【要約】
【サッカー】U-17日本代表、アジアの頂点に! 中国に3-2で競り勝ち、最多5度目の優勝 U-17アジア杯に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「小野信義監督が率いるU-17日本代表は、現地5月22日にサウジアラビアで開催されているU-17アジアカップの決勝で、中国と対戦した」、「2失点もしたの? 谷間世代やん(´;ω;`)」、「君が代妨害する中国人を成敗してやった」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 03:58:29.13
2失点もしたの?
谷間世代やん(´;ω;`)
谷間世代やん(´;ω;`)
5 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 03:59:25.21
君が代妨害する中国人を成敗してやった
6 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 03:59:34.78
U17中国代表情報
殆どが中国国内でプレーしているがスペインやクロアチアやセルビアでプレーしている選手もいる
殆どが中国国内でプレーしているがスペインやクロアチアやセルビアでプレーしている選手もいる
中国には日本のプレミアリーグのようなリーグはない
7 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 03:59:43.35
事実上の決勝だった
8 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:00:00.88
ワン・チャンてきみ
10 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:00:51.01
元砂のミスは田中碧のミスを思い出した
これがあるから田中碧を重要な試合では観たくない
これがあるから田中碧を重要な試合では観たくない
16 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:02:19.63
「団体競技が苦手」というフレーズで挿げ替え言い換えしてるがこれはシナ特有の負け惜しみというか劣等感の虚勢やで
実際は団体競技の苦手どうこうよりも単純に韓国人男子や中国人男子はチビで背が低くてフィジカルが貧弱で劣等だから
それがメンツ潰れてダサいから「団体競技が苦手」って言い換えてるだけ
実際は団体競技の苦手どうこうよりも単純に韓国人男子や中国人男子はチビで背が低くてフィジカルが貧弱で劣等だから
それがメンツ潰れてダサいから「団体競技が苦手」って言い換えてるだけ
18 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:03:31.54
中国のキーパーも195でデカかった
21 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:04:48.08
アジアなのにこんな夜中にやってるのも放映権の問題?
酷いな
酷いな
33 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:09:12.76
この年代はメンタルの影響が大きい
流れ変わるとそのまま戻せないことも珍しくない
前後半の違い
流れ変わるとそのまま戻せないことも珍しくない
前後半の違い
34 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:09:49.34
優勝おめでとう!
36 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:10:06.15
ザコ相手にこれは酷いな・・・
37 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:10:17.72
りゅうちゃんw
44 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:14:03.97
北原はワオンガムでしたか?
45 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:14:13.94
中国は日本人監督なんだろ?
46 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:14:17.25
10番 most valuable賞
51 名無しさん@恐縮です 2026/05/23(土) 04:17:41.89
日本人監督だと中国はカンフーサッカーしないんだな

日本のスタメンは以下のとおり。システムは3-4-2-1で、GKは大下幸誠、3バックは元砂晏翔仁ウデンバ、倉橋幸暉、竹内悠三、ダブルボランチは和田武士と岩土そら、ウイングバックは右に長南開史、左に木村風斗、2シャドーは北原槙と里見汰福、1トップに齋藤翔というラインナップだ。
立ち上がりからポゼッションで勝る日本が、相手陣内に攻め込む。小気味良いパスワークで局面を打開し、最終ラインから効果的なロングパスを通す。
相手ボールになれば、素早く攻守を切り替えて組織的な守備で対抗。球際の勝負でも激しく戦う。
主導権を握るなか、31分に先手を取る。和田のパスを受けた里見がドリブルで持ち込むと、ボックス内右から右足を振り抜き、ファーサイドに流し込んだ。
42分には追加点を挙げる。ハイプレスでボールを奪うと、和田の浮き球パスに抜け出した齋藤が確実に押し込む。さらに45+2分には北原が鋭いミドルを突き刺す。中国に1本もシュートも許さず、日本が3-0で前半を終える。
迎えた後半、48分に日本は失点。左サイドから崩され、最後はワン・シャンのチップキックでゴールを割られた。
勢いづく中国に対し、日本は受けに回る時間が増えるも、慌てることなく強度の高いディフェンスでピンチを未然に潰す。
だが、77分にはビルドアップのミスの流れから元砂がボックス内でファウルし、PKを献上。これをチョウ・ソンユエンに決められて、1点差に詰め寄られる。
難しい状況に追い込まれたが、粘り強く守り抜いた日本。3-2で逃げ切り、最多5度目のアジア制覇を成し遂げた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/809c88c9461627fb8b0cb6a4d9be1145c9a63c17
記事引用元
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=190876