【要約】
【格闘技】堀口恭司、UFC復帰後2連勝!フライ級6位のアミル・アルバジに判定勝利 終始打撃で圧倒に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「◇UFCファイトナイト・ラスベガス 堀口恭司ーアミル・アルバジ(2026年2月7日 米国・ラスベガス) 世界最高峰の格闘技団体「UFCファイトナ...」や「You.Tubeで大宮公園のピースくん見てから昼飯にするかな」、「シェイドラエフ中心に回っていくだろうね」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 12:38:58.57
You.Tubeで大宮公園のピースくん見てから昼飯にするかな
3 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 12:39:14.35
朝倉うみは?
7 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 12:43:54.99
シェイドラエフ中心に回っていくだろうね
9 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 12:50:42.68
野杁とどっちが強い?
10 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 12:51:49.01
>>1
あの川村那月の旦那さんな
あの川村那月の旦那さんな
11 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 12:52:36.30
判定、ダメだよ。KOじゃなきゃ!
15 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 12:58:15.51
おめえはヘビー級の心臓持ったスチールペニスだよ!
16 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 12:58:38.51
カーフ対策されたら圧倒は出来なくなるな
普通に勝てたけど
普通に勝てたけど
18 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 13:01:05.79
さすが朝倉なんとかとは違う
20 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 13:02:21.68
やっぱり本物は強いな
23 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 13:05:05.66
同じジムなのにギスギスしてた堀口とパントージャがこれから仲良く一緒に練習するから良かったじゃん
24 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 13:10:38.86
堀口をボコった朝倉未来は世界のトップ5に入るわけだな
25 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 13:12:36.32
かつてのRIZINを支えた選手では堀口だけ勝ってるな
朝倉兄弟、RENA、天心は負けてるけど
朝倉兄弟、RENA、天心は負けてるけど
27 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 13:13:33.99
口だけヘタレのど素人未来とか全然違うな
ところでこの雑魚未来が訴えると言ってた平本とシンはどうなったんだ?
ところでこの雑魚未来が訴えると言ってた平本とシンはどうなったんだ?
28 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 13:13:51.31
堀口元気
36 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 13:26:03.33
朝倉海はダサすぎる
初戦でチャンピオンになるイメージだったと思うが蓋を開けたら寝技も何も出来ず。階級上げても通用するわけなく次戦の後にリリースだろう
初戦でチャンピオンになるイメージだったと思うが蓋を開けたら寝技も何も出来ず。階級上げても通用するわけなく次戦の後にリリースだろう
39 名無しさん@恐縮です 2026/02/08(日) 13:31:08.87
やはり伝統派空手が最強か

世界最高峰の格闘技団体「UFCファイトナイト・ラスベガス」が7日(日本時間8日)に米国・ラスベガスで開催。セミファイナルで、
元RIZINフライ級王者・堀口恭司(ATT)がフライ級6位のアミル・アルバジ(イラク)に判定勝利。UFC復帰後2連勝を飾った。
13年10月にUFCデビューした堀口は、4連勝で当時の王者デメトリアス・ジョンソンと対戦。5R終了1秒前に腕ひしぎ十字固めで
自身初の一本負けを喫し、王座獲得を逃した。その後、UFCのフライ級戦線縮小に伴い、17年4月からRIZINに参戦。
19年には日本人初のベラトールバンタム級王座を獲得し、RIZINバンタム級との同時戴冠を果たした。
その後はRIZINフライ級ベルトも奪取。24年大みそかの「RIZIN DECADE」でエンカジムーロ・ズールー(南アフリカ)に
判定勝利して初防衛。その後、25年3月にRIZINフライ級王座を返上して「UFC」再挑戦を発表。
同年11月に、9年ぶりのUFC復帰戦でフライ級11位のタギル・ウランベコフ(ロシア)を相手に圧巻の3R一本勝ちを収めた。
UFC復帰戦勝利から約4カ月後にUFC2戦目が決定。対戦するアルバジは1年の休養期間を経て、復帰戦。グラップリングの名手で、
9度の1本勝ちと5度のKO勝利を挙げている。
相手の印象について「最近は打撃よりレスラーな感じ。すごくパンチ力もあるし、寝技になったら寝技のコントロールもある。
タックルのタイミングとあとは1発に警戒している」と口にしながらも、「どんな形であれ極める」と自信の言葉通り、
UFC復帰後2連勝を飾った。
堀口が見据える先には日本人初のUFCチャンピオン。「年内にベルトを獲りたい」と意気込む中で、大きな1勝となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e11ae6b78bfe4e387ff3638bba5ae1aea08ecb75