【要約】
「豊臣兄弟」明智光秀の最期は明確に描かれず「天海ルート?」生存説にネット騒然!落ち武者狩りも新解釈に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「スポニチ[ 2026年7月26日 20:45 ] https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026...」、「史実通りだな(はっきりしない)」、「今年は合戦に異様に金をかけるんだな 葵をこえてるわ」といった声が寄せられています。
6 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 20:51:34.79
史実通りだな(はっきりしない)
7 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 20:51:35.41
今年は合戦に異様に金をかけるんだな
葵をこえてるわ
葵をこえてるわ
9 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 20:51:59.04
光秀殿と話がしたい
・・はあそうですか
まあテレビは付いてたけど画面見てたのは都合5分くらい
好きにやってくれという感じ
16 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 20:55:00.44
何やっても叩かれるから逃げたって感じがする
17 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 20:55:39.43
本能寺はまだ良かったんだけどな
豊臣兄弟の出番が増えると一気にグダグダになる
豊臣兄弟の出番が増えると一気にグダグダになる
19 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 20:58:46.77
天海説は人気あるしな
20 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 20:59:32.48
「どうする家康」の最終回で特殊メイクを施し小栗旬が老いた南光坊天海やってた
22 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 20:59:48.74
ツチノコ実在説と何が違うんだ
23 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 21:01:04.67
信長も殺さないでファンタジー路線で行けば良かったのに
30 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 21:02:11.89
転生したら農家の次男坊だったから無茶苦茶立身出世してやった
ってタイトルにしたほうがいい
倫理観が現代人すぎる
ってタイトルにしたほうがいい
倫理観が現代人すぎる
31 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 21:02:22.37
豊臣兄弟、追加キャストが豪華俳優陣ばかり
これ更に面白くなるやろ
これ更に面白くなるやろ
千利休:吉岡秀隆(戦国の世に大きな影響を及ぼす茶人)
北条氏政:谷原章介(天下一統を目指す豊臣兄弟の前に立ちはだかる関東の雄・最後の敵)
豊臣秀次:山田涼介(豊臣兄弟の運命を大きく左右する人物)
徳川四天王の酒井忠次役に天野ひろゆき
榊原康政役に栗原類
井伊直政役に阿久津仁愛
長宗我部元親の嫡男・長宗我部信親役を林裕太
家臣・谷忠澄役を堀部圭亮
元関白・近衛龍山(前久)役を前野朋哉
32 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 21:02:30.62
秀吉←サル
家康←タヌキ
信長←ネコ
家康←タヌキ
信長←ネコ
これが定説みたいなのってなんでなの
35 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 21:05:38.74
※ この物語はフィクションです
37 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 21:06:51.08
満州に逃げ、ヌルハチとなったのが光秀
来るべき清朝の時代を切り開いた
来るべき清朝の時代を切り開いた
42 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 21:11:05.85
脚本家は大河やれる実力ないから民法の愛だ恋だのドラマだけやっとけよ
45 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 21:12:31.69
実は全ては戦国フィクサー駒ちゃんの企て
51 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 21:15:21.74
最新の学説だと明智光秀とか山本勘助の実在が疑われているんだよな。日本の歴史は難しい。

俳優の仲野太賀(33)が主演を務めるNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(日曜後8・00)は26日、第29話「天下への道」。明智光秀が“三日天下”に終わる「山崎の戦い」(天正10年・1582年)が描かれた。話題のシーンを振り返る。
<※以下、ネタバレ有>
NHK連続テレビ小説「おちょやん」などの八津弘幸氏がオリジナル脚本を手掛ける大河ドラマ通算65作目。“天下一の補佐役”豊臣秀長を主人公に、豊臣兄弟の絆と奇跡の下克上を描く。兄・豊臣秀吉役は俳優の池松壮亮が演じる。
第29話は、織田信長の三男・織田信孝(結木滉星)から明智討伐の差配を任された羽柴秀吉(池松壮亮)。焦らず敵を追い詰め、明智光秀(要潤)を生け捕りにすべきと考えるが、主君を失った織田勢の足並みは揃わず、はやる高山右近(市川知宏)中川清秀(すがおゆうじ)が敵陣に攻め入る。羽柴小一郎(仲野太賀)は初陣の羽柴与一郎(大西利空)に「信孝様をお守りしろ」と命じ、自身は援軍として戦場へ…という展開。
6月13日、天王山。秀吉は「上様は…真にもうおらんのじゃな。わしが(織田)信澄(緒形敦)様をお助けするよう、お頼みしなければ。わしが上様を殺したようなもんじゃ…」と涙し、自責の念。小一郎は「己一人を責めたところで何も変わらぬ。この世は何かが間違っておる」と慰めた。
(中略)
高山・中川勢は苦戦したものの、秀吉が後方から送り込んだ援軍、山側から一気に駆け下りた小一郎と黒田官兵衛(倉悠貴)、淀川を上って明智軍の横腹に攻め込んだ池田恒興(堀井新太)の猛攻により、形勢は逆転した。
信孝は丹羽長秀(池田鉄洋)の制止を振り切り、前線へ。兵を鼓舞した。しかし、潜んでいた敵の刺客が弓を引く。与一郎は身を挺して信孝を守り、右肩に矢を受けた。
斎藤利三(内藤剛志)「申し訳ござりませぬ。いま一歩のところで、阻まれました」「我らが敵を引きつけ、時を稼ぎますゆえ、その隙にお逃げください。織田をよく思わぬ者はいくらでもおりまする。殿がご無事でさえいれば、我々はまだまだ戦えまする!」
(中略)
その日の夕刻、明智軍は敗北。官兵衛の策により、敢えて逃がした光秀の生け捕りに秀吉は成功した。
秀吉「正直、わしにも分からんかった。明智殿を目の当たりにして、正気を保っていられるかどうか。上様と約束しておったのだ。毛利を倒した暁には、茶会をやろうと。思えば、上様より茶会を行うことを許されたのは、わしと明智殿だけであったのう。このような形で会とうはなかった」
光秀「ここまで手の込んだ真似事をしてわしに何用じゃ。さっさと首をはねればよかろう」
秀吉「教えてくだされ。なぜ上様を。信澄様と手を結んでおられたのか」
光秀「いや、此度のことは、わしが一人で決めたことじゃ。たまたま、その好機に巡り合ったまで。(茶を出される)安堵いたしたか。真は、わしからその言葉を聞きたかったのであろう。上様が死んだのは、己のせいではないと、そう思いたかったのであろう。その通りじゃ。おまえなど関わりなきこと。思い上がるでないわ!やったのはこのわしじゃ。わしの手柄じゃ!わしが織田信長を討ったんじゃ!このわしが!」
秀吉「なぜでござりまする。(涙ぐみ)あと少しで、上様は天下一統を成し遂げられたのじゃ!あと一歩で、新しき世となったのじゃ!」
光秀「(涙ぐみ)わしも一度は上様を、上様がつくる世を、信じようと思った。しかし、駄目であった。わしが見たかったのは、足利義昭(尾上右近)様の世じゃ。わしが真にお仕えしたかったのは、生涯ただ一人、公方様だけじゃ。信長に奪われたものを、いま一度取り戻したかった。悔いてはおらん。羽柴殿、存分に恨みを晴らすがよい」
秀吉は山寺のお堂から出てくると、福島正則(松崎優輝)加藤清正(伊藤絃)に「明智殿の首は百姓の落ち武者狩りに遭い、我らに届けられたことにする」と告げた。
ただ、光秀が事切れた姿は明確に描かれず。SNS上には「明智光秀殿の最期は、どう解釈すべき?」「生存ルート?」「天海ルート?」「明智の生死不明。農民に討ち取られたというのは秀吉が流した流布。となると、天海僧正で復活か!」などの声が続出し、騒然。「高僧・南光坊天海=明智光秀」などの生存説に沸いた。
「山崎の戦い」に敗れた明智光秀は近江・坂本城を目指して逃走中、山城・小栗栖(京都市伏見区)で落ち武者狩りに遭遇。深手を負い、自刃した。今作は、光秀の最期も“新解釈”となった。
8月2日の放送休止を挟み、次回は8月9日、第30話「清須会議」が放送される。