【要約】
候補者の家族にまで…選挙で過激化するデマと誹謗中傷 減らすために何が?【TBS報道特集】に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「候補者の家族にまで…選挙で過激化するデマと誹謗中傷 減らすために何が?【報道特集】 | TBS NEWS DIG 2026年2月14日(土) 2...」や「>>1 サナ活さえやってれば国民みんな幸せなんだから徴兵制やりましょう」、「選挙で日本国民にはテレビの偏向報道が通用しないことが証明された」といった声が寄せられています。
5 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:28:39.85
>>1
サナ活さえやってれば国民みんな幸せなんだから徴兵制やりましょう。
サナ活さえやってれば国民みんな幸せなんだから徴兵制やりましょう。
9 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:30:31.14
ここ芸スポだけど
12 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:31:37.02
選挙で日本国民にはテレビの偏向報道が通用しないことが証明された
14 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:32:11.92
オールドメディアがなんか言ってるわ
18 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:33:02.44
何故自分そのままの川越赤門塾取り込みで他人を悪くいうんだ
27 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:37:49.00
ブーメランなだけでしょ
日頃の行いだよ
日頃の行いだよ
29 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:38:14.71
野党の多党化は内ゲバの結果
比例の定数減らすと少数派の意見が届かないと騒いでるのは野党のほう
比例の定数減らすと少数派の意見が届かないと騒いでるのは野党のほう
34 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:39:31.80
ネトウヨを強制収容所に閉じ込めれば
36 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:41:05.47
自民党によって格差社会の負け組にされたからといって自民党議員の家族まで攻撃するなよ
37 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:41:43.82
ここでもネトウヨが攻撃している
38 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:43:22.84
報道特集笑
42 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:45:04.72
ネットのせいで~
一切自省はしません
さすが先生
一切自省はしません
さすが先生
44 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:45:27.26
TBSは松本サリンの前科があるからな
45 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:46:19.37
行き過ぎた左翼宣伝が原因だろ
46 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:47:13.08
おまいう
50 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:48:35.04
勝たせたい政党を馬鹿のままにしておくオールドメディアは恐ろしい
52 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 08:49:49.03
反日反米番組だからな。中国みたいに言論統制したいんだろう

2026年2月14日(土) 20:10
今回の衆院選でも再び、デマや誹謗中傷が拡散されました。矛先は候補者本人だけではなく、その家族にまで向かいました。過激化する誹謗中傷は、どうすれば減らすことができるのでしょうか。
「敗因は高市旋風とネット」36年にわたって国政を担った岡田氏
2月10日、民主党政権で外務大臣を務め、12期36年にわたって国政を担った岡田克也氏(72)が事務所の後片付けに追われていた。
中道改革連合 岡田克也 元外務大臣(72)
「国会質問だけは手をつけずに、そのまま持ち帰る。国会質問した時の資料」
日下部正樹キャスター
「この部屋を去るにあたって、どのような思いがしますか?」
中道改革連合 岡田克也 元外務大臣
「個人的なことはあまりないんです、選挙の結果だし。ただ、この選挙を見ていると本当に怖い、日本の将来が」
1990年の初当選以来、地元・三重で一度も負けたことがなかった岡田氏。
普段は各地の応援演説に飛び回るが、今回は後半、地元に張り付いての異例の選挙戦となった。
前回まで大差をつけてきた自民党の候補に、約9000票の差で敗れた。
落選した岡田克也氏
「敗因は二つ。一つは高市旋風。もう一つはネット。相当いろんなデマや批判が渦巻いていたが、十分対応することができなかった」
一体何があったのか。
(中略)
多党化で問われる選挙制度
SNSの問題に加えて、選挙制度のあり方について見直しを求める声がある。政治学が専門の中北浩爾教授に聞いた。
中央大学法学部 中北浩爾 教授
「316議席、本来であれば330議席を取る結果というのは歴史的に見ても異例。中道が、自民党に対抗すべき政党が小選挙区で7議席となると、再起可能なのかと」
比例代表での得票の差は、自民党と中道で2倍程度だった。
だが、小選挙区での勝敗が全体の議席数を大きく左右した。2位以下の票はいわゆる“死に票”になった。
中央大学法学部 中北浩爾 教授
「比例を見ると自民党の半分ぐらいの票を中道改革連合が取ってる。その票は国会に反映されず『死票』になる部分が大きい。民主主義としては代表性という点で問題がある」
政権交代可能な2大政党制を目指す、現在の「小選挙区比例代表並立制」には、1994年に移行した。
2009年に民主党が自民党に圧勝して政権交代を果たしたが、2012年には自民党が大勝して政権に返り咲いた。
第二次安倍政権以降は野党が多党化し、“安倍一強”と呼ばれる状態が続いた。
中北教授は「野党がますます多党化している現在、選挙制度の見直しが必要だ」という。
中央大学法学部 中北浩爾 教授
「小選挙区がもたらす競争政党がないまま、一強だけが勝者総取りで立っている状況になりかねない。選挙制度のあり方が、今の状況の中で何がふさわしいかを考えるべきではないか」
※全文はソースで
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2468469