【要約】
【MLB】大谷翔平、圧巻のリアル二刀流で6回“ノーヒットワンラン”5勝目 打っては初回に9号先頭V弾 防御率0.82に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「◆米大リーグ ドジャース4—1ロッキーズ(27日、米カリフォルニア州ロサンゼルス=ドジャースタジアム) ドジャース・大谷翔平投手(31)が27...」、「一人相撲しなかったらノーヒット7回行けたな」、「やれば出来るじゃないかおまえら」といった声が寄せられています。
4 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:07:19.76
一人相撲しなかったらノーヒット7回行けたな
6 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:07:42.19
6回無安打1失点1本塁打
7 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:07:43.94
やれば出来るじゃないかおまえら
8 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:07:50.73
ワンラン?なにそれ?
打たれてんじゃん。
打たれてんじゃん。
18 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:09:34.74
四球と死球だから自責だわな
それでも1ホームランと6回ノーヒット1失点だから
完璧に近い
それでも1ホームランと6回ノーヒット1失点だから
完璧に近い
20 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:09:45.71
せめて先発する時はリアル二刀流はやめた方がいいと思う
21 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:09:52.89
四球とエラーがあったのか
24 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:10:12.50
規定投球に達してないとは無刀流かよ
26 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:10:36.68
処女だけど経験一人みたいな
34 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:11:31.62
調子悪いな
35 ホルムズ湾坂井輝久サカ豚爺 2026/05/28(木) 14:12:01.19
坂井輝久イライラしてるよwwww
三苫はオワコン手術wwww
三苫はオワコン手術wwww
43 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:13:52.68
ホームラン王の翌年にサイヤング賞って過去にあるんか?
48 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:14:39.76
取り敢えずエンターテイナーとしては唯一無二
55 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:15:57.43
デコイが走った
63 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:17:12.37
このペースじゃ、いつまで経っても規定に達しないんじゃないの
71 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:18:51.79
規定に達してないとサイ・ヤング賞は無理でしょ?
なんかもったいない
なんかもったいない
72 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 14:18:57.06
ドジャースのローテだと200%規定投球回届かないんだから隠れ防御率1位もクソもない

ドジャース・大谷翔平投手(31)が27日(日本時間28日)、本拠地・ロッキーズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。5四死球も6回無安打1失点の“ノーヒット・ワンラン”で5勝目を挙げた。最速100・3マイル(約161・4キロ)を計測し、99球で7奪三振の力投。規定投球回に達していないためランキングには入らないが、防御率0・82は“隠れメジャー1位”だ。
ロッキーズ先発は菅野智之投手(36)だった。大谷は自身初めて日本人先発との投げ合いとなった。初回。1番マッカーシーを3球三振に斬るなどして無失点に封じると、その直後。0—0の初回先頭の第1打席だ。カウント1—1から真ん中に甘く入った菅野の93・7マイル(約150・8キロ)直球を中越えに先頭打者本塁打。打球速度111・3マイル(約179・1キロ)、角度21度。圧巻の6試合ぶり9号ソロで幸先よく自援護した。
2点リードの4回のマウンド。四死球などで1死一、三塁とされると、カストロの二ゴロの間に1点を失った。大谷の失点は5月5日(同6日)の敵地・アストロズ戦以来、3試合&20イニングぶりのことだった。それでも、最後までヒットは1本も許さない圧巻のリアル二刀流。打者としては4打数1安打1打点で、ド軍を5連勝に導いた。
前日26日(同27日)の本拠地・ロッキーズ戦では3点リードの4回1死二、三塁で迎えた第3打席で、フリーランドのチェンジアップが右手を直撃。大谷は苦もんの表情を浮かべた。トレーナーも状態を確認し、プレーは続行となったが、5回に代打が送られて今季初の途中交代。ロバーツ監督は試合後に「大丈夫だと思う。手かパッドに当たった感じで、小指にも少しかすったみたいだけど、状態としては問題ない」と説明。「打席に立つかどうかはまだ決めていない」と二刀流出場から一転、投手専念の可能性も示唆していたが、大谷に心配は無用だった。
一方の菅野は17年WBC準決勝の米国戦以来、9年ぶりとなったドジャースタジアムの登板で4回2/3を6安打3失点。大谷と公式戦では日米通じて初の投げ合いで投げ負け、4敗目(4勝)を喫した。初回に大谷、フリーマンに2被弾。それでも、「打者・大谷」からはその後の2打席で見逃し三振、一ゴロと意地を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9256535122cfb125cf9cbb4e8a6c933eba493fc1