【要約】
【芸能】ハリー杉山、新聞記者の父の認知症を受け入れられず「全否定、苦しかった」 気付いたきっかけはメールの文面に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/63cfba4542e323c3bb40b61ee698305c6e81f117 ...」や「ボケるでも病気でもなくサクッと死んでくれた親はある意味助かった」、「遅くにできた子だったんだな 何歳の時にだろう?」といった声が寄せられています。
5 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:06:25.99
ボケるでも病気でもなくサクッと死んでくれた親はある意味助かった
8 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:10:05.17
遅くにできた子だったんだな
何歳の時にだろう?
何歳の時にだろう?
11 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:12:27.68
ハリーさんは本当にすごいよ
認知症のお父さんの面倒見て
マラソンもすごく真剣に取り組んでて
認知症のお父さんの面倒見て
マラソンもすごく真剣に取り組んでて
12 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:12:41.02
認知症は植物油が原因
揚げ物 炒め物 お菓子 全部やめるとならないよ
揚げ物 炒め物 お菓子 全部やめるとならないよ
14 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:13:17.33
>>1
サバ缶が認知症予防にいいと聞いた
サバ缶が認知症予防にいいと聞いた
18 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:15:58.35
ボーッとしてる時間が少ない奴はボケにくい
これは絶対にある
家に居ても常に何かしてりゃボケんだろ
これは絶対にある
家に居ても常に何かしてりゃボケんだろ
20 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:19:20.36
お前らにもこれからやってくる未来
25 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:25:55.66
結局、我が家は坪倉しか残らなかったな
谷田部も見かけないし
谷田部も見かけないし
29 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:30:27.73
睡眠中に脳内の有害物質が洗い流されるらしい 睡眠は重要
37 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:45:14.15
脳の病気は本当にどうしようもない
別人のようになるのはつらい
別人のようになるのはつらい
38 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:48:09.38
親父が認知症なったけど怖いのは忘れることよりも理解力がまるでなくなることだったわ
忘れることだけならまだ全然ましだった
忘れることだけならまだ全然ましだった
43 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:56:53.55
早いうちに病院に連れてかなくちゃ
進行が速くなる
本人はもっと自覚するのつらい
親父が頭良かったから認められなかったんだろな
進行が速くなる
本人はもっと自覚するのつらい
親父が頭良かったから認められなかったんだろな
44 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 11:59:02.23
かゆい うま
50 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 12:03:43.89
認知症も鬱病も腸内細菌が引き起こしてるとされてる
53 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 12:09:58.13
水銀
60 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 12:13:38.50
あーだからこいつオールドメディアでチヤホヤされてたんだ(笑)
62 名無しさん@恐縮です 2026/02/06(金) 12:17:47.02
朝日の記者は全員痴呆症かよ

ハリー杉山、新聞記者の父の認知症を受け入れられず「全否定、苦しかった」気付いたきっかけはメールの文面
タレントのハリー杉山が6日、フジテレビ系「ノンストップ!」で、認知症だった父の介護を赤裸々に振り返った。
ハリーの父は22年に死去。英経済紙「フィナンシャル・タイムズ」や、米日刊紙「ニューヨーク・タイムズ」東京支局長などを歴任した父で、ハリーの自慢の父だった。
そんな父の認知症という事実は、「受け入れることができなかった。全否定でした」と言い「認知症じゃなくてちょっと疲れてるだけ、怠けているんだよねって(言い聞かせていた)」と振り返った。
「気付いたらパーキンソンも同じタイミングで向き合うことになったけど、知識がなさすぎて苦しかった」とも語った。
「衝撃も衝撃で、家族の大黒柱的な存在だった父が、トイレに行けない、服を着ることもできない、自分の名前を忘れてしまう…。怒濤(どとう)のように」症状が悪化していったといい
「毎日病院やケアマネさんから電話がかかってくるんじゃないかって、良くないけど、スマホを常にオンにして生放送に出させていただいたりしてた」という。
最初に父の症状がおかしいと気付いたきっかけについては「メールが支離滅裂になった。新聞記者なのに言っていることがわからない」ということが増えたという。
さらに「マナーとしてどんなアポでも、息子とのアポでも15分前に来ていたが、それがドタキャンの連続。おかしいな、でも受け入れられない」と自分が父の病気をなかなか受け入れられず、葛藤した思いを打ち明けていた。