【要約】
【独占】TBS日曜劇場・『VIVANT』福澤克雄監督がパワハラ告発で現場から消えた!「言いたいことは」直撃取材で聞いた“真相”に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「2026/7/13 7月26日から待望の第2シーズンが放送される『VIVANT』」や「一日も早く日本から芸能界とテレビ局が無くなってほしい」といった声が寄せられています。
23 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 21:21:10.77
一日も早く日本から芸能界とテレビ局が無くなってほしい
27 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 21:22:47.88
疫病神橋本ww
28 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 21:22:53.20
恫喝パヨク弁護士登場マダー
40 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 21:25:41.25
>>1
またかよ
おこちゃまのハラスメント被害なんて真に受けんなよいいかげん
甘やかされて育ったガキは社会に出んなボケ
またかよ
おこちゃまのハラスメント被害なんて真に受けんなよいいかげん
甘やかされて育ったガキは社会に出んなボケ
47 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 21:27:57.12
ドラマの演出はディレクター呼びなのに何故かこの人だけ監督呼びだよね
70 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 21:34:03.61
この世代はどんどん社会から追い出されてるからな。
死ぬほど偉そうなくせに死ぬほど無能。
死ぬほど偉そうなくせに死ぬほど無能。
93 OMG 2026/07/13(月) 21:43:07.81
女優はどんどん声を上げていけ
皆で男社会と戦え
皆で男社会と戦え
117 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 21:49:37.82
これでシリーズも終わりか
金のなる木を手放してしまった
金のなる木を手放してしまった
120 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 21:50:13.61
何でもかんでもパワハラパワハラ
132 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 21:53:20.73
世代間断絶とか言ったって自分の同世代がその若いの教育したんだから
文句は同世代に言えよ
文句は同世代に言えよ
147 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 21:57:41.57
見るのやーめた
創作を蔑ろにした罪は重いよ
創作を蔑ろにした罪は重いよ
157 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 22:00:23.27
いかにもパワハラしそうなツラしてたじゃん
佐藤と同じでw
佐藤と同じでw
179 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 22:03:41.57
体育会系ってパワハラに駆逐されたんだな
181 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 22:04:25.79
何でこんなに才能ある監督が干されるんだよ海外じゃありえないだろ
194 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 22:06:05.34
例の弁護士が介入したのかな
195 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 22:06:17.40
もう新人がちょっと注意されただけで「パワハラ」って言ったもん勝ちじゃん
こんなんで現場回るの?
こんなんで現場回るの?
208 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 22:10:02.03
>「福澤監督は、先輩や上司から厳しく教えられてきた世代です。プロ意識も非常に高い方なので、現在の現場でも妥協を許さず、スタッフや演者に高いレベルを求めるんです。ご本人は指導のつもりで言ったことだったのかもしれませんが、若手スタッフにはハラスメントと捉えられてしまったのでしょう」
結局こういう事なんだよな
本人としては良い作品を作りたくて厳しく指導しても、相手が一言「ハラスメントです」と言えばそれでお終い
これが果たして素晴らしい社会と言えるのか、よく分からんね

7月26日から待望の第2シーズンが放送される『VIVANT』。前作を上回るスケールが期待される一方で、撮影現場ではアクシデントに見舞われていた……。フジテレビのドラマ撮影中に起こった橋本愛と佐藤二朗をめぐるハラスメント報道が波紋を広げるなか、TBSの看板ドラマでも起きていたという現場の異変。事実関係を本人に直撃すると─。
7月26日から2クール連続で堺雅人が主演する日曜劇場『VIVANT』第2シーズンが放送される。前作では謎が謎を呼ぶストーリーや壮大な演出、豪華なキャスト陣が注目を集め、SNSでは考察があふれた。最終回は世帯視聴率19・6%(関東地区)を叩き出すなど“VIVANT旋風”を巻き起こした。
『VIVANT』にトラブル
「物語は堺さんが演じる気弱な会社員・乃木憂助が130億円の誤送金事件をきっかけに、自衛隊の極秘諜報組織『別班』の隊員として、謎のテロ組織『テント』と自身の宿命に立ち向かう壮大なストーリーです。モンゴルでのロケによる大迫力の映像も話題となりました」(スポーツ紙記者、以下同)
ドラマは異例の2クール連続放送が決まったが、さらに続編の噂もあるようだ。
「'27年の年明けには劇場版の公開が控えているのではないかといわれています。というのも、'23年9月に『VIVANT』の監督であり原作者の福澤克雄監督が“以前から第3部まで考えて作っている”ことを明かしていたんです」
放送前から期待値が高い『VIVANT』だが、撮影中に、とある“アクシデント”に見舞われたという─。
「第2シーズンでも監督を務める福澤さんが、途中で現場からいなくなってしまったんです。作品の“象徴”ともいうべき監督の不在に、現場も騒然としていたといいます」(TBS関係者)
福澤監督といえば、'89年にTBSテレビに入社し、『3年B組金八先生』シリーズや、『砂の器』、『華麗なる一族』などのヒットドラマの制作に携わった名物テレビマン。
「'13年に放送された『半沢直樹』は、最高視聴率42・2%と驚異的なヒットを記録。ドラマ制作だけでなく、'08年には、『私は貝になりたい』で初の映画監督も務めました」(前出・スポーツ紙記者)
(略)
直撃取材で口を開いた福澤監督
この作品は今までのTBSドラマでも類を見ない、膨大な予算をかけて制作したという。局としても勝負をかけた超大作の現場に監督がいないのは、どう考えてもおかしい。いったい何があったのか。
「ドラマは昨年の夏ごろから撮影を始めていたんですが、海外パートの撮影が終わって日本での撮影中に、福澤監督が現場の若手スタッフからパワーハラスメントを訴えられてしまったそうです。
事態を重く見た上層部が現場へ行くことを禁じたため、それ以降は監督抜きで撮影を続けるしかなかったんだとか。信頼するプロデューサーや演出スタッフに遠隔で指示を出しながら、何とか無事に撮影は終了したといいます」(前出・TBS関係者、以下同)
学生時代はラグビーに没頭し、“ザ・体育会系”の環境で育った福澤監督。昔から仕事に対して厳しいことで知られていた。
「福澤監督は、先輩や上司から厳しく教えられてきた世代です。プロ意識も非常に高い方なので、現在の現場でも妥協を許さず、スタッフや演者に高いレベルを求めるんです。ご本人は指導のつもりで言ったことだったのかもしれませんが、若手スタッフにはハラスメントと捉えられてしまったのでしょう」
わが子のように愛を持って臨んでいた作品に最前線で携われなくなってしまい、ショックも大きかっただろう。今何を思うのか、7月上旬、自宅から出てきた福澤監督に声をかけると、
「局から他言しないようにと言われているので、会社に聞いてください」
─いろいろと言いたいことがあるかと思いますが?
「言いたいことは、特にないです」
TBSにもパワハラの事実関係を確認すると、
「ドラマの撮影期間中に、職場環境改善のための調査を行いました。その際、福澤が一時、収録現場を離れていたことは事実です」
と、回答があった。
橋本愛と佐藤二朗をめぐる一連の報道は、それぞれが言い分を主張したことでなかなか収束しなかった。福澤監督は“言いたいことはない”と明かしていたが、はたして─。
全文はソースで
https://www.jprime.jp/articles/-/42546