【要約】
【芸能】小原ブラス、番組共演者の“パワハラ”を告白 「弁護士立てて文書送り付けました」に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/1fb6b397915a3fa11a9aaeb8d0fa7dea9037bd49 ...」、「堂々と言えばいい なんか逆イジメみたいになる」、「今どきそんな往年の紳助気取りなMCいんのかよ」といった声が寄せられています。
8 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 23:24:53.36
堂々と言えばいい
なんか逆イジメみたいになる
なんか逆イジメみたいになる
16 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 23:28:24.95
今どきそんな往年の紳助気取りなMCいんのかよ
19 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 23:29:20.72
くりぃむしちゅーの上田だろ
34 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 23:34:31.57
タモリさんまクラスにそんなことするわけないんで
そんなに偉いやつではないだろうな
そんなに偉いやつではないだろうな
38 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 23:37:21.54
マック鈴木の奥さんか
59 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 23:46:42.15
やべっち?
60 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 23:48:48.11
こいつのファンならすぐ分かるんじゃ
63 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 23:50:14.64
という作文
73 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 23:59:13.28
ははん
さては阿佐ヶ谷姉妹だな?
さては阿佐ヶ谷姉妹だな?
79 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 00:04:48.26
>>1
エンタメ枠組みでの発信を肯定・補完する視点認知の入り口(ハードルを下げる): ニュースや硬派なドキュメンタリーを普段見ない層、あるいはハラスメント問題に関心が薄い層に対して、まずは「身近に起こり得る問題」として認知させるためのきっかけ(エントリーポイント)になるという側面です。当事者の自己決定権と表現: タレント自身が自らの辛い経験を主体的かつ自身のキャラクター(ユーモアなど)に昇華して語ることは、当事者なりの自己開示であり、必ずしも他者がその語り口を制限すべきではないという意見もあります。メディアが抱える本質的な限界と課題テレビをはじめとする大衆メディアが「視聴率(関心)」と「社会正義」を同時に追求する際、どうしても表現のトーンに歪みが生じやすいのが現状です。単なる言い訳や免罪符としてエンタメの枠組みを利用するのではなく、深刻な問題を扱う際には「その演出が被害者をさらに傷つけないか」「本質的な解決を阻害していないか」を常に検証し続ける姿勢が、今後のメディア運営において強く求められています。
エンタメ枠組みでの発信を肯定・補完する視点認知の入り口(ハードルを下げる): ニュースや硬派なドキュメンタリーを普段見ない層、あるいはハラスメント問題に関心が薄い層に対して、まずは「身近に起こり得る問題」として認知させるためのきっかけ(エントリーポイント)になるという側面です。当事者の自己決定権と表現: タレント自身が自らの辛い経験を主体的かつ自身のキャラクター(ユーモアなど)に昇華して語ることは、当事者なりの自己開示であり、必ずしも他者がその語り口を制限すべきではないという意見もあります。メディアが抱える本質的な限界と課題テレビをはじめとする大衆メディアが「視聴率(関心)」と「社会正義」を同時に追求する際、どうしても表現のトーンに歪みが生じやすいのが現状です。単なる言い訳や免罪符としてエンタメの枠組みを利用するのではなく、深刻な問題を扱う際には「その演出が被害者をさらに傷つけないか」「本質的な解決を阻害していないか」を常に検証し続ける姿勢が、今後のメディア運営において強く求められています。
83 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 00:11:06.14
>MCが2人おる
>話を振りません
>話を振りません
1人しかいないなw
関西の女帝()
84 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 00:12:11.02
佐藤二朗
86 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 00:16:52.21
太田だと普通すぎてつまらんから違う人やろな
97 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 00:41:51.14
弁護士笑
100 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 00:46:11.47
パワハラ国産
102 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 00:50:34.88
また関西のあいつか
138 警備員[Lv.7] 2026/07/16(木) 03:12:14.72
面倒くさいやつ

小原ブラスが告白「怖じ気つかずに」番組共演者の“パワハラ”に「弁護士立てて文書送り付けました」
ロシア出身で、兵庫・姫路市で育ったコラムニストでタレントの小原ブラス(34)が15日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜午後5時)に水曜コメンテーターとして生出演。
過去にテレビ共演者からパワハラを受けていたと明かした。
「あるよ、ハラスメントに遭ったことは」と前置きした上で「現場に入って。MCが2人おるみたいな。5時夢じゃないよ? そのうちの1人が」と切り出した。
「(スタジオに)先に入って座ってたりするねんけど、(その人物が)来た時に普通に『お願いします』っていつもの感じでやったら、それが見えてなかったのか、『あいさつ、しないの?』みたいな。『あいさつしないような人には、話を振りません』と。『二度とこの番組に呼ばれないようにするから』って言われて」と状況を説明。
「収録が始まって。私が話し始めると何もしゃべらないっていうことをやってる方はいらっしゃいました」と続けた。
「私はでもそれには怖じ気つかずに、弁護士立てて文書を送り付けました」と告白し、スタジオ大爆笑。「そしたらビビってるみたい。誰とは言いませんけど」と語った。