【要約】
【サッカー】サッカーW杯、104試合中97試合で暑さリスク 選手の活躍に影響に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「気象学者などでつくる米国の非営利研究組織「クライメート・セントラル」は11日に開幕予定のサッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会で、選手のパフォー...」、「さすが球蹴り⚽はひ弱だなww」、「そういう環境でやるのに 暑さを避けて秋春制に移行する」といった声が寄せられています。
暑さを避けて秋春制に移行する
運動量が落ちる=森保サッカーにはむしろ致命的ではないか
あとは破滅に向かうだけ
やきうやないんやから
ヨーロッパはどこか合理性がないんよな
しかし昨日はなかったな
めちゃくちゃ暑かったが…
⚽ワールドカップ放送予定⚽
前回累計視聴数2620億人
オリンピックを優に超える世界最高峰の大会
やきう(WBC)とは、視聴者数が1000倍違う
いよいよ「キング オブ スポーツ👑」による本物の世界大会が始まる
サッカーファンの皆様、インチキなやきうごときと比べてすみませんw
⭐6月15日(月)
[NHK総合]午前5時 日本 vs. オランダ
⭐6月21日(日)
[日本テレビ]、NHKBS 午後1時 日本 vs. チュニジア
⭐6月26日(金)
[NHK総合]午前8時 日本 vs. スウェーデン
※DAZNでは日本戦などが無料
参考
⭐サッカーワールドカップ
人気があり過ぎて48カ国に拡大
🪰世界草やきう大会(wbc)
いつもの3カ国程度のメンツにアマチュアを大量参加させて毎回ようやく成立w

サッカーW杯は11日にメキシコシティで開幕式を開催し、米国やカナダなどの16の競技場で全104試合が予定されている。104試合中97試合で選手のパフォーマンスを低下させる暑さになるリスクが高まっていることが分かった。
ポーランドの研究者らの2017年の分析によると、セ氏28度を超える気温はサッカー選手の走る速度や距離などに影響を及ぼすことが指摘されている。試合の戦略やプレースタイルにも影響を与えるとされている。
クライメート・セントラルの研究チームは過去のデータを使ってW杯試合中の気温を分析し、選手のパフォーマンスへの影響を評価した。その結果、気候変動による温暖化の影響でパフォーマンスを損なう可能性のある暑さに見舞われる確率が高まっていることが分かった。
104試合中49試合で暑さに見舞われる確率は少なくとも50%あった。特に6月26日にメキシコのグアダラハラで開催予定のウルグアイ対スペインの試合ではリスクのある暑さが発生する可能性が最も高くなっている。
W杯の主催者は選手や観戦客のために暑い都市では夜間試合を増やし、水分補給を義務付けている。英ポーツマス大学のマイク・ティプトン教授は「セ氏28度を超える中でのプレーは戦術やテンポなど試合を変える。気温がさらに上がればリスクも高くなり、選手が自らの限界を超えて踏み込みがちな試合では特に注意が必要だ」と指摘した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG054TX0V00C26A6000000/