【要約】
オードリー・若林正恭 直木賞受賞なるか きょう夜に芥川賞、直木賞発表に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/f6b8cf08453616ae346ab24278c20e65a235ab13 ...」や「『戦国自衛隊1549』2週間限定無料公開! 配信期間:7月10日(金)20:00~7月24日(金)19:59...」といった声が寄せられています。
3 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 14:53:53.12
『戦国自衛隊1549』2週間限定無料公開!
配信期間:7月10日(金)20:00~7月24日(金)19:59
://youtu.be/BgJtmKk_0AM
配信期間:7月10日(金)20:00~7月24日(金)19:59
://youtu.be/BgJtmKk_0AM
9 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 14:55:28.99
若林は頭イカれてる男子校出身者なんで案外面白い文書くんだよな
12 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 14:56:50.05
もうマーケティングありきのモンドセレクションに成り下がってるからどうでもいいよ
13 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 14:56:50.51
全ての日本の文学賞において、朝鮮系やその他の混血の割合が、人口構成比に比べて大き過ぎませんか。言い換えると、両親とも日系人の受賞者の割合が、人口の割に少なくないですか。
受賞者選びに不正の疑いがあります。才能と熱意のある多くの日本人が排除されています。容認すると他の分野にも及ぶかもしれません。
しかも呆れたことに、多くの場合、朝鮮系の作家にはゴーストライターがついていて、自分自身ではあまり書いていないことが多いそうです。
皆さんが考える両親とも外国系、または日系混血の受賞者を挙げてみて下さい。
(不正があれば読者ファンの力で正すべき、と考えています。)
15 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 14:57:16.08
青天とか文章クソなのに直木賞とか笑うわ
事務所パワーやめよ
事務所パワーやめよ
16 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 14:58:56.56
>>1
ジャニ「有名人は取りやすいから」
ジャニ「有名人は取りやすいから」
17 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 14:59:10.75
また忖度かよ
一般人の小説家が可哀想
一般人の小説家が可哀想
20 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 15:01:09.04
ならないとは思うよ
話題性のための芸能人枠だろ
話題性のための芸能人枠だろ
24 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 15:03:11.37
まあ今回はライバルが強いから単独での若林受賞はなさそうだものね
なのでみんな、あるとすればダブル受賞で若林が加わるパターンだと思っている
なのでみんな、あるとすればダブル受賞で若林が加わるパターンだと思っている
35 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 15:07:48.82
他のノミネート作と比べると流石にないな
47 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 15:09:50.73
どうせ伏線回収(笑)とかなんでしょ
56 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 15:12:15.00
>>1
初の小説が直木賞受賞となったら、すごいな
芥川賞獲った芸能人は辻仁成、町田康、又吉といるが、直木賞はいなかった気が
純文学ならまだわかるが、エンタメ小説となると、芸人とは完全にまた別の才能だからな
初の小説が直木賞受賞となったら、すごいな
芥川賞獲った芸能人は辻仁成、町田康、又吉といるが、直木賞はいなかった気が
純文学ならまだわかるが、エンタメ小説となると、芸人とは完全にまた別の才能だからな
61 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 15:14:08.84
おおいなる助走 筒井康隆
68 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 15:16:13.96
直木賞も落ちぶれたもんだ
71 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 15:16:48.75
話題になれば誰でもいい賞になっちまったな
73 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 15:17:28.51
ドラゴボ亜種
75 名無しさん@恐縮です 2026/07/15(水) 15:17:47.53
若林「青天」受賞の場合小川哲あたりが「ブラボー!」とか言いながらしつこく対談や共著出して稼ぐスケジュール?
三宅香帆なんかもヨイショしてとコラボでみんなチューチューか?
三宅香帆なんかもヨイショしてとコラボでみんなチューチューか?

7/15(水) 12:54
第175回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)の受賞作が15日夜、都内で発表される。注目は、直木賞候補となったお笑いコンビ「オードリー」の若林正恭による初めての小説「青天」(文芸春秋)。高校アメフト部を舞台にした青春小説で、2月20日の発売以来、累計発行部数28万部を突破するベストセラーとなっている。3月22日に都内で行われた同作のイベントでは、自身が高校アメフト部出身だったことを踏まえて「当時のアメフト部のチームメートのキャラを思い描きながら書いた」と裏話を明かしていた。
芸能関係で直木賞受賞した例としては、作詞家のなかにし礼氏が1999年に受賞した「長崎ぶらぶら節」が有名。74年には放送作家・劇作家の藤本義一氏が「鬼の詩」、81年上半期に放送作家・マルチタレントで参院議員だった青島幸男氏が「人間万事塞翁が丙午」、同年下半期に劇作家のつかこうへい氏が「蒲田行進曲」で受賞した。
直木賞候補作としては、SEKAI NO OWARI・Saori(藤崎彩織)の「ふたご」(17年)、NEWS・加藤シゲアキの「オルタネート」(20年)「なれのはて」(23年)などがあるが、いずれも受賞はならなかった。
芥川賞の芸能関係者では、お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹が15年に「火花」で受賞。ほかに劇作家・唐十郎の「佐川君からの手紙」(82年)、ミュージシャン・辻仁成「海峡の光」(97年)、町田康「きれぎれ」(00年)らがいる。