【要約】
【芸能】「飴の包み紙を開ける音も」 俳優・鈴木勝吾、観劇マナーに提言でネット大荒れ… 炎上後の主演舞台で起きていた異変に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/8e4778f487f97cac60881ed8a203f50cbb502010 ...」、「咳でそうな時はアメくらい舐めさせてやれや」、「飴くらい別にいいだろ ていうか誰」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 23:55:01.68
咳でそうな時はアメくらい舐めさせてやれや
3 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 23:57:05.77
これまだやんのか
5 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 23:58:58.16
飴くらい別にいいだろ
ていうか誰
ていうか誰
9 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:02:03.78
包み紙開ける時はバッグの中で開けて中身だけバッグから出して食うとかさ
15 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:04:13.02
>最終公演まで見届けたファンの証言によると
こういうのが嘘くせーんだよな。
でも世の中の馬鹿達は記事にされたら
それを真実だと思い込む
こういうのが嘘くせーんだよな。
でも世の中の馬鹿達は記事にされたら
それを真実だと思い込む
16 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:04:23.64
なんで雨ってわかった
18 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:04:34.25
謝れるのはまだ偉いと思うよ
音の出にくい包み紙ののど飴でも入り口で売ればいいのに
音の出にくい包み紙ののど飴でも入り口で売ればいいのに
19 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:04:46.93
呼吸音も迷惑だから上演中は息を止めるべき
23 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:06:57.41
>>1
>観客が怯えて萎縮したような様子でした
捏造すんなよ
上演中の客同士の表情なんてわからんだろ
>観客が怯えて萎縮したような様子でした
捏造すんなよ
上演中の客同士の表情なんてわからんだろ
25 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:07:08.35
舞台の芝居は大仰でなあ
31 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:09:00.55
こういうの他の国の演劇ではどうなの?
マナーうんぬん言ってるの?
マナーうんぬん言ってるの?
32 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:09:02.69
歳をとると息をするだけでふぁーふぁー音がするでよ
35 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:10:42.71
ババアはじっとしてられないからな
カバンごそごそ
咳ごほごほ
鼻チーン
うるせえよほんと
カバンごそごそ
咳ごほごほ
鼻チーン
うるせえよほんと
42 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:14:09.01
よっぽどシリアスで静かなシーンでなら苦言もあるだろうけど
それ以外なら、だからなんなんだ…だな
わざわざ客遠ざけて何がしたいんだろうね
それ以外なら、だからなんなんだ…だな
わざわざ客遠ざけて何がしたいんだろうね
43 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:14:50.21
ワイは気配を完全に消すの得意だけど
人がうるさいのは気にならないな
人がうるさいのは気にならないな
46 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:15:31.59
加湿器モクモクでカビまみれは勘弁してください
49 名無しさん@恐縮です 2026/07/25(土) 00:16:19.02
無観客配信すればいいんじゃないか
役者も目の前に客がいなければ気にならないだろ
役者も目の前に客がいなければ気にならないだろ

元戦隊ヒーロー俳優 観劇マナーに提言でネット大荒れ…炎上後の主演舞台で起きていた“異変”「観客が萎縮して…」
《観劇中に包み紙開けて飴ちゃん食べたりとか、音、ぜーんぶ聞こえてるからね。舞台上からはもちろん、色んな人に。皆にとって、その日だけの公演を、大切にして頂けたら幸いです》
‘09年にスーパー戦隊シリーズ・侍戦隊シンケンジャーのシンケングリーンとしてデビューし、現在では舞台俳優として活躍している鈴木勝吾(37)。
彼が7月13日にXへ投稿した「観劇マナー」をめぐる冒頭のメッセージは、瞬く間に拡散され、785万インプレッションを超える大荒れの事態に発展した。
観劇中の私語やスマートフォンだけでなく、「飴の包み紙を開ける音」にまで言及したことで、SNSでは“アメ論争”とも呼べる状況が勃発したのだ。
《予防のための飴やトローチでも音は迷惑》
《どんな事情があろうが観劇中に音を立てるのはマナー違反》
と鈴木を支持する声が上がる一方で、
《咳が出そうな時はトローチをなめた方が周囲の迷惑にならない》
《そこまで言うなら劇場側の乾燥対策も必要では》
など反発する意見も相次ぎ、ネット上で鈴木の意見に対して賛否は大きく割れていた。
舞台は映像作品とは違い、その日、その瞬間しか存在しない一回限りの表現。鈴木の投稿も、観客を責めるためではなく「一公演一公演を大切にしてほしい」という思いから発せられたようだが、結果的に思わぬ炎上に見舞われてしまったようだ。
鈴木自身もあまりの反響の大きさを受け、翌日にXで謝罪。
《争いの種を産みたかったわけではありません。言葉が足りず申し訳ありませんでした。全ての人にとっては、難しいけれど、限りなく、そうなるように、一人一人の優しさのもとに、そんな劇場空間があったら幸せだな、との思いの言葉でした》などと投稿し、自身の真意を説明していた。
そんななか、鈴木が主演を務めるミュージカル『憂国のモリアーティ』が7月19日に千秋楽を迎えた。最終公演まで見届けたファンの証言によると、鈴木の炎上投稿以来、観客席ではある“異変”が起きていたという。
「あのポスト以降、劇場内の雰囲気は明らかに変わりました。公演中に飴の包み紙を開けるカサカサ音は聞こえなくなりましたが、その代わりに咳が聞こえてくるのがかえって増えてしまった印象です。
鈴木さんのポストの影響か、客席全体が『少しでも音を立ててはいけない』という空気になってしまい、観客が怯えて萎縮したような様子でした。作品そのものは素晴らしかったのですが、客席には最後まで張り詰めた雰囲気が漂っていました」(舞台を観劇したファン)
舞台関係者はこう明かす。
「炎上後、共演者やスタッフ全員に向けて鈴木さんが謝罪したという話は聞いていません。個別には何かあったのかもしれませんが、少なくとも全体に向けた説明などはなかったそうです。
鈴木さんとしては、お客さん全体に観劇上のマナーを広く伝えたかったのでしょうが、その影響が、結果的に自身が出演する舞台にまで波及してしまうことに。“アメ論争”のわだかまりを残したまま、『憂国のモリアーティ』は幕を閉じることになってしまいましたね」
劇場でどこまで「静寂」を求めるべきなのか——その問いに明確な答えは出ていない。