【要約】
【MLB】岡本和真 日本人1年目最多の22号 18年大谷翔平に並ぶ 勝ち越し3ランに敵地球場も歓声と悲鳴に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「◇インターリーグ ブルージェイズ—パドレス(2026年7月10日 サンディエゴ) ブルージェイズの岡本和真内野手(30)が10日(日本時間11...」、「この打率だと来年から厳しいだろ」、「これは益々テルが楽しみになってきたわ」といった声が寄せられています。
9 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:04:21.70
この打率だと来年から厳しいだろ
11 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:04:27.57
これは益々テルが楽しみになってきたわ
12 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:04:40.95
>>1
松井は可哀想
松井は可哀想
あの頃は飛ばないボールだったし
ヤンキースでアベレージヒッター要求されたし
14 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:05:41.29
7月時点で最多ってすごいじゃん
このままだと大谷をはるかに超える成績
このままだと大谷をはるかに超える成績
15 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:05:42.84
筒香はなんでダメだったんだろ
18 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:06:20.69
象さん
19 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:06:33.24
大谷に追い付かれると打つよなこいつ
20 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:07:02.39
爆発すりゃ40本もあるな
25 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:07:47.36
こんなデブでもできるって
大谷って大したことなかったんだな😭
大谷って大したことなかったんだな😭
27 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:08:49.54
今日は騒然としなかったみたいね
35 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:11:00.34
松井よりパワーある感じには見えないんだけど思い出補正なのか岡本の方が凄いのかようわからん
39 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:11:45.82
日本は飛ばないボール
飛ばないボールで無双した山本由伸、佐々木朗希、今井は被弾が多すぎ
飛ばないボールでホームラン王の岡本村上は通用してる
飛ばないボールで無双した山本由伸、佐々木朗希、今井は被弾が多すぎ
飛ばないボールでホームラン王の岡本村上は通用してる
逆に言うと、大谷翔平が日本に復帰したら30から35本になるよ
46 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:14:24.73
岡本和真 .238 22本 62打点
50 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:15:09.24
大谷と違って勝敗に繋がるホームラン打つから価値が高いな
52 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:15:16.51
こんだけホームラン打ってるのにOPSが.786しかない
54 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:15:49.57
ホームランしかみてないのか
これでも日本時代より打撃成績かなり下がってるで
とりあえずops800は最低のせろ
これでも日本時代より打撃成績かなり下がってるで
とりあえずops800は最低のせろ
57 名無しさん@恐縮です 2026/07/11(土) 13:16:20.26
煎餅が震撼して一躍時の人になりましたか?

ブルージェイズの岡本和真内野手(30)が10日(日本時間11日)、敵地でのパドレス戦に「3番・三塁」で出場。5回に2試合連続の22号3ランを放ち、日本選手としてメジャー移籍初年度の最多本塁打数に並んだ。
5回だった。同点に追いつき、なお1死一、二塁の好機。パドレス2番手右腕のブリトのカウント2ボール2ストライクからの7球目、真ん中低めのシンカーをとらえた打球は、高々と左中間へ打ちあがり、スタンドまで届いた。打球角度44度、打球速度107.6マイル(約173.2キロ)、飛距離377フィート(約114.9メートル)の一発に、敵地球場は歓声と悲鳴が交錯した。
パドレス先発のシアーズの前に初回は内角高めに来たチェンジアップに空振り三振。4回無死一塁の第2打席も低めに沈むチェンジアップに空振り三振に倒れていたが、投手が代わった3打席目にとらえた。
1年目の日本選手として最多は18年エンゼルス・大谷翔平の22本塁打。岡本がチームとして94試合、出場91試合目で肩を並べた。8日(9日)のジャイアンツ戦では相手エース・ウェブからメジャー初のグランドスラムを記録。2試合連続の豪快な一撃で日本人メジャーの歴史の扉を開いた。
6月は打率.286、7本塁打、20打点、OPSも.913をマークし、ア・リーグの月間最優秀新人に選出。5月に受賞した村上宗隆に続き、日本選手10人目の栄誉となった。7月も6日(同7日)のジャイアンツ戦から、これで4試合連続安打と状態を維持している。
【日本選手のメジャー1年目の本塁打数上位】※米国時間10日現在
�@22本 大谷翔平(エンゼルス) 2018年
�@22本 岡本和真(ブルージェイズ)2026年
�B20本 村上宗隆(Wソックス) 2026年
�C18本 城島健司(マリナーズ) 2006年
�D16本 松井秀喜(ヤンキース) 2003年
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc85d6ea91817e4eb778fe9dbca5d2fd70e326cd