【要約】
【アート】美術家・会田誠「国旗損壊罪の第一号は僕になるのかな」汚れてぼろぼろになった日本国旗の画像を投稿し波紋に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/0f02861337ac69f6cb7a4015a73bca6f03660700 ...」や「北方領土はわが領土って子供みたいな絵でSD武者頑駄無が描かれてるやつ」といった声が寄せられています。
8 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:16:44.95
北方領土はわが領土って子供みたいな絵でSD武者頑駄無が描かれてるやつ
10 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:18:02.84
ネットで犯行予告ギリギリのレスしあってる馬鹿ガキと同じ匂いがする
12 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:20:33.85
有罪
26 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:28:20.58
中韓でやったら喜ばれるのに
27 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:29:43.12
こう言うのは黙ってやれよ。いちいち自分の披露したネタの解説する芸人なんか居ねぇだろ
31 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:31:30.83
界隈は批判出来ないからな
そういう存在でしかなく、結果はついてくる
そういう存在でしかなく、結果はついてくる
36 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:33:25.12
随分とオチャラケたもの言いじゃん。
39 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:36:06.05
しょーもな
これが美術家
これが美術家
41 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:37:05.31
中道ママと
日の丸を踏みつけてる画像
セットで流てれくるね
日の丸を踏みつけてる画像
セットで流てれくるね
42 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:37:30.71
まあ会社員じゃない限り
執行猶予なら無罪と全く一緒だからな
会社員だけバツが10000倍になる今のシステムが完全欠陥よ
執行猶予なら無罪と全く一緒だからな
会社員だけバツが10000倍になる今のシステムが完全欠陥よ
50 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:40:16.64
構ってアピールか
逮捕されりゃ喚くし無視されても喚く
逮捕されりゃ喚くし無視されても喚く
53 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:40:28.53
普通の国では死刑だろ
57 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:40:59.46
新しい芸術生み出せない惨めな奴だな
64 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:45:37.82
なんつーかキモい人かな
65 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:45:54.56
アングラやね
67 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:46:18.29
高市は強いやつには何も言わない。この人がどれだけ強いか
70 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 02:48:12.53
いや、人間性が疑われるだけだと思うよ

2/11(水) 22:10
自民党の圧勝で終わった第51回衆院選。単独過半数どころか3分の2超の議席を確保し、巨大政党となった。自民党は参院で否決された法案を衆院で再可決できることとなったため、高市総理肝煎りの政策に注目が集まっている。「日本維新の会との連立合意に盛り込んだスパイ防止法案や、外国人の土地取得への規制強化法案、そして国旗損壊罪の創設などです。現在の刑法には『外国を侮辱する目的で外国の国旗を損壊するなどした場合に2年以下の拘禁刑』などの規定がありますが、自国の“日の丸”には適用されません。これらの“やりたくてやれなかった政策”を進めることが可能となりました」(政治部記者)
まだ実際に国旗損壊罪が成立するわけではないのだが、Xではある投稿が早くも波紋を巻き起こしている。
《国旗損壊罪の栄えある逮捕者第一号は僕になるのかな…》と汚れてぼろぼろになった日本国旗の画像をアップしたのは、現代美術家の会田誠氏だ。
「会田さんは東京芸大出身、1993年にレントゲン藝術研究所で開催された『fo(u)rtunes part2』でデビューした現代美術家です。性的なモチーフを作品に使うことが多く、2012年に森美術館で行われた個展で性暴力に反対する市民団体から抗議を受けたり、2018年には京都造形大学での社会人向け『ヌードを通して、芸術作品の見方を身につける』公開講座の内容に関して、受講した女性が急性ストレス障害を発症したとして大学側を提訴するなど、タブーのギリギリを攻める芸術活動を繰り広げています」(社会部記者)
会田氏は《ちなみに、これは2018年の個展「ground no plan」のメイン作である、物体と映像投射とテキストが組み合わさったインスタレーション作品の一部です》と作品全体の画像も掲載、続けて《僕はデビュー以来ほぼ一貫して「自分の足元である日本社会」を題材やテーマにしてきました。あんまり日本の現代美術家はやりたがりませんが。例えばその一環として、少女を多く扱った時期もあります。まあ「臭いものの蓋を開ける」というのが僕の代表的な手法なので、嫌われるのはしょうがないですね》とコメントしている。
この画像には、賛否両論数多くのコメントが寄せられている。
続きはソースをご覧ください
https://pbs.twimg.com/media/HAv_4r6aEAAhDae.jpg
https://pbs.twimg.com/media/HAxsVLwaAAAKqkc.jpg