【要約】
【テレ朝】大越キャスター「参院では少数与党」「マネジメントは簡単じゃない」 変わらぬ “高市下げ” 発言に相次ぐ批判に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/831aed30312927711eb74d27a120c3fb9684c73a ...」や「テレ朝よりYou.Tu..beで大宮公園のピースくん見てた方が楽しいからな」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:07:03.34
テレ朝よりYou.Tu..beで大宮公園のピースくん見てた方が楽しいからな
3 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:07:34.47
>>1
サナ活さえやってれば国民はみんな幸せなんだから大丈夫だろう。
サナ活さえやってれば国民はみんな幸せなんだから大丈夫だろう。
4 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:08:30.13
最近工作員って言葉使わなくなったな
6 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:08:46.47
こいつらが批判する度に高市支持者が増える
7 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:08:53.41
いいぞ、もっとやれ
8 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:09:29.41
オールドメディア、左翼の鑑
11 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:10:47.36
と
13 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:11:03.46
あまりにもテレ朝は与党さげがウザい
見てて不快になる
野党みたいに批判だけしてりゃ楽だわな
見てて不快になる
野党みたいに批判だけしてりゃ楽だわな
15 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:11:20.42
報道が政権批判しなくなったら
ロシアとか北朝鮮と同じでしょ
ロシアとか北朝鮮と同じでしょ
16 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:11:42.64
キャスターの偏向した個人的意見なんて不要なのに
21 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:12:41.58
TBSに出てくる伊藤なんて「威勢が良くても最後は力がか勝つんですよ」と支那目線
26 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:15:24.94
悔しくて仕方なさそうw
玉川のほうが変化を冷静に見れてるw
玉川のほうが変化を冷静に見れてるw
27 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:15:29.69
自分たちが嬉しい時は民意が示されたって言うんだよね
29 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:15:35.39
高市が支持されてるのではない
中国に支配されてる左翼への拒否感が強いだけだ
中国に支配されてる左翼への拒否感が強いだけだ
32 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:15:54.65
冬月発狂しすぎだろ。
マジで剥奪しろや。
マジで剥奪しろや。
36 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:16:53.61
高市の賞味期限は次の参院選までは持たないからね
維新との協力を大切にしなさい
維新との協力を大切にしなさい
42 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 11:18:50.10
2/3取った時点でもう参院の数はあまり気にしなくてよくなったわな
体裁くらいよ
体裁くらいよ

テレ朝・大越キャスター「参院では少数与党」「マネジメントは簡単じゃない」変わらぬ “高市下げ” 発言に相次ぐ批判
2月8日に投開票がおこなわれ、終わってみれば、自民党の歴史的圧勝で幕を閉じた衆院選。
自民党は単独で過半数超えとなる316議席を獲得し、連立を組む維新の36議席とあわせて衆院352議席の巨大与党が誕生した。
同日の20時前から、テレビでも各局が一斉に選挙特番を放送。テレビ朝日は『報道ステーション』の大越健介キャスターと、大下容子アナのタッグで『選挙STATION衆議院選挙2026』を放送した。
出口調査に基づく各党の予測獲得議席で圧倒的な自民優勢が伝えられると、大越キャスターは、「正直あの……自民党圧勝という数字に驚きましたし、中道が完敗と言っていい」と動揺を隠せず。その後も終始、険しい表情のまま番組を進行していった。
「大越キャスターは、自民の単独過半数確保の情勢に『先ほど驚いたと申し上げたのですが、こうなりますと、風とはいえなくて、高市さん自身に対する期待、支持ということの結果だとすれば、もはや高市現象と言っていい』などと持論を述べました。
また、番組終盤には、共演者のテレビ朝日コメンテーター・藤川みな代氏に『300を超える議席、自民党で単独でひょっとすると300を超える可能性だってあるわけで、これだけ巨大な組織をマネジメントしていくというのは、高市さんにとっては決して簡単なことではない。逆に、私はそう思うんですけど、どうでしょうか?』と質問。
藤川氏が『その圧倒的な力をなんのために、どのように使うかということに、これからも注目していきたいと思います』などと返すと、『まあ、維新との間では定数削減という課題も残っていますし、連立政権をどのように維持していくのか。参議院においては依然これ少数野党ですので、衆議院の大勝に多少なりとも “傲慢な姿” などが出てきますと、連立の枠組みにも影響してくる可能性があります』と語るなど、皮肉とも負け惜しみとも取れるような発言が目立っていました」(スポーツ紙記者)
こうした大越キャスターの発言に、X上では
《上から目線で「マネジメント」を語るなど、キャスターの傲慢不遜さが露呈している。国民の審判を無視した負け惜しみであり、公平性を欠く失礼極まりない態度だ》
《一体いつまでこの偏向報道ステーションや大越キャスターなるものを続けるのでしょうね。もういい加減にしてほしいです》
など、批判の声が多くあがっている。
「大越キャスターに “偏向” 批判の声が集まるのは、今回が初めてではありません。自身がメインキャスターをつとめる『報道ステーション』の2025年9月23日の放送では、自民党総裁選の候補者討論会がおこなわれ、高市早苗氏や小泉進次郎氏らが出演。
討論会の進行における大越さんの発言などに、X上で《特定の政党、政治家を下げるような報道ばかりしている》《大越キャスターの進次郎推しが見え見え》などの声が殺到。高市氏に対しては “下げ”、小泉氏に対しては “上げ” の対応なのではないかと批判が集まり、大炎上しています」(同)
大越キャスターに限らず、今回の衆院選でたびたび話題となっていたニュース番組での “偏向” 報道。8日夜に各局が選挙特番を放送するなか、漫画家の倉田真由美氏はXを更新。
自民の圧勝が濃厚な流れとなっていたことに《やー、しかし、テレビの影響力が思った以上に落ちているってことなのかな。ネガキャンまったく効いてない》と投稿。こちらのポストには多くの共感が寄せられている。