【要約】
【サッカー】元日本代表監督トルシエ氏「私であれば守田はオートマティックに選出する。藤田もそうだ」に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「Number Web フィリップ・トルシエインタビューの第2回(後編)である」、「でも守田も藤田も田中碧より序列が下なのは変わらない 呼んでも使われない」、「守田はレベルの低いポルトガルリーグで守備スタッツが平均以下なんだよ 田中碧はプレミアリーグで通用してるからな」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 08:56:28.46
藤田とかいらんやろ
3 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 08:56:33.20
コーマン
4 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 08:56:37.35
でも守田も藤田も田中碧より序列が下なのは変わらない
呼んでも使われない
呼んでも使われない
6 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 08:57:05.72
トルシエお前がやれw
7 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 08:57:13.97
さすがに藤田は無いわ
8 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 08:57:37.03
守田はレベルの低いポルトガルリーグで守備スタッツが平均以下なんだよ
田中碧はプレミアリーグで通用してるからな
田中碧はプレミアリーグで通用してるからな
18 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 09:00:16.43
守田は森保を批判したから干されたんだよ
でも批判した直後に干したらあからさまだからある程度の期間を置いて干した
鈴木優磨とか大迫の場合はもっとわかりやすかったけどね
でも批判した直後に干したらあからさまだからある程度の期間を置いて干した
鈴木優磨とか大迫の場合はもっとわかりやすかったけどね
19 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 09:00:24.06
まだ生きてたんかトルシエ
23 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 09:00:57.22
監督の好みだからそれはしゃあない
28 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 09:01:42.82
トルシエも中山と秋田を選んだだろ
34 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 09:05:05.56
全ての年代のサッカー日本代表は、朝鮮系やその他の混血の割合が、人口構成比に比べて大き過ぎませんか。言い換えると、両親とも日系人の選手の割合が、人口の割に少なくないですか。
代表選びに不正の疑いがあります。才能も熱意もある多くの日本人の若者たちが排除されているようです。
皆さんが考える両親とも外国系、または日系混血選手を挙げてみて下さい。スタッフも怪しいです。(不正があればファンの力で正すべき、と考えています。)
41 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 09:07:09.27
そりゃトルシエじゃないからな
44 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 09:07:31.89
藤田はボランチ失格で一列前やってるレベルだしそれも大した結果を出せてないよ
このままだとブンデス2部レベルで終わっちゃうからがんばって欲しいね
このままだとブンデス2部レベルで終わっちゃうからがんばって欲しいね
53 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 09:12:11.34
藤田・・・?
55 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 09:13:05.62
オランダみたいなj2以下
スットコ(j3以下)リーグでも呼ばれるよ
スットコ(j3以下)リーグでも呼ばれるよ
62 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 09:15:49.60
いいね!ウイイレでやってくれ!
67 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 09:18:51.64
トルシエに聞くんだったら、加茂周にも聞いてやれよw 同じレベルでしょ

フィリップ・トルシエインタビューの第2回(後編)である。
◆私ならモリタはオートマティックに…だがモリヤスは
——守田英正と藤田譲瑠チマの落選は、ほとんど唯一無二ともいえる大きなサプライズでしたが、チームにネガティブな影響は与えないのですね。
「それはない。ただ私であれば守田はオートマティックに選出する。藤田もそうだ。だが森保は、リーダーシップを優先する選択をした。彼が選んだのは100%のコンディションにはない選手たちだ。長友佑都は今は好調かもしれないが、年齢は39歳だ。森保が選んだのはリーダーシップと経験、自信をチームにもたらす選手だ。
オランダと対戦するW杯の緒戦に、日本があらゆる面で最高の状態で臨むことを彼は目指した。緒戦はとても重要だし、第2戦、第3戦も緒戦に劣らず大きな意味を持つ。グループステージの戦いは、日本にとって死活問題でもある。選手全員がフレッシュな状態であること。日本がノックアウトステージに進むとしたら——守備の選手を多く揃えるのは、そこに備えてのことだ。長い大会を戦い抜くためのオプションを彼は増やそうとしている」
——ノックアウトステージの最初の相手は順当ならモロッコかブラジルで、いきなり厳しい相手が待ち受けます。その後の戦いも同様で、勝ち進むのは容易ではありません。
「W杯が厳しいのは当然だ」
——でも32強でモロッコかブラジルというのは、前回のカタール大会以上かもしれません。
「そうかもしれないが、日本はひと試合ならば素晴らしい成果を挙げられることをすでに証明した。今の課題はそれをどれだけ続けられるか。3日おき、4日おきのスケジュールで、どれだけ安定したパフォーマンスを続けられるかだ。
だから森保は、チームを選考するにあたりフィジカルを最優先課題にした。彼が選んだのはフィジカルが強固で、豊かな経験に裏打ちされた自信を持ち、どんな状況でも震えることのない選手だ。それをもたらすのは塩貝健人や後藤啓介ではない」
※全文は下記リンクから
「モリタ落選もそれで説明できる」「ミトマのケガは本当に悪い知らせ」トルシエが語るW杯日本代表選考「決断を信頼すべき」森保監督が優先した課題とは
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce9bd751d1ff4e835a0daaa48e29515d7b04868a