【要約】
【ボクシング】那須川天心、屋外特設会場での会見に「イベントじゃねえんだよ」と違和感 井上拓真へのリベンジ戦「KO完全決着」宣言に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「2026年7月23日 20時45分 https://www.chunichi.co.jp/article/1285594 https://stat...」、「どっちもパンチ無いからKOは難しい」、「どう見てもトークショーイベント」といった声が寄せられています。
4 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:04:17.80
イベントだよ
7 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:04:51.94
井上弟に連敗したら引退だな
9 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:05:06.06
どっちもパンチ無いからKOは難しい
10 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:05:21.88
どう見てもトークショーイベント
11 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:06:39.14
試合自体もタイだったり、アメリカでもフロリダなどホテルの敷地内でやったりしない?
14 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:07:37.74
一番伸びる時期にキックやってたようなヤツが勝てる相手じゃないよ。
16 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:08:03.11
天心「誰だと思ってんだと」
ボクシングファン「拓真にボコられた人」
ボクシングファン「拓真にボコられた人」
17 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:08:32.86
野外はカリブ海のリゾート地なんかもね
19 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:09:08.53
>>1
トリケラトプス拳(笑)
20 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:09:15.92
天心はこの再戦で負けると商品価値が相当落ちるよね
ゼロに近くなる
何気に背水の陣なのでは?
ゼロに近くなる
何気に背水の陣なのでは?
24 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:10:21.32
Eテレで茄子の着ぐるみ似合ってて草
26 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:11:42.47
信じられナス!
27 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:11:52.30
イベントじゃねーんだよとかわけわかんないキレ方してるし
舐めんじゃねーよとか言ってたし
終始ガラ悪いのな
舐めんじゃねーよとか言ってたし
終始ガラ悪いのな
29 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:12:30.20
角野卓造じゃねえんだよ?
32 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:13:23.69
もうネタキャラ
40 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:15:39.34
イベントです興行です
44 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 22:19:03.53
八つ当たりすんなよ…

https://www.chunichi.co.jp/article/1285594
https://static.chunichi.co.jp/image/article/size1/3/7/e/6/37e67cf11c40a1ffe36179d130303d3d_1.jpg
アマゾンのPrime Videoが23日、東京・新宿シネシティ広場の特設会場で公開会見を開催し、9月27日に東京都江東区のトヨタアリーナ東京でボクシングWBCバンタム級タイトル戦、王者・井上拓真(大橋)—同級1位・那須川天心(帝拳)を開催すると発表した。両者は昨年11月に同会場の同級王座決定戦として対戦し、井上が判定3—0で勝利。キックボクシング時代から無敗だった那須川に初黒星をつけて王座を奪取した。
新宿・歌舞伎町のど真ん中に作られた特設会場。異例の屋外会見だったが、会見の最後に那須川がこの舞台に苦言をぶちまけた。
「外でやった意味あります? ガワだけで、こうやったら盛り上がるみたいな。来ているお客さん置いてけぼりだし。イベントじゃねえんだよって。こっちは1回負けてるし。しっかりやり返しにいくという場面でこういう緊張感ないものを見せても意味ないですよ」
神童と呼ばれたキックボクシング、総合格闘技を含めプロとして初めて敗戦を経験。連敗することは絶対にできない試合を前にした那須川は、華美な舞台に強烈な違和感を抱いていた。
それも、この試合へ向けた覚悟の表れだった。「拓真選手にリベンジという形ですけど、自分自身にしっかりリベンジしないとと思う。あの日の自分をしっかり越える。しかも、普通の勝ち方じゃダメだと思う。しっかりとKOして完全決着したいと思います」と、目をギラつかせる。
昨年の対戦序盤は、那須川が2回で右フックを入れてぐらつかせるなど1、2回を明確に取り、3回は互角。4回は井上拓という流れだった。ただ、4回終了時のインターバルで公表された途中採点の結果はジャッジ3者全員が2—2のドロー。これで那須川陣営に迷いが出て中盤から押し込まれて敗れた。その反省から、採点ではなくKOを狙っていく覚悟だ。
「あの試合から1年たってない。1年でどれだけ差が縮まるかと思われていると思うんですけど、誰だと思ってんだと。那須川天心だぞと。みんなが思う1年と僕の1年は違う。あの時の俺を想像して戦ったら 痛い目見るぞって言っておきたいです」と那須川。キックボクシング時代に師事していたGLOVESジムの葛西裕一長とコンビを再結成。4月に元世界2階級制覇王者エストラダ(メキシコ)に一方的な内容で勝利し進化していることは証明済みだ。
囲み取材の最後には「俺が勝たないとボクシング界も盛り上がりがあんまりない。しっかり勝って、みんなに話題と笑いを提供していきたいと思ってます」と、いつもの軽口を取り戻して笑顔を見せた。
戦績は井上拓が22勝(5KO)2敗、那須川が8勝(3KO)1敗。試合はPrime Videoが独占生配信する。