【要約】
「豊臣兄弟」小一郎の賭け→秀吉2日で100キロ走破「中国大返し」で草履エピ伏線回収「まさか」ネット涙に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「スポニチ https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/07/19/articles/2026...」、「明智、逃げんのかw どのみち殺られるのに」、「高松城といい官兵衛の見せ場なかったな」といった声が寄せられています。
4 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 01:39:07.45
明智、逃げんのかw
どのみち殺られるのに
どのみち殺られるのに
8 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 01:45:20.31
高松城といい官兵衛の見せ場なかったな
11 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 01:48:49.35
明智を討つでー!オー!
言うのはいいけど、いくら何でも馬が少な過ぎるだろと
NHKもカネがないんだなと思って見てしまいました
言うのはいいけど、いくら何でも馬が少な過ぎるだろと
NHKもカネがないんだなと思って見てしまいました
12 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 01:50:54.92
池松壮亮うるさい
15 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 01:57:51.42
墨俣一夜城しかり、この当時の秀吉は神がかり的な兵法使うよな
16 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 01:58:13.00
お市の倒れ方がドスッて感じでちょっと重量感
23 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 02:06:44.12
舗装されてない道を2日で100キロ?
創作がすぎるわ
創作がすぎるわ
24 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 02:16:47.94
創作過ぎてツマラン
ファンタジーやな
ファンタジーやな
25 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 02:19:42.55
ひでえ脚本
26 警備員[Lv.6] 2026/07/20(月) 02:20:28.57
どうする家康路線だった。
32 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 02:55:25.72
ネット涙とかくだらない
33 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 03:02:11.59
ご運がひらけましたなを期待したけどなかったな
41 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 03:37:54.07
いくらフィクション言うてもねえ…
歴史を取り扱ってるんだから。
これじゃシエさんの二の舞じゃないか。
歴史を取り扱ってるんだから。
これじゃシエさんの二の舞じゃないか。
47 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 04:06:14.45
正直今がピークだけど
つまらないんだよなあ、秀吉ミスキャストじゃない?
つまらないんだよなあ、秀吉ミスキャストじゃない?
49 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 04:27:52.65
こたつ記事毎週出てるな
そんな大層な話でも無いのに
そんな大層な話でも無いのに
53 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 05:01:55.06
信長は生き延びてジンギスカンになったのだ
56 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 05:17:50.15
官兵衛が秀吉に「運が向いてきました」ってそそのかすクダリは無いんだ

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/07/19/articles/20260718s00041000189000c.html
[ 2026年7月19日 20:45 ]
俳優の仲野太賀(33)が主演を務めるNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(日曜後8・00)は19日、第28話「急げ!秀吉」。羽柴秀吉の「中国大返し」(天正10年・1582年)が描かれ、後半の幕が上がった。
<※以下、ネタバレ有>
NHK連続テレビ小説「おちょやん」などの八津弘幸氏がオリジナル脚本を手掛ける大河ドラマ通算65作目。“天下一の補佐役”豊臣秀長を主人公に、豊臣兄弟の絆と奇跡の下克上を描く。兄・豊臣秀吉役は俳優の池松壮亮が演じる。
第28話は、織田信長(小栗旬)を討った明智光秀(要潤)は羽柴小一郎(仲野太賀)を捕らえるよう、家臣・斎藤利三(内藤剛志)に指示。京に潜む小一郎は、備中の羽柴秀吉(池松壮亮)と家族のいる長浜に急報。同時に、畿内周辺の諸将が明智方に付かぬよう足止めを図る。秀吉は信長の生存を信じ、毛利との和睦を急ぐ…という展開。
信長の首級、長男・織田信忠(小関裕太)の亡骸は見つからない。
燃え盛る京・本能寺。小一郎が立ち尽くしていると、炎の中から現れたのは森乱(市川團子)。「すみませぬ…。上様を…お守りすること、叶いませんでした…」。小一郎の腕の中で事切れた。
摂津・住吉。信長の三男・織田信孝(結木滉星)は四国攻めを取りやめ、明智討ちへ。重臣・丹羽長秀(池田鉄洋)は放心した。
摂津・大坂城。「本能寺の変」の“黒幕”信長の甥・織田信澄(緒形敦)は舅・光秀と合流へ。
堺・津田宗及(マギー)の屋敷。徳川家康(松下洸平)は最短ルートの「伊賀越え」を宣言した。
美濃・岐阜城。市(宮崎あおい)は兄の悲報に卒倒した。
北近江・長浜城。浅野長吉(大地伸永)が変事を伝え、寧々(浜辺美波)らは避難。羽柴与一郎(大西利空)は慶(吉岡里帆)に許しを請い、小一郎のもとへ向かう。
備中高松城近くの陣。秀吉は、前野長康(渋谷謙人)が届けた弟からの文を頑なに信じない。長康は小一郎の指示により、森乱の“遺言”は隠した。小一郎は「一縷の望みを残す。さすれば、兄者は誰よりも早く戻ってまいりまする」と賭けに出た。
織田と毛利の2回目の交渉。備中・美作・伯耆の割譲、備中高松城主・清水宗治の切腹により、和睦が成立した。黒田官兵衛(倉悠貴)の提案により、羽柴と毛利は旗指物を交換。秀吉は京へ舞い戻る。
近江・安土城。諸将の調略は思うように進まない。焦る光秀は盟友・細川藤孝(亀田佳明)を信じる。
京・遊女屋。小一郎も藤孝を呼び出し、共に信長に仕えた光秀を救う術を相談。しかし、不眠不休のため倒れてしまう。目覚めた小一郎に、藤孝は「今ここでわしを殺し、明智殿に力を貸すのを阻むくらいのことをせねば勝ち目などない。今のままでは討たれるのはお主らの方じゃ」。直後、羽柴軍二万五千が姫路城に入ったとの報。たったの2日。信長の西国出陣のため、小一郎が指示していた宿場の準備が奏功。小一郎は覚悟を決め、合流地点の尼崎城へ急ぐ。
信澄は切腹し、信孝・長秀の軍勢を足止め。しかし、頼みの藤孝は出家し、家督を細川忠興に譲るとの書状。それでも光秀は、近江・坂本城には戻らない。「大義は我らにあり」——。藤孝の居城・勝龍寺城を占拠し、羽柴軍を迎え撃つ。
摂津・尼崎城。羽柴兄弟は再会。小一郎が真実を告げると、秀吉は号泣した。2人の殴り合いを止めたのは与一郎。慶と寧々が与一郎に託したのは、信長から授けられた“家宝の草履”(第4話・1月25日)——。
秀吉「出陣の支度を急がせよ。目指すは明智の首、上様の仇討ちじゃ!」
小一郎「はっ!」
SNS上には「草履に泣かされるとは」「あのタイミングで草履はズルい(泣)」「まさか桶狭間の時の草履?最高の激励アイテム」「草履の伏線回収もキター!」「あの草履がキーアイテムになるなんて」などの声が続出。視聴者の涙と驚きを誘った。
「中国大返し」の日程は「6月6日=備中高松城を出発」「6月8日(6月7日)=姫路城に到着」「6月13日=山城・山崎に到着」、距離は「備中高松城〜姫路城=約100キロ」「備中高松城〜山城=約220キロ」などとされる。
次回は26日、第29話「天下への道」。明智光秀が“三日天下”に終わる「山崎の戦い」(天正10年・1582年)が描かれる。