【要約】
【米国】村上宗隆が大暴れ 1試合2発で大谷翔平の1年目に並ぶ22号&米自己最多6打点… ボブルヘッド人形配布&両親参加の始球式に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「スポーツ報知2026年7月27日 5時57分 https://hochi.news/articles/20260727-OHT1T51021.html...」、「チームに貢献するバッティングだな」、「日本人HRキング争いは村上vs岡本で決まりか」といった声が寄せられています。
9 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 06:30:46.23
ここから量産やで
16 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 06:32:58.55
やっと打ったか
37 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 06:41:54.18
チームに貢献するバッティングだな
63 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 06:53:14.64
日本人HRキング争いは村上vs岡本で決まりか
65 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 06:53:50.33
メディアは未だに、大谷のヒットのほうが他の選手の
ホームランより長く放送しているよな
ホームランより長く放送しているよな
71 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 06:56:27.28
大活躍しても残念だけど
オールドメディアにとって大谷のヒット1本の方が価値あるからね
オールドメディアにとって大谷のヒット1本の方が価値あるからね
77 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 06:57:41.71
ボブルヘッドはイチローのを再利用したのかな?
90 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 07:01:25.51
よくあるボブルヘッド八百長か
103 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 07:06:41.73
ダイジェスト見たけどホームラン出過ぎだろ
村上のボブルヘッドデーに合わせて飛ぶボールにしてないか
村上のボブルヘッドデーに合わせて飛ぶボールにしてないか
109 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 07:08:40.79
日本人はヤンキース行かないのが成功の土台では?
125 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 07:20:59.37
村上がアメリカでここまで活躍するって思ってた野球ファンいないだろ
170 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 07:42:21.24
村上の両親って村上とほとんど背変わらないね
兄弟もでかいらしいし、すごい家族だな
兄弟もでかいらしいし、すごい家族だな
184 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 07:48:25.58
今年40本フィニッシュぐらいか
190 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 07:51:22.48
日本人1年目最多本塁打はこれからも変わるだろうが
イチローが記録した日本人1年目最多安打242安打は変わらなさそう
イチローが記録した日本人1年目最多安打242安打は変わらなさそう
201 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 07:54:59.35
アメリカフィジカルエリートが他競技に行って明らかに人材不足になってる
211 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 07:58:02.48
家族来たら活躍する法則なんだろうな
家族来て5タコとか聞いたことないし
普段の集中力足りてないんじゃないか
家族来て5タコとか聞いたことないし
普段の集中力足りてないんじゃないか
242 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 08:14:50.86
20本以上が4人はほぼ確定で30本以上が3人越えるかどうか

https://hochi.news/articles/20260727-OHT1T51021.html
◆米大リーグ ホワイトソックス12—3アストロズ(26日、米イリノイ州シカゴ=レートフィールド)
ホワイトソックス・村上宗隆内野手(26)が26日(日本時間27日)、本拠地・アストロズ戦に「2番・一塁」でスタメン出場し、復帰後初アーチとなる21号2ランを放つなど、5打数3安打で、メジャー自己最多となる6打点をマークした。
まずは0—1で1点を追う初回無死一塁の1打席目。フルカウントからの6球目だった。先発右腕・ブランコの外角スライダーを振り抜くと、打球は逆方向にグングン伸びていった。本拠地のファンが大きく沸き上がる中で、左翼席に飛び込む21号逆転2ラン。復帰後12試合目で出た初アーチは、60日ぶりの一発となり、打球速度は104・1マイル(約167・5キロ)、打球角度30度、飛距離385フィート(約117メートル)だった。
さらに2—2で同点となった3回無死二、三塁の2打席目は二ゴロながら、三塁走者が生還して勝ち越しの打点。6—3で3点をリードした7回1死二、三塁の4打席目には、左腕・キングから中前へ2点適時打を放ってリードを広げた。
さらに勢い止まらず8点をリードした8回2死の5打席目にも右翼へ22号ソロ。97・2マイル(約156・4キロ)の直球を捉え、大谷翔平(当時エンゼルス)が18年にマークした昨季までの日本人1年目の最多本塁打記録に並んだ。
右太もも裏の肉離れをへて、10日(同11日)の本拠地・アスレチックス戦で、5月29日(同30日)の本拠地・タイガース戦以来、42日ぶりにメジャー復帰した村上。前日25日(同26日)まで復帰からの11試合は全試合で出塁していたが、本塁打はなく、この日の試合開始前の時点で復帰後は38打数7安打の打率1割8分4厘とまだ調子が上がりきっていなかった。
この日は初めて自身のボブルヘッド人形が来場者にプレゼントされた。試合開始前には両親が始球式に登場して、村上が捕手役も務めて記念写真にも収まっていた。ファンからの期待が高まっていた中で当然のように主役の座を奪い、今後への期待が高まる1試合となった。
▽村上「久しぶりに(本塁打が)出てすごくうれしかったです。(復帰後これまでの試合でも)惜しい当たりがたくさんありましたし、あと一歩のところだったけど今日出たので、これからもっといけっるかなと思います。ちょっときのうと、おとといと(2連敗でチームの)雰囲気が悪かったけど、こういう勝ち方が今日できたのでこれから乗っていければなと思います」
◆日本人選手の1年目の本塁打上位
〈1〉23 岡本和真(26年、ブルージェイズ)
〈2〉22 大谷翔平(18年、エンゼルス)、村上宗隆(26年、ホワイトソックス)
〈4〉18 城島健司(06年、マリナーズ)
〈5〉16 松井秀喜(03年、ヤンキース)
〈6〉15 井口資仁(05年、ホワイトソックス)、吉田正尚(23年、レッドソックス)
〈8〉14 鈴木誠也(22年、カブス)