【要約】
【バスケット】男子日本代表 ターンオーバー連発で逆転負け…敵地の日韓戦で敗戦 1次予選最終戦で白星ならずに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「2026年07月06日 21:36 バスケット スポニチアネックス取材班 https://www.sponichi.co.jp/sports/ne...」、「サッカーもそうだけど負けるのを必要以上に恐れて、保守的になりすぎ」、「エディなんて最初から1番要注意人物なのわかってただろうに」といった声が寄せられています。
3 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 21:44:33.71
サッカーもそうだけど負けるのを必要以上に恐れて、保守的になりすぎ
12 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 21:45:59.86
エディなんて最初から1番要注意人物なのわかってただろうに
24 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 21:48:40.31
最後佐々木じゃなくて比江島の出番だろ
結構監督の頭が固い
結構監督の頭が固い
32 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 21:50:05.74
八村入れてもこんなにタッチフリーな判定ならまたアンスポ2回で退場になるだけやねん
34 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 21:50:08.88
今韓国に負けるのってバスケくらいじゃないのw
48 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 21:52:50.09
サッカー>>>バレー>>>野球
51 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 21:53:08.21
田臥監督待望論
75 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 21:57:02.25
桶谷OUT
森保IN
森保IN
79 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 21:58:29.56
正直、斎藤や安藤入れるくらいなら小川の方がリズム変えられるし高島だって世界での経験あるんだから使うべきだった
93 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 22:01:16.97
和製カリー富永は活躍した?
96 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 22:01:26.60
中国に勝って韓国に負けるてどういうこと?
野球ならキューバに勝ってフィリピンに負けるようなもんじゃない?
野球ならキューバに勝ってフィリピンに負けるようなもんじゃない?
108 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 22:03:34.88
なんでイヒョンジュン抜きの韓国に負けとんねん
120 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 22:06:49.63
韓国より弱いスポーツとか恥ずかしいわ
138 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 22:10:09.52
ホーキンソン頼みすぎない?
ホーキンソンもNBAに比べるとなんかいまいち迫力に欠けるし
ホーキンソンもNBAに比べるとなんかいまいち迫力に欠けるし
151 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 22:12:39.46
バスケはよく分からんけど、後が無い韓国と突破決まってる日本とのメンタルの差じゃねえの
別にこんな日もあるだろ
別にこんな日もあるだろ
172 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 22:15:34.92
バスケはどうやったらより面白くなるんだろ
とりあえずデカくなきゃ話にならんというハードルが高すぎる
とりあえずデカくなきゃ話にならんというハードルが高すぎる
177 名無しさん@恐縮です 2026/07/06(月) 22:16:17.70
バスケワールドカップの全米視聴者数は決勝戦すら10万人程度だよ
WBC決勝の100分の1程度で超マイナー
盛り上がっているのはフィリピンとか一部だけ
WBC決勝の100分の1程度で超マイナー
盛り上がっているのはフィリピンとか一部だけ

スポニチアネックス取材班
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2026/07/06/articles/20260706s00011000362000c.html
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2026/07/06/jpeg/20260706s10011000392000p_view.webp
【W杯アジア1次予選 日本79—81韓国 ( 2026年7月6日 韓国 )】 バスケットボール男子日本代表(世界ランク22位)が27年バスケットボール男子ワールドカップ(W杯)アジア1次予選最終戦で韓国(同ランク56位)と対戦。完全アウェーの中で前半はリードしていたが、後半はターンオーバーを連発して逆転負け。1次予選を白星で締めることはできなかった。
3日の敵地中国戦では、完全アウェーの中でホーキンソンが27得点の活躍。2月に敗れた中国へのリベンジに成功し、最終予選進出を決めた。試合後に桶谷大HCは「冷静になって良いスカウティングをして臨みたい」と引き締め直していた。
1次予選を白星で締めるべく齋藤拓実(30=名古屋D)、西田優大(27=三河)、馬場雄大(30=長崎)、渡辺雄太(31=千葉J)、ジョシュ・ホーキンソン(34=SR東京)と中国戦の先発と変わらない5人が名を連ねた。
第1Qは西田の3Pシュートから口火を切った。残り5分50秒には斎藤から渡辺への豪快なアリウープダンクを叩き込んだ。その後は相手の厳しい守備に苦戦する場面もありながらこのクオーターは25—25の同点で終えた。
第2Qも接戦が続く中で、終盤にはミスも連発して前半は37—35と2点リードで折り返した。
後半に入ると流れが変わった。ホーキンソンの連続得点など第3Q残り7分22秒から14—3で突き放した。しかしそれでも食い下がる韓国に苦戦して、このクオーターの終了間際に逆転を許して1点ビハインドで終えた。
1点追う中で最終クオーターに突入。しかしターンオーバーを連発すると、韓国応援する「テーハミング」の大合唱は大きくなった。残り3分22秒には馬場のアリウープパスに反応した渡辺が右ふくらはぎをつるアクシデントもあった。78—80と2点ビハインドの残り5秒でホーキンソンが相手の反則を誘ってフリースロー2本を獲得。同点のチャンスだったが、まさかの1本失敗。最後は2点差で逆転負けを喫した。