【要約】
「面白いと思わない」プロ野球オールスターでの “奇行” にファン嘆き…かつては “夢の祭典” も消えた真剣勝負に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「7/30(木) 18:00 SmartFLASH 日本プロ野球界のオールスターといえば “夢の祭典” と呼ばれ、セ・パ両リーグの選ばれし選...」、「イライラせんとゾンビでも吸って落ち着こうぜ」、「ゾンビタバコは、大丈夫かいな?」といった声が寄せられています。
7 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:01:49.57
イライラせんとゾンビでも吸って落ち着こうぜ
10 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:02:06.35
ゾンビタバコは、大丈夫かいな?
14 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:02:58.77
やきう界隈の空気地獄じゃん
16 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:03:09.20
どうせなら野球じゃなくて他のスポーツやる
ぐらいに振り切れよ
ぐらいに振り切れよ
24 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:04:46.98
パ・リーグの選手はテレビに映る機会がないからな
必死だよ
セ・リーグのスカウトに認められて巨人か阪神に移籍すれば老後も安泰
必死だよ
セ・リーグのスカウトに認められて巨人か阪神に移籍すれば老後も安泰
25 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:04:52.23
今のプロ野球ファンてそれ見て喜ぶレベルなんだからいいんじゃね?
26 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:04:53.86
辰巳って洗脳疑惑あったよね
少しアレな人にマジになっても…
少しアレな人にマジになっても…
27 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:04:57.59
この流れってやっぱ超スローボールから始まったんかな
43 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:10:16.28
これ世界中でバズってるらしいね
55 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:13:17.35
何日もやり過ぎなんよ
62 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:14:25.94
真剣勝負の野球を見たいならメジャーを見ろ
メジャーの2軍でしかない自称プロに何を求めているんだよ…
メジャーの2軍でしかない自称プロに何を求めているんだよ…
67 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:15:49.75
素直に楽しめば良いだけ
69 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:16:01.19
>>1
ソースは東スポ?何?
まさに正論、言っている事はもっとも(珍しいな)。
ファン感でやれよと
ソースは東スポ?何?
まさに正論、言っている事はもっとも(珍しいな)。
ファン感でやれよと
73 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:16:43.28
辰巳ってFA宣言したけど
手を挙げた球団がゼロだったんでしょ?
手を挙げた球団がゼロだったんでしょ?
75 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:17:37.92
伊集院が怒りそう
79 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:18:19.39
奇行って まさかゾン・・・
80 名無しさん@恐縮です 2026/07/30(木) 22:18:20.80
今どきの選手は球団の垣根を越えて自主トレとかするから仲が良い
オールスターもYoutubeで、和気あいあいとしている試合前の様子とか見るのが楽しい
お祭りなんだし、楽しい方がいいわ
オールスターもYoutubeで、和気あいあいとしている試合前の様子とか見るのが楽しい
お祭りなんだし、楽しい方がいいわ

SmartFLASH
日本プロ野球界のオールスターといえば “夢の祭典” と呼ばれ、セ・パ両リーグの選ばれし選手たちのプレーを、ファンは固唾を飲んで見守ったものだった。
古くは江夏豊(阪神)の9者連続三振、PL学園の同期、桑田真澄(巨人)と清原和博(西武)の真剣勝負、新庄剛志(日ハム)のホームスチール、そして藤川球児(阪神)対カブレラ(西武)の全球ストレート宣言からの勝負などなど……。数々の名場面、名勝負を生み出し、だからこそ多くの人たちが、オールスターを “夢の祭典” と認めたのだろう。
しかし、いまファンはオールスターを “夢の祭典” と認知しているのか。「マイナビオールスター2026」は7月28・29日の両日でおこなわれたが、こんなことがあった。
主役となったは、グラウンド外でもたびたび話題を提供する楽天の辰巳涼介外野手。28日の第1戦では、レンズ部分に2枚の楽天カードを使用した “楽天カードマンメガネ” をかけ打席に入った。
ところが「(自分が)どこに立っているのかも見えなかったので、さすがにやめました」と途中でギブアップ。ただ、第2戦で塁に出ると、そのメガネをかけて二盗、捕手の悪送球も絡んで三進したのだった。
「球場に来ていた一部のファンには、辰巳選手のパフォーマンスは受けていたようですが……。ただ、やはりファンは “これぞプロ” というプレーを期待して球場に来ているわけです。
第2戦は地方の富山市民球場でおこなわれただけになおさらでしょう。地元住民は年に何度もプロのプレーを間近で見られるわけではないので、とくに真剣勝負でのプロの技を見たかったはずなんです。なによりも視界が悪くなり、辰巳がケガするようなところをファンは見たくなかったはずですから。
続きは↓
「面白いと思わない」プロ野球オールスターでの “奇行” にファン嘆き…かつては “夢の祭典” も消えた真剣勝負 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/smartflash/sports/smartflash-421660