【要約】
【サッカー】イタリア代表、ピルロ氏の新監督就任濃厚から一転白紙へ…ロシア企業との関係性が問題視に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「アンドレア・ピルロ氏の監督就任が濃厚とみられていたイタリア代表だが、同氏がロシアの賭博企業『Fonbet』とグローバルアンバサダー契約を結んでいたため白紙...」や「ヽ(・ω・)/ズコー なんやそれ イタリアも日本みたいな粗探しすんのね」といった声が寄せられています。
11 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 12:08:23.52
ヽ(・ω・)/ズコー
なんやそれ
なんやそれ
イタリアも日本みたいな粗探しすんのね
14 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 12:10:02.35
グダグダやなぁ
16 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 12:11:43.62
これでマルディーニとレオナルドにまで逃げられたらまじで詰むな
他人事なんでまぁまぁどうでもいいんだけど
他人事なんでまぁまぁどうでもいいんだけど
29 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 12:17:18.26
吉田麻也がペラジョンの広告等やりながら代表監督やるようなものか
30 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 12:18:22.99
デルベッキオかディノバッジオに頼んだらどうかな
37 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 12:20:55.63
森保ほしーい?あーげる
39 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 12:23:31.66
つか森保欲しがるのなんかせいぜいアジアしかいないだろ
41 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 12:26:54.91
いやこりゃもうお先真っ暗
ガットゥーゾだめ、ピルロだめ、
もうブッフォンしかおらん
ガットゥーゾだめ、ピルロだめ、
もうブッフォンしかおらん
49 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 12:34:06.21
多分イタリア人滅茶苦茶ホッとしてるぞ
54 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 12:39:38.62
最近の若い人からしたらイタリアは昔強かったと言っても信じないのではなかろうか
弱小国って思われてても不思議ではない
弱小国って思われてても不思議ではない
74 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 13:10:35.38
真面目な話
こうなるとパッラディーノかな
こうなるとパッラディーノかな
カウンターしかできないけど
77 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 13:13:25.81
もうマルディーニが監督やるしかないだろ
88 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 13:31:07.55
インテル再生させたインザーギ弟って今どうしてるの?
107 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 14:43:49.97
森保がイタリア監督に転生した話が見たい
109 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 14:54:21.03
かつての名選手たちは何やってんの
110 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 14:58:59.93
新監督就任会見
ワールドカップなんて一切目指しません僕は!
ワールドカップなんて一切目指しません僕は!
111 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 15:16:29.04
今考えると、コロンビアはよくあの時期(2012夏)にペケルマンを招聘できたよな
1994、1998はGL敗退
2002、2006、2010は予選敗退で近年のイタリアみたいな雰囲気だったのに
1994、1998はGL敗退
2002、2006、2010は予選敗退で近年のイタリアみたいな雰囲気だったのに

3大会連続でワールドカップ出場権を逃したイタリアは、欧州予選をもってジェンナーロ・ガットゥーゾ監督が退任したことを受けて後任の選定に取り組んでいる。イタリアサッカー連盟(FIGC)はレジェンドで現在ユナイテッド(UAE)の指揮を執るピルロ氏に白羽の矢を立てたことが報じられていた。
ところが、ピルロ氏がFonbetとグローバルアンバサダー契約を結んでいることがイタリア国内で問題視された。同社はユナイテッドの株主であるセルゲイ・ロマキン氏が利害関係を持っているため「クラブとの契約に紐づいている」と報じられているものの、政治的関係性が悪化しているロシアの企業にプロモーション協力していることへの批判が噴出。イタリアの政界からはピルロ氏を代表監督にしないよう、FIGCに求める声も出ている。
そうしたなか、ピルロ氏が26日にインスタグラム(@andreapirlo21)で「最近の物議を醸しているこの専門的協力関係はUAEでの私の仕事の一環として生まれたものであり、商業的かつスポーツ的なものに限られている」と声明を発表。続けて「この協力関係に政治的な意味を見出すことは、これまで表明したこともなく、また私自身が持っていない信念を私に押し付けることを意味する」と綴り、グローバルアンバサダー契約に政治的な意味合いがないことを強調した。
もっともFIGCはピルロ氏の招聘に向けた動きを止めたようだ。27日にローマで予定されていた、ピルロ氏のユナイテッドとの契約解除及びFIGCとの契約締結に関する話し合いの場がキャンセルされたという。現地メディアはジョバンニ・マラゴFIGC会長が方針を変更しない限り「アンドレア・ピルロ氏はイタリア代表監督には就任しない」と伝えている。
当初は28日に新監督の発表が見込まれていたものの、予定通りの発表が可能かは不透明。ロベルト・マンチーニ氏やアントニオ・コンテ氏も候補とされていたが、ピルロ氏の招聘をめぐる動きが急展開を迎えたため、他の大物指揮官とすぐに契約を締結することは難しいものとみられている。想定していた後任候補者と契約を結べなかった場合、FIGCのパオロ・マルディーニテクニカルダイレクターとレオナルド顧問が辞任する可能性も浮上している。
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?455989-455989-fl