【要約】
【チームみらい】安野貴博氏「大きく2つ」衆院選11人当選した要因語る「相手をおとしめない」 (サンジャポ)に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「安野貴博氏「大きく2つ」衆院選11人当選した要因語る「相手をおとしめない」 - 政治 : 日刊スポーツ 2026年2月15日13時51分 ...」や「>>1 サナ活さえやってれば国民みんな幸せなんだから徴兵制やりましょう」、「>>1 芸スポでやるネタ?w」といった声が寄せられています。
サナ活さえやってれば国民みんな幸せなんだから徴兵制やりましょう。
芸スポでやるネタ?w
不正選挙とか言ってる陰謀論者達どうにかした方がええわ
それが受けたんだ
他党は肝に銘じるべし
国政の見える化とか採決を紙でとり時間かける無駄とかいろいろ進めてほしい
これからは11人いる党として議論を戦わせないといけない段階だから今までみたいにはいかない
安野貴博(あんの たかひろ)は、1990年生まれ、東京大学松尾研究室出身のAIエンジニア、起業家、SF作家。ボストン・コンサルティング・グループを経て、AIスタートアップを2社創業。2024年東京都知事選に出馬しAI活用政策で話題を呼び、2025年に新党「チームみらい」を結党し参議院議員に初当選、デジタル民主主義の推進を掲げている。
主な経歴と活動
学歴: 開成高校を経て、東京大学工学部システム創成学科を卒業。東京大学では松尾豊研究室で機械学習を学んだ.
ビジネス: ボストン・コンサルティング・グループに勤務後、AIチャットボットの「BEDORE」を創業。その後、リーガルテック企業であるMNTSQ株式会社を共同創業した。
政治: 2024年の東京都知事選に出馬し、同年11月には一般財団法人GovTech東京のアドバイザーに就任。2025年に新党「チームみらい」を結党し、参議院議員に当選している。
作家活動: SF作家としても活動しており、第9回ハヤカワSFコンテストで優秀賞を受賞している。
バックにいるの竹中平蔵?
それくらい意味不明だもんな
共産党や創価学会より
多数の票を集めたことは確かだ
それが正解だよ

2026年2月15日13時51分
チームみらい党首の安野貴博氏(35)がTBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)に生出演。衆院議員が新たに11人誕生したことで、今後直近の活動について答えた。
藤田ニコルから「11人当選しましたが、直近でこれからどのように動いていくのか気になります」と質問。MC爆笑問題田中裕二からは「これはどのように分析されてますか」と質問された。
安野氏は「大きく2つ。1つは、消費税減税のスタンス。消費税がかなり大きな争点になっていたが、他の政党さんと違うことを言っていた。消費税減税は今じゃないんじゃないか。働いている方の大きな負担になっている社会保険料の負担の軽減、こちらを優先すべきなんじゃないか。それがひとつ目立った」と話した。
さらに「もうひとつは、分断をあおらない。相手をおとしめないスタンスで、論戦をやらせていただいた。そこで共感も広がっていった」とまとめた。
チームみらいは衆院選比例代表で381万3749票を獲得し、14人を擁立して11人が当選した。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602150000549.html
※関連スレ
「分断をあおらない、相手をおとしめない、何事も決めつけない」チームみらい・安野党首 ★2 [煮卵★] https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770600885/
※東京新聞
チームみらいが衆院選で躍進 「テクノロジーで政治と未来を良くする」の訴えが、有権者の心をつかんだ理由 ★2 [蚤の市★] https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770709884/