【要約】
【音楽】杏里のニューヨーク公演がとんでもない盛り上がりに、アメリカでのシティポップ人気は本当だったに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://natalie.mu/music/news/673157 2026年5月23日 11:23 1980年代のシティポップシーン...」や「打ち込みじゃない人力グルーヴが新鮮 シティポップから出てきたYMOの逆パターンなのが面白い」といった声が寄せられています。
4 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 12:52:10.66
打ち込みじゃない人力グルーヴが新鮮
シティポップから出てきたYMOの逆パターンなのが面白い
シティポップから出てきたYMOの逆パターンなのが面白い
13 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 12:55:47.91
アメリカのヒットチャート
、ラップばかりだしなあ
飽きてきたんだろ彼奴等も
黒人だけたろ喜ぶの
、ラップばかりだしなあ
飽きてきたんだろ彼奴等も
黒人だけたろ喜ぶの
14 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 12:56:34.12
君たちキウイ パパイヤ マンゴーだね
20 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 12:59:51.74
ジョージ・ベンソンとかメロウな曲がいいよな
いまの曲って黒人すらもわけわからんリズムだし
いまの曲って黒人すらもわけわからんリズムだし
21 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:00:04.26
YMOが生きてたらこんなもんじゃなかった
22 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:00:32.29
私はEPO派だったけどシティポップではないか。
25 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:01:38.25
完売つってもどれくらいのハコよ
29 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:03:07.28
日本で最高に売れた曲ばっかり集めて英語のカバーアルバム作っても売れないのかな?エリック・マーティンがそんなの出してたけど、あまり話題にならなかったよね。
30 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:03:10.41
あんりまぁ
38 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:05:39.78
結局こういうバンドとか生演奏前提でつくられてる曲に回帰するんよな
今の人間じゃ無理みたいな曲多すぎ
今の人間じゃ無理みたいな曲多すぎ
43 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:06:52.90
キャッツアイの人か
とっくに消えて引退してると思ってた
すごいね
とっくに消えて引退してると思ってた
すごいね
57 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:11:18.70
>>1
坂口杏里大復活
坂口杏里大復活
64 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:12:55.62
音楽のジャンル分けって難しいというか、適当というか
あやふやな話なんだけど
それにしても杏里がシティポップって
あえて言うならダンスミュージックだろ
シティポップ上げ、いくらなんでも無理矢理過ぎる
あやふやな話なんだけど
それにしても杏里がシティポップって
あえて言うならダンスミュージックだろ
シティポップ上げ、いくらなんでも無理矢理過ぎる
69 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:13:31.46
ラスボスは筒美京平だぞ毛唐
72 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:14:08.70
KPOPじゃないぞ
ナイトチンポのおかげだぞ
ナイトチンポのおかげだぞ
84 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:18:17.69
高中に続いて杏里もか
アメリカの若い層には本当に日本の80年代の音楽が新鮮なんだろうな
でも日本の80年代も、そもそもアメリカの音楽の影響受けてるのになw
完全にこれパクりだろう?みたいなのもいっぱいあるしw
アメリカの若い層には本当に日本の80年代の音楽が新鮮なんだろうな
でも日本の80年代も、そもそもアメリカの音楽の影響受けてるのになw
完全にこれパクりだろう?みたいなのもいっぱいあるしw
86 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 13:18:28.40
杏里なんかキャツアイしかヒット曲ないだろ

2026年5月23日 11:23
1980年代のシティポップシーンを牽引したアーティスト・杏里が、5月17日にアメリカ・ニューヨークの名門劇場ブルックリン・パラマウントで自身初の単独公演を開催。熱狂的な盛り上がりを見せた。
ニューヨーク公演は北米ツアー「City Pop Waves: ANRI LIVE 2026 U.S.A Timely!!」の一環として行われたもので、チケットは完売。北米を中心に世界的に広がるシティポップの代表的なアーティストである杏里はこの日、1983年発表のアルバム「Timely!!」の楽曲を軸にしたセットリストで観客を熱狂させた。
「悲しみがとまらない」をはじめ、「Remember Summer Days」「Last Summer Whisper」ではイントロが鳴った瞬間、オーディエンスの熱狂が爆発。ブルックリン・パラマウントに世代や国境を超えた大合唱が巻き起こった。この様子は杏里のSNS公式アカウントや、バックバンドで参加した鈴木明男(Sax)のInstagramアカウントなどで紹介されており、現地のリアルな盛り上がりぶりが伝わるような内容となっている。なおフォーライフミュージックのSpotify、Apple Musicアカウントでは、北米ツアーのオフィシャルセットリストをまとめたプレイリストが公開されている。
杏里はニューヨーク公演のあと、5月20、21日にロサンゼルスのThe Wilternで2DAYS公演を行い、北米ツアーを終えた。9月からは全国ツアー「ANRI LIVE 2026 Heaven Beach」を開催。9月6日の東京・たましんRISURUホールを皮切りに、12月13日の沖縄・沖縄コンベンションセンター劇場棟まで全15公演が予定されている。
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