【要約】
【漫画/アニメ】『天は赤い河のほとり』初のアニメ化で今夏に放送 連載終了から24年で原作者・篠原千絵「とても楽しみ」に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「漫画『天は赤い河のほとり』がテレビアニメ化され、2026年夏に放送されることが発表された」や「パープルアイは睡眠姦が見たかった、アニメで 海闇は3Pが見たかった、アニメで」、「ワンクールでどこまでやるつもりだろ?」といった声が寄せられています。
14 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:33:40.20
パープルアイは睡眠姦が見たかった、アニメで
海闇は3Pが見たかった、アニメで
海闇は3Pが見たかった、アニメで
20 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:35:57.32
異世界転生物やん
26 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:40:01.03
裸の決闘やる?
35 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:44:38.63
ワンクールでどこまでやるつもりだろ?
37 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:45:32.15
天上の虹とかアニメで見たいけど、日本の天皇扱ってるから難しいかな
38 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:46:59.27
異世界転生ものなら、混沌世界ボルドーもアニメ化してよ
39 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:47:35.42
主人公カップルが結婚して一週間部屋に籠もってやリまくって子供できましたって話はやるのかなー
42 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:48:45.03
あらすじ見ただけだとなんか今の量産型みたいな
43 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:49:46.50
小学校の頃双子の話読んでめちゃくちゃ怖かったけど面白かった思い出
45 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:51:50.27
漫画は面白く読んだ記憶あるけど歴史もので人種の扱いとか大丈夫なんかな
50 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:53:47.95
パープルアイのドラマ観たい
子供の頃なので内容覚えてない
子供の頃なので内容覚えてない
51 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:54:51.85
何故今更?
59 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:58:26.75
アニメ界もネタ尽きたのかね
うる星やつらやらんまをリメイクしたりさぁ
それじゃねぇだろって視聴者は思ってる
あとこの人の絵柄はアニメ向きじゃない
うる星やつらやらんまをリメイクしたりさぁ
それじゃねぇだろって視聴者は思ってる
あとこの人の絵柄はアニメ向きじゃない
60 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 23:00:17.03
「彼方から」をアニメ化してくれんか
異世界転移の最高峰だぞ
異世界転移の最高峰だぞ
65 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 23:03:12.03
アシガール的な漫画か
あれめっちゃ面白かった
あれめっちゃ面白かった
70 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 23:06:06.19
進撃の巨人読んだら海の闇、月の影を思い出した
78 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 23:14:35.68
ドラマCDが10枚近く出てたな~

画業45周年を迎える原作者・篠原千絵の作品初となるテレビアニメ化となり、連載終了から24年経てのアニメ化で、
監督は小林浩輔(『ワッチャプリマジ!』ほか)、アニメーション制作はタツノコプロが担当する。
【画像】画力すごい!尊い…ユーリとカイル 原作者・篠原千絵が描いた記念イラスト
『天は赤い河のほとり』は、1995年〜2002年に『少女コミック』(小学館)で連載された歴史ファンタジー漫画で、
数千年の時を超え、突如古代オリエント世界に召喚された少女・ユーリが自らの手で運命を切り開く、本格大河ロマン。
コミックスの累計発行部数は2000万部を突破しており、第46回小学館漫画賞少女部門を受賞したほか、
2018年には宝塚歌劇団で舞台化もされ、世界で愛される少女漫画の金字塔となっている。
物語は現代の日本で暮らす普通の女の子・夕梨(ユーリ)がある日突然、紀元前14世紀のヒッタイト帝国にタイムスリップをしてしまう。
戸惑うユーリが出会ったのは、帝国の皇位継承最有力候補と目される皇子・カイル。
側室として彼にかくまわれることになったユーリは、やがて民衆の心を掴み、戦いの女神・イシュタルとして名を馳せるようになる。
現代日本への帰還のタイムリミットが迫る中、皇妃の陰謀や周辺国との対立に巻き込まれ、そしていつしか想いを寄せるようになっていたカイルへの恋心に揺れる、ユーリの選ぶ道を描いている。
原作者・篠原千絵氏のコメントなど、以下ソース記事にて
オリコンニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e8ca3f53b0e5aeb88d2df1f0248b3965444e9de