【要約】
【NPB】中日でもファンに愛されたDeNA・ビシエドが引退へ 24日ヤクルト戦がラストゲーム 球団は慰留も決意変わらずに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「2026年5月24日 05時00分 https://www.chunichi.co.jp/article/1255894 https://www....」、「これもベイスボールかお(´^ω^`;)」、「シーズン途中で辞めるって事? 別に成績サッパリって分けでもないのに」といった声が寄せられています。
11 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 07:43:37.05
これもベイスボールかお(´^ω^`;)
17 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 07:44:56.98
シーズン途中で辞めるって事?
別に成績サッパリって分けでもないのに
別に成績サッパリって分けでもないのに
21 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 07:47:56.31
立浪に干されて錆びついたな
22 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 07:48:06.10
>>1
ベイスってなんか変な球団だな
球団社長誰なん
ベイスってなんか変な球団だな
球団社長誰なん
24 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 07:48:28.51
代打でしか使われないから拗ねたっぽいな
27 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 07:49:08.33
オースティン不在で京田や大和や知野や佐野が一塁守備やってる2023年に来てればな
逆に今のDeは一塁手飽和状態
逆に今のDeは一塁手飽和状態
38 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 07:57:57.92
スタメンで使い続けて安定感が出るタイプだな
代打が続いて必要とされてないの悟ったんだな
代打が続いて必要とされてないの悟ったんだな
44 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 07:59:50.49
こんな数年に1回あっても驚く出来事を1ヶ月の間に起こすトンデモ球団
56 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 08:06:06.78
BCAD
58 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 08:06:19.80
BCAD
65 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 08:10:51.23
たった2試合で外されたのかい
71 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 08:14:35.61
AIが慰留してそう
72 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 08:14:46.62
桑原が逃げたあたりからおかしいと思ってたわ
76 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 08:16:11.96
山本効果だなやるなあ社長
82 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 08:18:02.24
代打が嫌だったのかな
レギュラーで出せって
横浜が馴染めなかった?
名古屋は馴染んでたのに
レギュラーで出せって
横浜が馴染めなかった?
名古屋は馴染んでたのに
83 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 08:18:03.84
コンサル思考はもういらない時代
85 名無しさん@恐縮です 2026/05/24(日) 08:18:24.70
ドラ1キャッチャーのために独立上がりの正捕手ポイ捨てした馬鹿球団

https://www.chunichi.co.jp/article/1255894
https://www.chunichi.co.jp/article_photo_chuspo/list?article_id=1255894&pid=7161563&photoid=1.jpg
DeNAのダヤン・ビシエド内野手(37)が、24日のヤクルト戦(横浜)を最後に現役引退する意向を固めていることが23日、関係者への取材で分かった。球団は慰留したが、今季はスタメン出場が4試合と成績が振るわないこともあり、決意は変わらなかったもよう。中日時代の2016年から11年間を過ごした日本を去ることになりそうだ。
ビシエドは米大リーグ通算66本塁打の実績を誇り、16~24年に中日で主軸として活躍した。中日での9年間では、18年に打率3割4分8厘、178安打で首位打者と最多安打の2冠に輝いたほか、2度のベストナインとゴールデン・グラブ賞も獲得。国内FA権の取得条件も満たして日本人選手扱いとなった。
中日時代は、外国人選手としては異例となる球団納会やファンフェスタに参加。息子のジュニア君は名古屋市内の学童野球チームに所属するなど、一家を挙げて日本での生活に溶け込んでおり、そんな人柄が多くのファンに愛された。
25年7月からはDeNAでプレーし、衰え知らずの打棒でチームに貢献。今季は開幕から2試合連続で4番を務めたが、その後は代打での起用が主となった。成績は23日時点で20試合出場で打率2割5分9厘、1本塁打、6打点にとどまる。
日本での通算成績は同日時点で打率2割8分6厘、142本塁打、561打点。