【要約】
【野球】『MLB打者ランキング』 大谷翔平が1位で「本当に理解できない」 怒りの声続出… ヤンキース・ジャッジの順位でSNS大荒れに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/baf5b182335e0369019fde8c7dde8e01566bd544 ...」や「ランキングてのは揉めるから楽しいんだろ」といった声が寄せられています。
3 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:05:24.20
ランキングてのは揉めるから楽しいんだろ
13 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:08:38.40
組織票?
15 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:09:25.11
ポストシーズンで成績落としてワールドチャンピオンになれてないのが
大谷と比べて評価を下げるポイントなのかね
大谷と比べて評価を下げるポイントなのかね
18 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:10:18.61
2026年打者ランキングなら昨シーズンの成績だけでなくせめてここ3シーズンぐらいの成績で判断すべきでは
20 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:12:11.08
明らかにジャッジが上
22 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:12:23.60
1試合で10奪三振+3HR
そりゃジャッジも謙虚になるわな、もともと謙虚な人だったけどさ
そりゃジャッジも謙虚になるわな、もともと謙虚な人だったけどさ
35 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:16:24.80
打者としては完全にジャッジの方が上
大谷は投打二刀流の珍獣としての付加価値つけてやっと野球選手としてジャッジと比べられるかどうかってレベル
大谷は投打二刀流の珍獣としての付加価値つけてやっと野球選手としてジャッジと比べられるかどうかってレベル
70 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:23:23.02
大谷も困惑してるだろ
81 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:26:48.03
この打者ランキングというのは打撃だけで守備走塁は対象外なのか?
それによっては話が変わってくる
守備(投手で10勝とか)を含めたら大谷になりえる
それによっては話が変わってくる
守備(投手で10勝とか)を含めたら大谷になりえる
91 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:30:06.37
こんな成績複数要因でどうにでもなるんだからロッキーズパイセンにどっちが上か決めて貰えばええやん
109 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:35:41.09
>>1
ジャッジはワールドシリーズで活躍してないじゃん
ジャッジはワールドシリーズで活躍してないじゃん
112 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:36:43.80
広告塔ランキングに真面目になるな
113 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:36:44.74
記憶に残るのが大谷
135 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:42:41.14
大谷大谷言っとけば、日本企業が熱狂してWBCで金落としてくれる算段かw
MLBの収入源だしな
MLBの収入源だしな
139 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:43:39.34
DH谷と違ってジャッジは守備までする二刀流でこの成績だからな
154 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:45:58.87
大谷は打率が低い
ホームランしか狙わない三振ブンブン丸だから
ホームランしか狙わない三振ブンブン丸だから
169 名無しさん@恐縮です 2026/02/11(水) 12:49:19.95
守備もしてなくて疲れてない奴といっしょに比べるなよ

大谷が1位で「本当に理解できない」…怒りの声続出 ジャッジの順位でSNS大荒れ
米スポーツ局「FOXスポーツ」が公式X(旧ツイッター)で公開した、2026年のMLB打者ランキングが、ファンの間で波紋を広げている。
ドジャースの大谷翔平投手が1位、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が2位の順位に「ジャッジの方が攻撃面では彼(大谷)より上だ」「これはとても奇妙だ」「オオタニがジャッジよりいい打者だったことは、ただの一度もない」と、疑問を投げかける声が相次いだ。
今回のランキングは「2026年シーズンへ向かう中でのトップ10打者を誰にする」というテーマを元に出された順位で、打者に限定したランキングだけに、納得がいかないというファンが目立った。
大谷の実績や影響力は認めつつも、「オオタニは一流の打者だが、彼はジャッジではない。今回の(格付け)は打者、と言っているじゃないか」と、評価基準のズレを指摘する声が目立つ。
2025年のMVPに輝いた2人だが、成績を比較すると、ジャッジは152試合で打率.331、53本塁打、114打点、12盗塁、124四球、OPS1.145。
それに対して大谷は158試合で打率.282、55本塁打、102打点、109四球、20盗塁、OPS1.014となっている。純粋な打撃成績ではジャッジに軍配が上がっているのが、ファンの意見が分かれる要因となっているようだ。
SNS上では他にも「(格付の範疇が)打者としてだけ? ジャッジが1位だ」「盗塁以外で、オオタニがいかなる測定基準においても、より優れた打者というのは私には本当に理解できない」「ジャッジはオオタニよりいい打者で、足元にも及ばないよ」などの声が飛び交い、不満は過激さを増している。
今回のランキング結果は、シーズン開始を前に“最高の打者は誰か”という終わりなき論争に、再び火をつける形となった。