【要約】
「相手役に恵まれすぎてた」「つぅーーーーーせつに実感している」佐藤二朗、“2度の楽屋訪問”から2週間後に発信し削除した投稿が物議に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「2026.07.11 18:15 佐藤二朗と橋本愛の間におきたトラブルをめぐり、7月7日、フジテレビが詳細な経緯を公表した」、「うわあああああああああああああああ」、「まったく嫌みなジジイだよな 2度目の楽屋訪問のときの 態度が目に浮かぶよw」といった声が寄せられています。
4 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 18:43:25.20
うわあああああああああああああああ
5 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 18:43:30.55
まったく嫌みなジジイだよな
2度目の楽屋訪問のときの
態度が目に浮かぶよw
7 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 18:43:57.99
誹謗中傷で開示請求受ける奴ってこんな感じなんだろうな
30 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 18:49:21.04
夏帆 ガマンしてたんだよジジィ
47 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 18:51:33.07
うーん、陰湿
49 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 18:51:38.07
こういうスケベロリコンジジィは柴田理恵とかには絶対触らない
53 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 18:52:09.55
フジ側が発言の一部を切り取って強調するのは全体像をとらえられるとテレビ局側の不手際が明確に浮かび上がってくるからなんですよ
こんな簡単な事も見抜けない人が多い
67 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 18:56:29.59
57でも子供じみたことほざきまくるとかまじで発達障がいだろこれ…誰か止めろよ。
爆弾と名無しで上がった株が墜ちたわ
爆弾と名無しで上がった株が墜ちたわ
75 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 18:58:23.15
これ見た時に誰のことだろうと思ったのと
こういうこと言うかねSNSでと思ったね
こういうこと言うかねSNSでと思ったね
110 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 19:07:22.48
>>1
まあ良くも悪くも根っからのハラスメント体質なんだろうな佐藤二郎
まあ良くも悪くも根っからのハラスメント体質なんだろうな佐藤二郎
112 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 19:07:45.70
つーーーーーせつに!
我慢我慢に続く名言の予感!
我慢我慢に続く名言の予感!
113 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 19:07:49.93
今までは相手方が避けてくれていたから事故にはならなかったという認識ではないんだな
115 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 19:08:22.50
おさわりの神様「アドリブならOK」
フジ「ダメです」
佐藤二朗「死んでもお詫びしきれない」
フジ「ダメです」
佐藤二朗「死んでもお詫びしきれない」
122 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 19:09:51.00
これまでの相手役は佐藤二朗に触られても我慢我慢してたんだろうな
140 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 19:12:16.60
ほんとに嫌なやつだな
156 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 19:15:45.17
女優側が我慢してそうで草😂
161 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 19:16:30.32
河合は佐藤のこと嫌いって言ってたよ

佐藤二朗と橋本愛の間におきたトラブルをめぐり、7月7日、フジテレビが詳細な経緯を公表した。同時に、佐藤が過去にXでおこなってきたとされる発信が掘り返され、物議を醸している。
(略)
2度めの楽屋訪問がおこなわれたのは、4月8日だったという。その後、外部弁護士によるヒアリングや対応がおこなわれ、橋本への連絡は所属事務所社長やプロデューサーを介すること、演技以外での接触を必要最小限にするよう取り決められた。
だが、こうした環境は、佐藤の心身に多大なストレスを与えていたようだ。トラブルが露見した当初、佐藤が4月22日に投稿し、削除していたXでの発信が話題を呼んでいた。
《俳優として、譲れぬことは、絶対に、絶対に、「なにがなんでも譲れぬ」と言うべきだった。自分が表現者として絶対に守るべきことは守るべきだった。芝居の神さまに死んでもお詫びしきれない》
さらに、今回のフジテレビの新声明が拡散されると同時期に、佐藤が4月26日におこなっていた“意味深投稿”も掘り起こされた。
《「浦安鉄筋家族」「ひきこもり先生」「さがす」「あんのこと」「爆弾」「名無し」…僕はここ最近、「相手役」というものに恵まれて恵まれて、恵まれ過ぎてたんだろうな~。今、痛切に、つぅーーーーーせつに、それを実感する。改めて、今までの相手役、心からありがとう》
直接的に名前は出していないが、事情を知ったいまとなっては、誰のことを指しているのか想像を働かせることはできるだろう。佐藤の事務所に、この投稿をした事実や削除した経緯を問い合わせたが、回答はなかった。
一方フジテレビはこのドラマ制作にともない、佐藤側に異例の対応もおこなっていた。
「文書では、《当社は、男性俳優が本件に関する情報を口外する懸念を抱いた》として、5月25日の段階で、《男性俳優が撮影終了後もプライバシーに関する情報の開示、誹謗中傷その他相手方の名誉又は人格を害する言動を行わないよう、文書により申し入れを行いました》と記載されています。
Xでの“匂わせ投稿”が続いていたことに加え、2度めの楽屋訪問の際、佐藤さんは《男性俳優の友人にも相談したところ友人も女性俳優の方がおかしいという意見であった》と発言したといいます。そうした様子から、フジ側も危機感を抱いたのかもしれません」(同前)
コミカルなドラマの裏側では、壮絶な修羅場が繰り広げられていたようだ。関係者たちの言い分は出揃ったが、騒動の行方はいまだ見えない。
全文はソースで
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/418430/