【要約】
ジャーナリストの池上彰氏と増田ユリヤ氏が、YouTubeチャンネル『池上彰と増田ユリヤのYouTube学園』で『池上彰と増田ユリヤYouTube学園 衆院選2026 生配信スペシャル』を実施する。2月8日の衆議院議員選挙投開票日に合わせ、同日午後7時頃から生配信される。 今回の生配信では、衆議院議員選挙の投開票結果を中心に、池上氏と増田氏が独自の視点で解説を展開する。前回は2025年7月の参議院議員選挙で初めてYouTube生配信を行い、同時視聴者数は約1万4000人を記録した。
円安・物価高やぞ!
おまえら、政権交代も視野にいれとけよー
そこは人のふんどしでよいの?
フリーダムの池上彰は聞きたい話し
話したい事を話せる
■ どうしていつも日本人はこんなに頭が悪いの ■
日米安保条約は、NATO のような軍事同盟ではない。
アメリカは日本の同盟国ではない。したがって、
日本はたんなる平和国家にしか過ぎないんだよ。
頭の悪い日本の猿どもが安倍晋三らにだまされている。
日米安保条約だなんていうのは、安倍一族が
捏造して来たものにしか過ぎない。まだ、
わからないのか。
日米安保の条約条文には、このように書いてある。
日本領土内に米軍基地を提供するかわりに、
米国は米国憲法にしたがって日本領土内での
日本の安全を守るというだけの条約だ。
ただしこの米国憲法によると、
米軍が戦争を出来るのは、米国議会が承認
した場合だけだ。したがってNATO のような
軍事同盟とは全く異なり、アメリカは必ずしも
日本を守るというわけではない。
今のアメリカが日本を中国から血を流して
まで守るのか。猿の国はまた焦土となるが、
アメリカは放置する。広島原爆ではない。
水爆だから2発もあれば日本列島の全ては
完全に消滅する。
Vtuberまで最近はやってるぐらいだし
池上彰がここにどう食い込むのかだな
期日前さんと今野さんコンビがユーチューブ層に刺さってる

今回の生配信では、衆議院議員選挙の投開票結果を中心に、池上氏と増田氏が独自の視点で解説を展開する。前回は2025年7月の参議院議員選挙で初めてYouTube生配信を行い、同時視聴者数は約1万4000人を記録した。
『池上彰と増田ユリヤのYouTube学園』は20年6月に開設され、登録者数は19.3万人(26年1月26日現在)を誇る。コロナ禍の影響でオンラインツールが普及し、教育や情報発信の形が変化する中、池上と増田がテレビでは伝えきれない「本音」や「素の姿」を届けるため、YouTubeという新たなメディアに挑戦したことがチャンネル開設のきっかけとなった。
池上氏は「このところのテレビの選挙特番では、過去と異なり、キャスターが政治家を厳しく問い詰めるようになりました。このことは、私がテレビ東京で取り組んできたことを各社が意識するようになった結果だと思っています」と自身がもたらした影響について言及。
続けて、「ここまで来たら、次は新しいことに挑戦したい。その思いから去年の参院選はYouTubeに生配信に挑戦しました。視聴者の皆さんの質問にリアルタイムで答えながら開票を見守り、感想を語る。これこそ生配信の醍醐味です。今回は衆議院総選挙に初挑戦。視聴者の皆さんと一緒に語り合おうではありませんか」と呼びかけた。
また、増田氏は「昨年の参院選で初めて挑戦したYouTube生配信。テレビ各局の開票速報をザッピングしながら、あれこれ言いたい放題の3時間あまりでした。しゃべくり全開の池上さんを中心に、配信を支えるスタッフの熱量も緊張感も、全てが刺激的で心地いい!しかも視聴者の皆さまの声にリアルタイムで答えながら一緒に選挙結果を見守る醍醐味ったらありません!予測不能だと言われる2026年の衆院選を池上・増田がどう読み解くか、乞うご期待!」と意気込んでいる。
ENCOUNT編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/b78dfb1e243ba8fd3a5f9a07addecd912a683095