【要約】
【訃報】“赤鬼”ボブ・ホーナー氏が死去 68歳…ヤクルトで31HR「ホーナー旋風」、ブレーブス発表に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://full-count.jp/wp-content/uploads/2026/05/27060541/20260526_horner_sv....」といった声が寄せられています。
5 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 06:53:04.40
バントホームランのホーナー
18 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 06:58:51.81
マスコミ恐怖症になってレオン・リーが車で送り迎えしてたとか
ある日リーが取材あるから先に帰っててつって何時間かして戻ってきたらホーナーがじっと車の中で待っててギョッとしたつうてたな
ある日リーが取材あるから先に帰っててつって何時間かして戻ってきたらホーナーがじっと車の中で待っててギョッとしたつうてたな
24 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 06:59:53.32
落合が「あれはモノが違うよ」とホーナーを賞してたな
30 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:00:45.81
メガネの人だね
懐かしいね
懐かしいね
43 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:04:48.62
まあ衝撃的だったね
当時の日本人打者と打球の強さが別次元だった
ホームランが外野席にライナーで突き刺さる感じ
日本だとホームランはバックスピンかけて浮力を加えてスタンドインさせるという打ち方をプロ野球では言われていたから
メジャーリーガーと日本人打者の絶望的な違いを感じさせた打者でした
でも今は大谷翔平とか出て来てメジャーが近くなりました
ボブ・ホーナーが来てくれてメジャーの凄さが分かったから
其処に本気でアプローチしようとする日本人野球選手が出て来たのだと思う
ご冥福をお祈りいたします
当時の日本人打者と打球の強さが別次元だった
ホームランが外野席にライナーで突き刺さる感じ
日本だとホームランはバックスピンかけて浮力を加えてスタンドインさせるという打ち方をプロ野球では言われていたから
メジャーリーガーと日本人打者の絶望的な違いを感じさせた打者でした
でも今は大谷翔平とか出て来てメジャーが近くなりました
ボブ・ホーナーが来てくれてメジャーの凄さが分かったから
其処に本気でアプローチしようとする日本人野球選手が出て来たのだと思う
ご冥福をお祈りいたします
45 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:05:26.71
昔は日本とメジャーの年俸差が今ほどなかったから現役バリバリの選手がくることがあったな
47 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:07:02.48
阪神でしょぼくなるメジャー何人も見てきたな
49 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:07:26.26
桁違いだった印象あるが、活躍は短かったな
60 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:10:14.24
普通ならば絶対にアウトになる簡単な内野ゴロでも万一の相手のエラーの可能性に賭けて
一塁まで全力疾走する姿勢は好きだったな
一塁まで全力疾走する姿勢は好きだったな
69 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:11:50.60
なぜ赤鬼?
赤鬼といえば仲本工事
赤鬼といえば仲本工事
79 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:15:08.77
MLB戻ってからは全然駄目だったんだね
81 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:15:42.46
デビュー戦が初野球観戦で
神宮行った思い出
神宮行った思い出
83 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:15:55.52
スポーツニュースに"今日のホーナー"ってコーナーがあった
86 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:16:25.45
ヤクルトはいい外人とってたよな
パリッシュとか
ハウエルとか
ペタジーニとか
ラミレスとか
パリッシュとか
ハウエルとか
ペタジーニとか
ラミレスとか
87 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:16:27.27
93試合で31本だからちょうど3試合に1本だから凄いのは凄いんだけどな
91 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 07:17:25.60
センター前ヒットかと思ったらホームランだった
92 ◆FANTA666Rg 2026/05/27(水) 07:17:29.63
燃えプロのイメージ

ブレーブスが発表
ブレーブスは26日(日本時間27日)、ヤクルトでも活躍したボブ・ホーナー氏が死去したと発表した。68歳だった。
ホーナー氏は1978年にブレーブスで新人王に輝き、9年間で215本塁打を記録。1987年にはMLBでの契約がまとまらず、ヤクルトでプレー。初出場となった5月5日の試合で本塁打を放つと、翌日には1試合3本塁打をマーク。驚異的なペースで本塁打を量産した。赤鬼の愛称で親しまれ、31本塁打を放つ活躍で「ホーナー旋風」を巻き起こした。
ヤクルトは1年限りで退団し、1988年にカージナルスで3本塁打を放って引退した。
MLB通算成績は打率.277、1047安打、218本塁打、OPS.839。ブレーブスは公式X(旧ツイッター)で「アトランタ・ブレーブスは彼の妻であるクリスと、2人の息子タイラーとトレント、そして彼の多数の友人と球界のファンに心からお悔やみ申し上げます」などと投稿した。
(Full-Count編集部)
2026.05.27
https://full-count.jp/2026/05/27/post1965842/