【要約】
渡邊渚の「日本は性欲に甘い国」発言を痛烈批判…フィレンツェ在住のオペラ歌手、治安の“レベルの違い”を指摘「日本の男性は理性的」に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/5f7b350262bf5345450d94c59683b31adfc99a58 ...」や「治安悪いマウントとってくる外国 うぜぇぇぇぇぇ」、「「日本は」なんて主語付けなきゃ良かったのにね」といった声が寄せられています。
うぜぇぇぇぇぇ
バーーーーカw
ぐらい言ってたらまだ笑えたのに、あんな写真集出しておいて普通に全ての男が性欲まみれみたいな発言だからおかしい
いいべ「俺は理性的だべ」
そして日本の国力を削ぎ、日本民族を断種することを目的とした英米戦勝国ら常任理事国による世界政治、日本への国内政治干渉が行われてるんだ。
533年前のコロンブスの新大陸進出(=略奪と支配)以来400年ほど続いたが
100年ほど前にやめざるを得なくなった「欧米人によるアジア・アフリカの植民地支配」を再び取り戻すための謀略の第一歩がターゲット国の人口削減
そして、最近では日本の農業の企業化や外国資本による買収などで国民を農地(食料自給)から引き離し
それによって核家族化されて村のコミュニティに頼れなくなった人々が地方では生活できなくなり
都市へ半ば強制的に住まわされ、雇われサラリーマン(≒かつての小作人のようなもの)としてしか稼げないようにされている。
電力、鉄道・道路、通信、物流、水道、銀行などの社会インフラの分割民営化や外資参入もすべて国民が自給自足できなくなることを目的に行われているもの。
そして、飴で誘われて都会に社会進出させられた女をムチで叩いて働かせ、権利意識を与えた上でマスコミを使って男女の対立を煽ったり
日本の男がいかにだめな人間であるかをことさら強調し、
「お前らは奴隷みたいに安月給で働いてりゃいい、東京に憧れてやってくる若い女をチヤホヤして金で釣って俺ら上級だけで囲いたいからお前ら庶民は若い女には手を出すな」って考えで
つまらない破廉恥罪でも手当たり次第に検挙されて路頭に迷う容疑者をおおげさにマスコミで取り上げ、
それを見て萎縮する世間一般の男性に対し結果的に社会的去勢を行ったことで非婚未婚晩婚につながり、
少子化を加速してきたのが平成以降の失われた30年の日本衰退の原因
官僚人事にも口挟むアメリカに内政干渉された政府首脳は、日本をダメにするために、今の政策をやってんだよ。
てかもうこの人でスレ立てすんな
どんな人間が多いのか想像もできないのかと
安全性トップクラスを世界と比べるなんて始めから負け勝負
コレって中居の事だぞ。素人のお持ち帰りテクニックを散々はなしてた

1/29(木) 19:53
《タイ国籍の少女を性的搾取していたことが発覚して、世界から「日本は男性の性欲に甘い国」と言われていることを、日本人ははっきり自覚し、恥じるべきだ。》
2025年12月に『NEWSポストセブン』で連載中のエッセイで、痛烈な言葉を書き記し、大きな反響を呼んだ、元フジテレビアナウンサーで、現在はフリーの渡邊渚。この渡邉の主張に、イタリア・フィレンツェ在住のオペラ歌手、清水晴子氏が反論し、話題を呼んでいる。
「渡邉さんはエッセイの中で、2025年11月に東京・文京区の個室マッサージ店で、わずか12歳のタイ人少女が性的サービスを強要されていた事件を引き合いに、『日本で多発する性的搾取』や買春、わいせつ事件についての率直な思いを告白して、当時、大きな反響を呼びました。
その中では、『自分の会社員時代を振り返ってみると、風俗に行ったことを自慢げに話す男性たち、女性をどうやって騙して呼び出すかを力説するおじさん、女はお茶汲み係と言ってくる人をたくさん見てきた』と、自身のフジテレビ時代のことにも言及。『女性をどれだけぞんざいに、自分の思い通りに使用したかを平然と語られる世界線が、はっきり言ってキモすぎる。「日本は治安がいい」なんて、殊、性犯罪や男女平等の面においては、全く言えない。』『痴漢ですらろくに逮捕されないのが日本』などと、性を取り巻く日本のあり方について、辛辣に苦言を呈していました」(芸能記者)
そんななか、フィレンツェ在住の清水氏は、1月25日までに自身のXを更新。渡邉の記事のURLを貼り付けたうえで、《渡邊渚さんの「日本は性欲に甘い国だ」という嘆き。フィレンツェの空の下で、私は深い溜め息をついてしまう》と切り出すと、《誤解を恐れずに、海外在住の視点から残酷な真実を言おう。「痴漢」という言葉がこれほど定着しているのは、日本が「世界でも異常なほど安全な国」だからだ》と指摘。渡邉の主張に異を唱えた。
「清水さんは、続けて、イタリアや欧米の地下鉄で(日本のように)無防備に居眠りなどしようものなら《財布を盗まれるか、あるいは「痴漢」なんて生温い言葉では済まされない、命に関わる暴行(Sexual Assault)を受けるリスクがある。ここでは、女性は常に「戦場」にいる覚悟で電車に乗っている。》と、治安の“レベルの違い”を説明。かたや日本は、多くの人がスマホを見たり、居眠りをしたりして、無防備な背中をさらしているとして、《私が言いたいのは、「痴漢という卑劣だがローリスクな犯罪」が成立してしまうほど、日本の空間は平和で、誰もが油断できるほど守られているというパラドックスだ。》と、文章の意図を説明しました。
さらに清水氏は、日本の男性ほど『潔癖なまでに理性的』な生き物はいないとして、《一部の犯罪者のせいで、真面目な99%の男性までが「潜在的な加害者」として肩身の狭い思いをしている》と持論を展開。《「痴漢許すまじ」と叫ぶエネルギーがあるなら、まずは「夜道を一人で歩ける奇跡」と、それを支えている「多くの日本人男性の理性」に、もう少し敬意を払ってもいいのではないか。日本人はもっと、自分たちの国の「異常なほどの民度の高さ」を誇っていい。フィレンツェの石畳の上で、スリを警戒しながら、私は心底そう思うのだ》とつづり、渡邉さんの主張に一石を投じた形です」(芸能記者)
清水氏のポストは、25日現時点で実に2300万件を超えるインプレッションを記録。コメント欄には多くの反応が集まっている。
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