【要約】
Netflix「寄生獣」田宮良子が主人公の実写シリーズ制作!忽那汐里が主演、ヨン・サンホ企画・脚本で2027年配信に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「岩明均の大ヒット漫画「寄生獣」をベースにした、新たなNetflixシリーズ「寄生獣 -TAMIYA-」が2027年に世界独占配...」や「死ぬまで決まってるからオリジナル要素あるのかな?新一や探偵さんも出てくるよな」といった声が寄せられています。
21 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 08:22:39.20
死ぬまで決まってるからオリジナル要素あるのかな?新一や探偵さんも出てくるよな
22 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 08:22:44.85
「寄生獣 -TAMIYA-」このタイトル何とかならんか
27 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 08:24:53.59
アニメもダメだったんよ!
40 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 08:30:03.65
橋本愛は出ないの?
57 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 08:33:14.80
ガス人間は日本のドラマ史に残る豪華なキャスト陣
58 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 08:33:41.30
ガス人間クソつまらんかったな
2時間でまとめられただろ?
2時間でまとめられただろ?
61 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 08:34:39.17
英語がネイティブレベルだと強いな
75 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 08:39:09.59
彼岸島も最初の映画は韓国人監督に撮らせた
90 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 08:48:21.90
忽那さんめっちゃ稼ぐよな
154 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 09:14:21.96
深津絵里は似合ってたね。映画はクソだったが
166 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 09:18:42.29
まあ面白ければ韓国製でも問題ない。面白ければな
169 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 09:20:05.05
寄生獣=日本版は山崎貴
シン・ゴジラ作った白組はガス人間のCG製作もしてるのでヨンサンホに繋がりはある
227 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 10:01:48.87
ひさびさに見た
顔が四角く
顔が四角く
237 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 10:09:03.58
焼き回ししかしない
250 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 10:17:43.60
ネトフリの寄生獣って
関係あったのかよ
関係あったのかよ
255 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 10:21:35.96
R18+で作るなら観てやらん事もない(´・ω・`)
266 名無しさん@恐縮です 2026/07/23(木) 10:31:31.60
日本は貧しくなったからね
財務省に搾取されてコンテンツも作れない
韓国はエンタメに金出してるし
アメリカのNetflixと韓国の力を借りないと日本は無理です
財務省に搾取されてコンテンツも作れない
韓国はエンタメに金出してるし
アメリカのNetflixと韓国の力を借りないと日本は無理です

1988年から1995年まで連載された「寄生獣」は、累計発行部数2,500万部を突破するなど、完結後も30年以上にわたって愛され続ける人気漫画。ある日地球に飛来した、人間に寄生して脳を乗っ取る謎の寄生生物たち。高校生の泉新一は、彼の脳の乗っ取りに失敗し、右腕に寄生した「ミギー」と共生することになり、社会に溶け込みながら人間を捕食する寄生生物=パラサイトと人類の争いに巻き込まれていく。
2024年には、ヨン・サンホ監督により現代の韓国を舞台に再構築された実写ドラマ「寄生獣 -ザ・グレイ-」が配信されグローバルな人気を獲得、今回の「寄生獣 -TAMIYA-」で、そのユニバースがさらに拡大する。
元人間で高校教師の田宮良子は、パラサイトでありながら教壇に立ち、ミギーと共生する新一と出会ったことで、パラサイトが生き残るためには「人類との共存」が必要ではないかと考え始める異色の存在。本作では、そんな唯一無二のパラサイトである田宮から見た世界を、彼女が寄生される前からのオリジナルストーリーとして描く。
映画『デッドプール』シリーズや、ハリウッド実写版「機動戦士ガンダム」への出演など、グローバルに活躍する忽那だが、田宮役が役者人生において「もっともチャレンジングな役」と断言。半年にわたる撮影を通して、原作のテーマの深さを噛み締めたといい「全スタッフ及びキャストと助け合い悩みながら一生懸命に作り上げた大切な作品です」と自信をのぞかせる。ヨン・サンホは「人間ではない存在が、人間と自分の存在を理解する過程を、素晴らしいお芝居で演じ切ってくれた」と忽那の演技力を評価している。
メガホンを取るのは、Netflixシリーズ「グラスハート」などの柿本ケンサク監督と、ゴジラの短編作品「フェス・ゴジラ」シリーズなどを手掛ける中川和博監督。脚本にはヨン・サンホと共にリュ・ヨンジェが名を連ね、韓国の制作会社WOWPOINTが企画制作で参加。制作はエピスコープが手掛ける。
全文 シネマトゥデイ
https://news.yahoo.co.jp/articles/af7bdce862ba27bd7609b2853fe5121b6d2167a3
https://news.yahoo.co.jp/articles/af7bdce862ba27bd7609b2853fe5121b6d2167a3?page=2
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