【要約】
【女子バレー】日本女子 大逆転で6大会連続決勝R進出! 0-2からポーランド撃破 エース和田が躍動に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「スポニチ [ 2026年7月12日 21:39 ] https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2026/07/...」や「それまで無限にブロックされて絶対勝てるわけなかったのに何があったの」といった声が寄せられています。
バレーは大喜びして終わり
杉山使え
サッカーよりおもろい
強心臓だよなあ
凄いな
バスケと違ってボディコンタクトがなくて子供や女性とか身体能力が低めの人を対象に作られている
なのでアメリカが運動神経が鈍い人向けのスポーツで、アメリカ発祥なのにまともなリーグがない
一応世界最高とされるイタリアのバレーセリエAも小規模のプロリーグでサッカーのJ3やバスケのB2より小さい
1億以上
サッカー、ロナウド(6.7億)
サッカー、メッシ(5.1億)
クリケット、コーリ(2.7億)
サッカー、ネイマール(2.3億)
バスケ、レブロン(1.5億)
サッカー、エムバペ(1.3億)
5000万以上
サッカー、ベッカム(8726万)
サッカー、ロナウジーニョ(7990万)
サッカー、ベンゼマ(7396万)
サッカー、マルセロ(6717万)
サッカー、セルヒオ・ラモス(6651万)
サッカー、サラー(6584万)
サッカー、ポグバ(6355万)
サッカー、ヴィニシウス(6245万)
バスケ、カリー(5712万)
サッカー、ディバラ(5603万)
サッカー、ハーランド(5060万)
サッカー、ハメス・ロドリゲス(5030万)
参考
クリケット、シャルマ(4639万)
格闘技、マクレガー (4615万)
F1、ハミルトン(4333万)
ボクシング、メイウェザー (2857万)
テニス、ナダル(2112万)
テニス、ジョコビッチ(1659万)
アメフト、ベッカム(1655万)
アメフト、ブレイディ(1552万)
野球、大谷(1082万)
バレー、高橋(245万)
野球、ジャッジ(206万)
最終順位
優勝:イタリア(2年連続3回目)
準優勝:ブラジル
3 ポーランド
4 日本
5 中国
6 トルコ
7 ドイツ
8 アメリカ
9 フランス
10 オランダ
11 チェコ
12 ドミニカ共和国
13 ブルガリア
14 ベルギー
15 セルビア
16 カナダ
17 タイ
18 韓国(降格)

[ 2026年7月12日 21:39 ] https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2026/07/12/kiji/20260712s00070000299000c.html
ネーションズリーグ女子大阪大会第5日 日本3ー2ポーランド ( 2026年7月12日 大阪市・Asueアリーナ大阪 )
1次リーグ(L)が行われ、2大会ぶりのメダル獲得を目指す世界ランキング6位の日本は、7勝4敗で並ぶ同5位のポーランドと対戦。勝った方が決勝ラウンド(R)進出という大一番に逆転勝ちし、最後の1枠に滑り込んだ。決勝R進出は6大会連続。
前回大会3位決定戦で敗れた“因縁”の相手。第1セットは、終始リードを許す苦しい展開。最大8点差から石川のサービスエースなどで徐々に盛り返したが20—25で落とした。
第2セットは日本が先行するも、平均身長で約10センチ上回る相手のブロックに阻まれ逆転を許す。そのままジリジリと離され14—25で落とし、後がなくなった。
第3セットは粘り強い守備から攻撃につなげ主導権を握る。一進一退の攻防の中、前日トルコ戦で両軍最多の27得点をマークした和田が、このセット10得点と躍動。25—19で取り返した。
第4セットでは佐藤が連続サービスエースを決めるなど本来の調子を取り戻し勢いに乗る。和田の攻撃もさえわたり、25—21で連取した。
運命の第5セットも日本の勢いは衰えず、そのまま押し切り決勝R進出を決めた。
22日開幕の決勝R(マカオ)は、開催国の中国と1次Lの成績上位7チームのうち米国、イタリア、ブラジル、トルコ、オランダ、カナダが既に進出を決めていた。日本女子は18年から始まった同大会において、24年の銀メダルが最高成績で唯一のメダル(20年は新型コロナ禍で開催中止)。