【要約】
【音楽】北中米W杯ハーフタイムショーを巡りマドンナとジャスティン・ビーバーが激しい対立に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「7/21(火) 14:55 東スポWEB スペイン優勝で幕を閉じた北中米W杯」、「K-POOP猿「ウリ達嫌われすぎニダ😭」」、「マイクを奪いあうぼんちおさむと西川のりおが思い浮かんだ」といった声が寄せられています。
12 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 19:47:04.40
K-POOP猿「ウリ達嫌われすぎニダ😭」
25 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 19:48:59.98
マイクを奪いあうぼんちおさむと西川のりおが思い浮かんだ
62 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 19:57:12.59
持ち歌1曲こっきりのショーでアコギ弾き語りはどうかしてる
65 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 19:57:32.75
BTSは韓国が大金積んでねじ込んだ説
66 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 19:57:35.95
マドンナなんていた?
ノリノリのロナウジーニョしか印象にないw
71 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 19:58:19.46
スーパーボウルだけでやってくれ
サッカーにはいらん
サッカーにはいらん
73 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 19:58:46.04
マドンナがロナウド運んで子供たちと歌って終わりで良かったんじゃないの
103 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 20:03:52.33
求められてないのにショーイベントをハーフタイムにやる意味よ
108 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 20:04:32.23
何でwhatどーゆう意味?
歌わんかったん?
歌わんかったん?
110 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 20:04:35.50
ケンカすんなよー
121 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 20:06:01.53
主役はお前らじゃないぞ
お前らはただの賑やかし
お前らはただの賑やかし
162 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 20:12:09.54
アメリカ人はアメリカ流が一番だと思ってるからな
しかしアメリカ人は実利主義のくせにアメリカ流って実利があるとは限らない
しかしアメリカ人は実利主義のくせにアメリカ流って実利があるとは限らない
179 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 20:14:11.25
サッカーファンはあれに大ブーイングするくらいしろよ
崇高なワールドカップ決勝が汚されてんだぞ
崇高なワールドカップ決勝が汚されてんだぞ
184 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 20:15:03.27
北京WCじゃハーフタイムショーは1時間はやって
XiaomiやHuaweiやアリババやBYDなど有名企業の
世界への発信するんだろうね
XiaomiやHuaweiやアリババやBYDなど有名企業の
世界への発信するんだろうね
201 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 20:17:20.37
CLより何故だか格式が落ちる感じがあるのは象徴的なアンセムの有無と時間帯が影響してると思う
やっぱり日中より夜にやった方が緊迫感ある雰囲気が出せる
やっぱり日中より夜にやった方が緊迫感ある雰囲気が出せる
202 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 20:17:20.78
脇役同士の争い
二人とも嫌われろ
二人とも嫌われろ
205 名無しさん@恐縮です 2026/07/21(火) 20:17:32.81
マイケルジャクソンが出て来たら誰も文句言わないだろうな

東スポWEB
スペイン優勝で幕を閉じた北中米W杯。米・ニューヨーク郊外のメットライフ・スタジアムでの決勝戦では大会史上初となるハーフタイムショーが開催されたが、その舞台裏では出演者のマドンナ(67)とジャスティン・ビーバー(32)が、パフォーマンスの方向性や演出上の主導権をめぐり激しい対立をしていたことが明らかになった。
英紙デイリー・メールによると、ショーの準備段階から、「どちらのアーティストも〝脇役〟になるのはまっぴら」と強調していたという。
関係者によれば、ビーバーは音楽に重点を置いた控えめな演出を望んでいたのに対し、マドンナは大会初となる画期的なハーフタイムショーには、「壮大なスペクタクルが必要」と主張していた。
他にもBTSやシャキーラらが複数の人気アーティストが出演した同ショーを統括したコールドプレイのクリス・マーティンは、2人の考えのバランスを取ることに苦労していたという。
その対立の焦点は、複数のパフォーマーも共演する実質11分間のショーの中で、いかにマドンナとビーバーが注目を分け合うかという点にあった。同関係者は、「どちらも〝脇役〟に回りたくはなかった」とし、「アプローチの違いが舞台裏で深刻な緊張関係を生んでいた」と告白。
その上で、マドンナはビーバーに敬意を払いつつも、「主役の座を譲るつもりは毛頭なく、〝ジャスティン・ビーバー・ショー〟になってしまうおそれのある演出には強く抵抗した」と続けた。
続きは↓
北中米W杯ハーフタイムショーを巡りマドンナとジャスティン・ビーバーが激しい対立 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tokyosports/entertainment/tokyosports-396617