【要約】
【ジャンプ】高梨沙羅、4度目五輪を感謝の涙で締めくくる 4年後明言せずも「頑張り続けたい」に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「日刊スポーツ [2026年2月16日17時19分] https://www.nikkansports.com/olympic/milano2026...」や「この人引退後に解説とかできるんかな 昔の映像使えんだろ」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 06:47:56.66
もうええでしょ
4 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 06:49:02.68
夏目雅子よりかわいいよ
7 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 06:50:49.83
この人引退後に解説とかできるんかな
昔の映像使えんだろ
昔の映像使えんだろ
12 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 06:54:49.21
高梨は2番手としてまだいけるだろ
勢藤って子スタートラインに立つとお腹が痛くなってとかインタビューで泣いててまだ全然駄目だなって思ったぞ
勢藤って子スタートラインに立つとお腹が痛くなってとかインタビューで泣いててまだ全然駄目だなって思ったぞ
13 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 06:58:03.66
この人はメダル取ったことあるの?
整形してることしか記憶にないんだが
整形してることしか記憶にないんだが
14 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 06:58:14.26
4年後はまた別人になった私をご期待下さい
15 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 07:00:17.63
弘前大学大学院医学研究科に在籍してるから医学博士取得後は母校の日体大でアカポスという道が確約されているのかもね
16 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 07:00:44.43
これからもバージョンアップしてください!
39 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 07:33:02.28
かわいいよ
40 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 07:33:20.78
高須?湘南?
45 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 07:42:03.45
いやもう無理だろ
綺麗なんだからここ一年で結婚して引退だろな
綺麗なんだからここ一年で結婚して引退だろな
52 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 07:53:00.98
結婚出産引退適齢期
53 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 07:53:36.04
執着心が強いというか依存症というか
いろんな意味で
いろんな意味で
55 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 07:54:48.27
強かったときと違って、高梨の身長じゃ相当不利になってるのにようやったよ。団体で結果出てよかったわ。
60 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 07:56:40.57
まあ続けなきゃ崩れるからね
あっ競技の話ね笑
あっ競技の話ね笑
66 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 08:10:49.57
気体のエースも誕生したしやめるにはちょうどいいんじゃないか
68 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 08:13:36.25
この人色々言われるが
ルール改正とかで不運な目にもあってるよな
ルール改正とかで不運な目にもあってるよな

[2026年2月16日17時19分] https://www.nikkansports.com/olympic/milano2026/ski_jump/news/202602160001074.html
<ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):ジャンプ>◇15日◇女子個人ラージヒル決勝◇プレダッツォ・ジャンプ競技場
高梨沙羅(29=クラレ)は五輪初採用の個人ラージヒルで合計234・5点の16位だった。1回目114メートルで17位、2回目127・5メートルで日本勢最下位で終わった。個人ノーマルヒルでは13位、混合団体では自身2大会ぶり2個目となる銅メダルを獲得した。4度目の五輪での戦いを終え、感謝の涙を流して締めくくった。
高梨の頬に涙が伝った。4度目五輪のラスト種目を終え、思いがあふれた。結果は五輪で過去ワーストだった。それでも現役引退を考えた4年前を思い起こせば、力を出し尽くして戦いを終えられたことで心は満たされていた。「戻ってきて良かったなというか、戻ってこさせてくれてありがとうございますっていう気持ち」。仲間や応援してくれた人への感謝の気持ちが真っ先に浮かんだ。
女子ジャンプの未来が広がった今大会。ラージヒルが初めて五輪で実施された。女子初採用の14年ソチ大会では個人ノーマルヒルのみ。22年北京大会から混合団体が加わり、ミラノ・コルティナ大会では、出場できる種目が3つに増えた。「ようやくラージヒルができて、今回初めて自分がその舞台に立たせていただけて、いいところを見てもらいたかった。成長した姿を先輩たちに見てもらえるチャンスだと思ったけど、それができなくてすごく悔しい」と話した。
女子W杯がスタートした11-12年から参戦し、日本のみならず世界の女子ジャンプ界を引っ張ってきた。その礎を築き、W杯や五輪を夢見てかなわなかった先輩たちの思いも背負って飛び続ける。W杯個人通算63勝は男女歴代最多。トップを走ってきた女王の立ち位置は、後輩の台頭もあり、変わろうとしている。混合団体で手にした8年ぶりの五輪メダルを振り返りながら「能力以上のものが出せたような気がする。自分だけのメダルではない。もっと強くなって力になれたらなぁと思う」と、もどかしさを口にする。
W杯で年間2ケタ勝利を挙げていた10代を「強かった時って自分のことしか考えてなかったかもしれないな」と思い起こす。ただ、今は違う。特にこの4年間は「ジャンプをやっている理由の1つは、見ている人に元気とか勇気を与えられるパフォーマンスが世界でできる限りはやりたい」と、誰かのために飛び続けた。
戦いを終えたばかり。「次のオリンピックのイメージは全くわいていない」と、4年後への挑戦は明言はしなかった。それでも「まだまだ頑張り続けたい。飛ぶことで誰かに何かを与えられるような存在になれるように」と、闘志は消えていない。【保坂果那】