【要約】
講談社、『はたらく細胞』作者・清水さんに謝罪「深くお詫び」編集部の対応めぐりに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/fe6f230b99819c498b5f46b3cd91a9fb279998fe ...」、「第一報なしでその対応スレを立てられましても」、「>>1 佐藤二朗問題で世間は賑わってる時にしれっと詫びる講談社www」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 21:49:37.25
第一報なしでその対応スレを立てられましても
5 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 21:50:08.87
また小学館!…じゃないのか
7 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 21:50:33.33
>>1
佐藤二朗問題で世間は賑わってる時にしれっと詫びる講談社www
佐藤二朗問題で世間は賑わってる時にしれっと詫びる講談社www
8 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 21:52:09.43
お詫びはするが改善はしない。AIと同じ
25 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 21:58:05.64
出版社の悪ネタ続くなぁしかもけっこうな人気漫画なのにな
28 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 22:01:02.31
あれ、この前この方家族と揉めて絶縁状態みたいなことも言ってなかったか?
33 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 22:04:15.94
海外特に中国からも評価されるってなかなかない
35 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 22:05:31.50
身内
性加害
性加害
身内とは誰で性加害とは何されたのかがわからないのよねえ
42 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 22:09:01.57
昨日あたりにちょっとだけツイート読んだけどアシスタントB氏のやつはさっさとクビにしろとしか思えなかった
アシスタント関係はどれもなんでそんな揉める方向に行くのかって疑問
言うまでもなく担当はおかしい
アシスタント関係はどれもなんでそんな揉める方向に行くのかって疑問
言うまでもなく担当はおかしい
47 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 22:12:54.13
いや漫画家と編集の関係なんてそんなもんだろ
むかしは手塚治虫でさえ締め切り間に合わなかったとかで
編集者に原稿ビリビリに破られたからな
むかしは手塚治虫でさえ締め切り間に合わなかったとかで
編集者に原稿ビリビリに破られたからな
61 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 22:23:02.23
そんな中、産まれたのがはたらく細胞BLACK
64 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 22:24:36.60
卑怯な文春リークした橋本愛と違って好感もてるな
全部X発信だし
全部X発信だし
87 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 22:52:26.01
1巻レビュー好評ばっかで間違いだらけに気づいてないんだがw
99 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 23:04:29.68
>>1
講●社といえば、昔大御所漫画家の弘●兼氏を温泉旅館(※←どこだか忘れたw)で接待するのに
若い女性編集者を同伴して混浴させようとして、女の漫画家達に騒がれて裏で騒動になっていた
あの有名な講談●の事ですか!?
講●社といえば、昔大御所漫画家の弘●兼氏を温泉旅館(※←どこだか忘れたw)で接待するのに
若い女性編集者を同伴して混浴させようとして、女の漫画家達に騒がれて裏で騒動になっていた
あの有名な講談●の事ですか!?
120 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 23:29:58.02
集英社のゴールデンカムイなんかはアイヌやら歴史の監修が凄まじいぞ
作者自身も相当調べてるしあれは担当が有能だし作者と肉体関係が噂されるレベルの阿吽の呼吸だからな
作者自身も相当調べてるしあれは担当が有能だし作者と肉体関係が噂されるレベルの阿吽の呼吸だからな
163 名無しさん@恐縮です 2026/07/04(土) 02:36:58.88
身内の方はどうなったの
そっちの方が気になる
そっちの方が気になる
170 名無しさん@恐縮です 2026/07/04(土) 03:29:33.70
はたらかないのか

7/3(金) 20:40
講談社は7月3日、漫画家の清水茜さんが『はたらく細胞』連載時に編集部の対応に問題があったとX(旧Twitter)で指摘した件について謝罪しました。
(中略)
●講談社「深くお詫び」
清水さんの投稿後の3日、講談社は「【お詫び】清水茜先生によるXでのご投稿について」とする文書を発表。
連載期間中に清水さんから改善要望が複数回あったにもかかわらず、「医療監修体制の整備」「然るべき作画環境(アシスタント手配等)の構築」を適切に履行できなかったこと、連載後の一部スピンオフ作品や映像化派生出版物のクレジット表記について、清水さんの事前確認が適切に行われていないものがあったことを認めています。
「これら編集部における管理体制の不備、および不適切な対応により、清水先生に多大なるご負担とご心痛をおかけいたしましたことを、改めて深くお詫び申し上げます」(講談社)
「当該編集者につきましては、既に清水先生の担当を外れておりますが、本件は編集部の管理・監督体制の問題であり、弊社ならびに編集部としても重く受け止めております」と同社は述べ、現在は清水さんと過去の経緯の清算に向けた誠実な協議を継続していると報告しています。
同社は、漫画家が安心して創作活動に専念できるサポート体制の徹底、心理的安全性の確保に取り組んでいるとし、シリウス編集部でも作家サポート体制の健全化をさらに徹底すると述べています。
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