受け、『The Athletic』は自国代表を一刀両断。「アメリカが男子W杯で優勝することはない」と題し、アメリカ代表を酷評した。
キャンディス・バックナー記者は冒頭で「アメリカは『フットボールの国』なんだろう。ただし、そのフットボールはサッカーではない」と記し、アメリカにおけるサッカーの立ち位置を皮肉交じりに指摘。「私たちは『アメリカもいつかサッカー大国になれる』と自分たちに言い聞かせてきた。しかし現実は違った。本来なら格上のベルギーに善戦して敗れ、『せめてワッフルでもからかってやろう』と笑い飛ばせたはずだった。ところが実際には、『優勝候補』を気取って惨敗したことで、アメリカ男子代表の評判は長く傷つくことになる。そう『今年こそ』がその年だったはずだ。でも結局『その年』は永遠に来ない」と記した。
そしてアメリカの4大スポーツであるアメリカンフットボール、バスケットボール、野球、アイスホッケーと比較し「プロサッカーがアメリカ四大スポーツに並ぶ日は来ない。アメリカはサッカー大国でも、世界を脅かす存在でもない」と言い切り「『いつかそうなる』と期待し続けるのはもうやめよう。この国ではサッカーは依然としてニッチな存在だ。それでいい。世界中の人々にとって人生そのものの競技が、アメリカでは趣味程度の人気であっても構わない」と論じた。
また今回のフォラリン・バログンを巡る出場停止撤回騒動についても触れており「ドナルド・トランプ大統領が『バログンを復帰させよう』と半ば冗談めかして口を挟んだことで、アメリカは『醜いアメリカ人』という最悪のステレオタイプを体現してしまった。つまり、他国の文化やルールを尊重せず、自分たちのやり方を押し付ける存在として映ってしまった。バログンの退場は冗談だったかもしれない。しかし、トランプの強引な介入にはフェアプレイの精神が感じられなかった」と綴った。
https://www.theworldmagazine.jp/20260709/02national_team/496359?amp=1