【要約】
「アニソンなんか歌ってると厳しい状況るぞ」80年代、音楽業界の冷たい空気を『ガンダムZZ』主題歌歌手・新井正人が明かすに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://gendai.media/articles/-/167338 今年、『機動戦士ガンダムZZ』の主題歌「アニメじゃない─夢を忘れた...」、「Get Wild辺りから変わり始めたのかな?」、「個人的にガンダムは違うはちと思い上がりじゃないかなとは思う」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 15:59:36.15
アニメじゃない
8 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:03:22.73
Get Wild辺りから変わり始めたのかな?
9 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:03:35.61
個人的にガンダムは違うはちと思い上がりじゃないかなとは思う
10 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:04:20.37
全く知らんおっさん
13 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:07:00.21
秋元康作詞やからなぁ
15 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:07:16.51
まあたかじんもずっと黒歴史にしてたからね
16 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:07:29.82
網目状縫い
17 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:07:52.90
で実際どうだったか、終わったのか
知らん人だけど
知らん人だけど
19 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:08:02.89
ハニワじゃない!
土偶な~のさ~
23 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:09:55.99
イタリアのメローニ首相が私らの世代は北斗の拳で育った
みたいなこといってるけど、世界中でそうなんだよ。
俺らだってハリウッド映画なんて思い浮かばないじゃん。
みたいなこといってるけど、世界中でそうなんだよ。
俺らだってハリウッド映画なんて思い浮かばないじゃん。
26 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:10:31.35
矢尾さんが尋常じゃなく痩せて老けてるんだよなあ
28 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:11:01.57
確かに毎回OPで流れるし最高のプロモーションだよなw
そして見ていた子供が大人になってまだ好きって概念が当時にはなかったな
というかテレビが始まって世代が巡ってないからそんな発想は出てこないわな
そして見ていた子供が大人になってまだ好きって概念が当時にはなかったな
というかテレビが始まって世代が巡ってないからそんな発想は出てこないわな
30 警備員[Lv.17][苗] 2026/05/30(土) 16:11:51.40
アニメじゃない
アニメじゃない
現実なのさ
アニメじゃない
現実なのさ
32 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:12:58.73
今や桑田佳祐もあかね噺でアニソンにすり寄ってるもんな
しかもただのタイアップじゃなくて原作読み込んで歌詞書いてる
そうしないと1枚も売れない時代
しかもただのタイアップじゃなくて原作読み込んで歌詞書いてる
そうしないと1枚も売れない時代
33 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:13:16.11
秋元康の作詞と聞いてワラタ
36 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:15:09.90
鈴木雅之、桑田佳祐がアニソン歌手墜ちした
次は矢沢永吉、長渕剛、中島みゆき
誰かな
次は矢沢永吉、長渕剛、中島みゆき
誰かな
38 名無しさん@恐縮です 2026/05/30(土) 16:16:19.76
アニソン歌手とアニメタイアップは別だけどな

今年、『機動戦士ガンダムZZ』の主題歌「アニメじゃない─夢を忘れた古い地球人よ─」でのソロ・デビューから40周年を迎える新井正人。そのキャリアを振り返るインタビューの後編は、アニソンシンガーとして、シティポップの名盤を生み出したアーティストとして、さらに「BRAND NEW OMEGA TRIBE」のヴォーカリスト、そして近年の活動までを語った。
——パル解散後の新井さんは、86年に『機動戦士ガンダムZZ』の主題歌「アニメじゃない─夢を忘れた古い地球人よ─」(以下、「アニメじゃない」)をリリースされています。
新井正人(以下新井): 実は、「アニメじゃない」を歌う1年ぐらい前、葉巻型のUFOを羽田沖で見たんですよ(笑)。パルの船橋孝樹さんが大田区に住んでいて、彼の家に泊まっていた時、UFOらしきものを見たんです。
「アニメじゃない」のサブタイトルが「夢を忘れた古い地球人よ」だし、秋元康さんの書いた詞にも「みんなが寝静まった夜 窓から空を見ていると とってもすごいものを見たんだ」っていうフレーズがあるでしょう。偶然ですが、僕の体験そのままなんですよ(笑)。
——すごいシンクロニシティが。実際にこの時、新井さんはアニソンというものを、どのように捉えていたんでしょうか。
新井: 僕が『太陽の子エステバン』の主題歌「冒険者たち」を歌っていた82年頃は、業界内でもアニソンの位置は決して高くはなかったんです。
ある先輩から「アニソンなんか歌っていると、(歌手キャリアが)終わっちゃうぞ」みたいなことを言われたことがあって。今のように、アニメが世界的なコンテンツになるなんて、当時は誰も思っていなかったんですね。でも僕はそんなふうに捉えてはいなかった。
たとえば、ビートルズは『イエロー・サブマリン』で、アニメ映画を作ったじゃないですか。あれはプロモーション・ビデオのハシリだと思うんです。僕らが子どもの頃、無意識に観ていた『巨人の星』などのアニメで主題歌が流れる場面など、まさしくPVですよね。だからPVの始まりってアニソンだったんじゃないか、と思っています。カルチャーとしても先進的だったと思いますよ。
——特に『機動戦士ガンダム』の主題歌は、井上大輔さんや森口博子さん、やしきたかじんさんなども歌っていますし、あの時代に我々がイメージしていた "アニソン "とは立ち位置が違っていたように思います。
新井: 『ガンダム』の30周年の年に、発祥の地である名古屋のポートメッセなごやで、8万人を集めたイベント(『生誕30周年祭in NAGOYA ガンダム THE FIRST〜未来創造の世紀へ〜』)が行われたんです。その時に僕も出席して「アニメじゃない」を披露することになったんです。光栄なことでしたし、これからも大切に歌っていきたい1曲ですね。
——その翌年、ハミングバードからソロ・アルバム『MASAHITO ARAI』を発表しています。ソロ・アルバムは89年まで3枚をリリースしていますが、内容は完全にAORで、シティポップ人気の中で再び注目が集まっているのも頷けます。新井さんとしても、ここに至るのは必然的な流れでしたでしょうか。
新井: 意識はしていないですが、僕がずっと作り続けてきた世界ですし、僕自身はそれ以前とあまり変わっていないと思っています。この3枚はセンチメンタル・シティ・ロマンスと組んで作ったんですが、昔、シュガー・ベイブとセンチが中野公会堂で共演したことがあって、僕、そのライブを観に行ってるんです。その後センチのメンバーと一緒にやるとは、その時はまったく思いもよらなかったけれど、これもご縁ですね。
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