【要約】
佐藤二朗のハラスメント報道に三谷幸喜氏「男性俳優は顔がデカいから圧がある」に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「脚本家の三谷幸喜氏が4日、「情報7days ニュースキャスター」(TBS系)に出演した」、「佐藤二朗に広瀬アリスがパワハラ受けて泣いた時は三谷が止めに入ったらしいからな」、「三谷は内情知ってて 大した話じゃないと思ってるんだろう」といった声が寄せられています。
大した話じゃないと思ってるんだろう
昔は芸スポで芸能ニュースもスポーツニュースも色々カバーしてたけど、
今は芸スポを見てると情弱になる
圧掛けてないですよアピール
三谷の言ってることも一緒
安住アナはバランス取るために文春記事を「どこまでほんとかわからない」と言ってるけど三谷は(あいつならやるだろ)と思ってるね
〈クランクイン前〉
橋本事務所「身体接触の制限がでるかもしれない」とオファーの際にドラマPへ伝える
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ドラマP 佐藤マネに「身体接触の制限がでるかもしれない」と伝える
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しかしマネージャーは「佐藤さんが撮影を張り切っており、演技に制約をつけたくなかった」と佐藤さん本人にはそのことを伝えなかった
ドラマPも了承した
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〈クランクイン後〉
3/23
橋本事務所がドラマPへ「昨日の撮影で佐藤が橋本の顔にアドリブで触ったので身体接触への配慮を佐藤へ伝えて欲しい」と頼む
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佐藤が橋本楽屋へ凸「制限があるなら先に言うべきだろうが!」
橋本事務所「事前に伝えてました」
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撮影終了後に話し合い
肩と腕はアドリブで触れても大丈夫。
他の箇所に関しても、事前相談等があれば問題ない。橋本の楽屋を無断で訪問しない。等が決められる
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4/8
1話完成映像に感動した佐藤がふたたび橋本の楽屋を凸
「役者をやるべきではない」「やっちゃいけない」等を強い口調でまくしたてる
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4/14
佐藤のヒアリング(佐藤、事務所社長、フジP、弁護士らが同席)
その結果、佐藤は弁護士から「橋本の仕事を否定する発言は控えるべきだ」と注意
(あとは「橋本に直接謝罪をするような行為も控えるように」などと)
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その後の佐藤は、橋本の挨拶をシカトしたり撮影を欠席したり日傘の邪魔をしたり
橋本が近くにいるとため息をつき声に出して「我慢我慢」と言ったり
橋本への態度が露骨に悪くなる
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5/25
ドラマ部門トップの局長が撮影に立ち会う
この日以降、撮影現場にはフジの幹部が交代で立ち会うようになった
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6月17日(水) 18:03
実話ナックルズ編集部@KnucklesJitsuwa
一部から〝ハラスメントが頻発〟していると噂のフジテレビで 「また某有名女優がハラスメント被害にあったらしい」と社内が大騒ぎの模様 何があった?
・それをNGと知らされたら楽屋に怒鳴り込んできたのも佐藤
・役者辞めろと言ったのも佐藤
・フジに厳重注意受けたのも佐藤
・楽屋に行くなと言われたのに再度楽屋に突撃したのも佐藤
・しまいに楽屋に行かないようにフジに見張られるようになったのが佐藤
・それで不貞腐れて挨拶無視や大声で我慢我慢と叫ぶ幼稚なのが佐藤
・Xで犬笛吹いたのも佐藤
・踊る降板させられたのも佐藤
・攻撃的言動から一転いきなり逃亡(無期限休養)したのも佐藤
実は橋本の過失なんもないというw
一般市民のルッキズムは悪いルッキズム
そういうことだな
しがらみに縛られてフジ、バーニングに偏れんやろうし
「ルッキズム!」
三谷は実際に佐藤がやらかしたことを身近で見てるからね
身長180cmで顔も声もでかい男がまくしたてたら相手が女性じゃなくても圧がひどい
三谷から見た佐藤は全く違うことがよく分かる
>自分が言いたい、どうしても今言いたい、人を介するのめんどくさいから今ここで行きたいみたいな、あの男性俳優もいるわけですよ
楽屋へ行くなって止められてたのに…
男がイメージするとしたらドウェイン・ジョンソンにガチギレされるとかかな
もう絶対敵わないからハイハイ言うしかない

番組では文春オンラインで報じられた俳優の佐藤二朗のハラスメント疑惑をについて取り上げた。フジテレビ系4月期「夫婦別姓刑事」でダブル主演した女優の橋本愛との間でトラブルが発生。橋本には過去のハラスメント被害によるトラウマがあったが、佐藤はそれを踏まえた上で、その状態が今後もあるのなら「役者を続けるべきではないのではないか」と話したという。
三谷氏は「現場で役者同士のコミュニケーションがうまくいかないみたいな時がある。揉める時に1番大事なのは当人同士で言い争いをしない。必ず演出家に言う。プロデューサーを挟むというのが1番の解決策」と述べた。
続けて「俳優さんの中にはすごい熱い人いるじゃないですか。そういう人がガーって言うと男性俳優は顔がデカいから圧があるわけですよ」と述べると安住紳一郎アナから「それは今言う必要はないですね」と突っ込まれた。
三谷氏は「一般論」と断った上で「圧があるから自分が思っている以上に相手が傷付くことがなくもないですからね」と持論を展開した。
安住アナが「脚本家としてもそういうトラブルを乗り越えながら、本を作りあげるんですよね」と慮った。三谷氏は「いろいろ現場で揉めると台本の書き直しとかになって。僕も経験がありますけど。何回も何回も書き直さなきゃいけない。一般論として脚本家は大変だなということを感じました」と述べた。
東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7632e0b6d1d38a63414e0f8c7c668282e2360bb