【要約】
【野球】阪神・森下 藤浪晋太郎と対戦も“無気力”打席に賛否 ベースから離れて打席に… 「できれば対戦したくないです」と拒否反応もに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/39abd66f00e00a07b024bcda772ffab87ab34507 ...」や「これで他球団が藤浪にどれだけ迷惑していたのかを多少は理解したって事だよなw」といった声が寄せられています。
2 p 2026/07/24(金) 15:45:00.54
そりゃしょーがない
3 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 15:45:46.06
誰だって死にたくないからな
8 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 15:48:51.68
これで他球団が藤浪にどれだけ迷惑していたのかを多少は理解したって事だよなw
13 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 15:49:59.97
動画どこ
28 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 15:54:50.87
次は全力インコース行くからな
藤浪は次の阪神戦行く気満々だからな
藤浪は次の阪神戦行く気満々だからな
39 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 15:57:26.85
怪我したくないからやろw
これに否定的な意見が出る方がおかしいわ
これに否定的な意見が出る方がおかしいわ
43 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 15:57:48.72
実績上位の選手が抜けたあとの森下の態度が心配
62 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 16:01:05.04
怪我するだけ損
67 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 16:02:33.60
こんなのやる気出なくて当たり前だわ
思い出作りだかネタ作りはオフのイベント試合でやるべき
思い出作りだかネタ作りはオフのイベント試合でやるべき
74 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 16:04:43.25
ノーコン剛速球系に踏み込んでいけとかねえ。
下手したらカウンター気味で食らうのよ。
下手したらカウンター気味で食らうのよ。
76 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 16:05:04.03
どっちかって言うと藤浪を使う側の方がおかしいのでは
81 警備員[Lv.0][新芽] 2026/07/24(金) 16:06:47.32
このデスマシンを自軍の時は平気で投げさせて興行したのに
敵だと無気力試合かよ
さすが我らの阪神だな
敵だと無気力試合かよ
さすが我らの阪神だな
85 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 16:09:58.13
落合が身体開き気味にして打ったのは死球が怖かったからだし。
まあ勇気と無謀は違う
まあ勇気と無謀は違う
86 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 16:10:18.90
なるほどこれが攻略法か
基本避けモードで置きに来る球を狙えばヨシと
基本避けモードで置きに来る球を狙えばヨシと
93 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 16:12:50.84
中日みたいに左バッターで揃えないと
103 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 16:16:13.89
プロとして素人レベルの投手と対戦して怪我したら堪らんよな、優勝争いをしてるチームだ、優勝から何十年も遠ざかってる雑魚チームとは訳が違うw
セ最弱チーム雑魚ハメ
(優勝回数たったの2回)
104 名無しさん@恐縮です 2026/07/24(金) 16:16:31.36
そりゃ死球受けて選手生命が絶たれる確率はどの投手よりも高いからな。お前らだって暴走タクシーと分かってて乗りたくないだろ

阪神・森下の“無気力”打席に《露骨すぎる》と賛否、藤浪と対戦に「全然楽しみじゃない」拒否反応も
7月22日、横浜DeNAベイスターズの藤浪晋太郎投手(32)が4年ぶりに甲子園球場のマウンドに立った。
試合後には「余裕はなかったが、ちょっとは楽しめた」と振り返った藤浪だが、“初対面”の阪神タイガース・森下翔太選手(25)の打席が物議を醸してーー。
2025年7月のDeNA移籍以降、この日が初めて“古巣”との対戦になった藤浪。日本球界後も懸念される「制球難」だが、やはり初回から顔をのぞかせた。
ワンアウト一塁の場面で3番・森下に投じた2球目、4球目が胸元に抜けるボール球となり、思わずのけ反ってよける場面も。
大きくどよめく甲子園に動揺したのか結局、森下にはストライクが入らずにストレートの四球。
それでも続く4番の佐藤輝明選手(27)、5番の大山悠輔選手(31)を連続三振に仕留めてピンチを切り抜けた藤浪。
3回裏に迎えた2度目の対戦では、明らかにベースから離れて立つ森下を相手に、インコースを2球続けた後に外よりのカットボールを打ち上げさせてショートフライに。
しかし藤浪は佐藤を抑えたものの、大山に投じたカーブが胸元にすっぽ抜けて死球。
帽子をとって謝罪する藤浪に、大山は「大丈夫」と手を挙げて応えて一塁へ。するとツーアウトから後続に四球と2本のヒットを与えて1点を献上。
1球もバットを振ることなく三球三振
そして4回裏ツーアウトで迎えた森下の3打席目。やはり死球に備えてなのだろう。打席後方に立ったまま、1球もバットを振ることなく三球三振でベンチに戻るのだった。
5回途中まで95球を投げた藤浪は被安打5、四死球5とお世辞にも見事な投球とは言えないながらも1失点で押さえる力投。
交代を告げられてマウンドから降りる際、阪神ファンで埋め尽くされた甲子園球場からは、かつてのエースへの惜しみない拍手が送られた。
しかし試合中、藤浪の投球と同様に荒れていたのがネットだ。というのも藤浪相手にノーヒットで終わった、森下の打席に不満を覚えるファンも多かったからだ。
《森下打つ気ないなら変えてもらえや 観てて不愉快や》
《いくら藤浪だったとは言え、先輩でもあるわけで嫌がり方ってものがあるんじゃ無いかなーと。 さすがに森下は露骨すぎた》
《森下選手の無気力な打席は本当に残念でした。あんな無気力なプレーをするなら最初から休んで欲しかった。お金を払って見ているファンに失礼。》
藤浪からの四球を恐れてか打席後方に立ち、打つ気もなくわざと三振したとする“無気力打席”を疑われたのだった。
実は森下、昨年に藤浪の日本球界が決まった際、対戦する可能性を問われて次のようなコメントを残している。
藤浪との対戦に「全然楽しみじゃない」
「(在籍期間が)かぶってないので分からないですけど、球が速くて嫌です。対戦も全然楽しみじゃない。できれば対戦したくないです。」
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