【要約】
【サッカー】森保監督、続投!異例「半年」限定でも受諾の返答 年明けアジア杯まで 優勝でも契約延長なしに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「日本代表の森保一監督(57)が、W杯北中米大会の後も続投することが8日、分かった」、「>>1 そのまま五輪監督の大岩が引き継ぐのか?」、「田嶋幸三がJFAの実権を握っている限り ポイチ監督で行くでそ」といった声が寄せられています。
6 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 04:54:50.29
>>1
そのまま五輪監督の大岩が引き継ぐのか?
12 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 04:58:04.40
田嶋幸三がJFAの実権を握っている限り
ポイチ監督で行くでそ
18 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:00:42.92
やっとやめる気になったか
26 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:04:33.21
3月から大岩はタイミング的に微妙な気もするな
すぐ後に五輪予選があるはずだし
そこで負けたらどうするんの?ってなる
すぐ後に五輪予選があるはずだし
そこで負けたらどうするんの?ってなる
27 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:05:17.92
鬼木が良かったが
アントラーズは出さないだろうな
優勝監督だし
アントラーズは出さないだろうな
優勝監督だし
28 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:05:24.79
ヨーロッパや日本がシーズンアウトする6月が新監督の初陣ならわかるが、3月って
違約金払って強奪して来るって事か?
違約金払って強奪して来るって事か?
29 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:05:35.37
鬼木かスキッベがいい
33 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:07:03.34
大岩ならまだしも名波とか絶対ないだろ
34 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:07:19.95
後任がアジアカップで結果を出せず批判されるのを防ぎたいんだろうな
ここまで森保が気を使うってことは名波辺りに後を継がせたいんだろ
ここまで森保が気を使うってことは名波辺りに後を継がせたいんだろ
38 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:08:42.07
日本代表の未来は本田さんに掛かってるよ
41 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:09:26.50
次は外国人監督
46 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:12:07.89
半年てGoogle PixelのCM出てるから、何かヤバい事あるの?
49 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:13:08.84
無駄な期間
幾らでも弱くなれる雑魚レイパー糞貝ジャパン
幾らでも弱くなれる雑魚レイパー糞貝ジャパン
50 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:13:14.73
マジレスすると中村俊輔がいいなあ
ゲーム好きのコミュ障かと思ってたけど意外にもトークが面白い
ゲーム好きのコミュ障かと思ってたけど意外にもトークが面白い
54 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:14:22.18
本田ジャパンが見たい
56 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:16:08.61
なんでそんな中途半端なことを
半年もったいない
半年もったいない
60 名無しさん@恐縮です 2026/07/09(木) 05:17:44.74
アジア杯までの半年が現戦力での新監督を試すいい期間だと思うんだけど

【イラスト】日本代表の今後の日程
◇ ◇ ◇
日本協会が、森保監督から水面下で続投の内諾を得ていたことが判明した。宮本恒靖会長が「来年のアジア杯まで」と期限を定めて要請。本人が受け入れて返答したことを、複数の協会関係者が認めた。
森保監督はW杯の決勝トーナメント1回戦でブラジルに逆転負けした後「私の去就は決まっていません」と発言。2日の帰国会見でも「少し休んで、まずは大会の振り返りをしなければ。今、決まっているのはそこまでです」と話すにとどめていた。協会は、断られなかったことに安心しているという。
一方で協会は、森保監督がアジア杯で11年カタール大会以来16年ぶりの優勝に導いた場合でも、契約延長しない考えだ。
来年3月の国際Aマッチデーを新監督の初陣にする方針も固めているという。森保監督がアジア杯を最後に勇退し、協会からも離れる場合は超異例の「半年」契約となる。
大会後も強化のアドバイスや普及等を託す場合は、コーチ陣の雇用維持も含めて「1年」契約になるが、監督業はアジア杯まで。
正式な期間は強化部会、技術委員会、今月23日の理事会と手順を踏んで正式に続投の手続きが承認されるタイミングで、契約を書面でかわす際に示される模様だ。
内々で続投は決まったものの、懸念も残す。新生日本は9月24日の宮城を皮切りに、海外遠征(11月)も含めて年内6試合。
アジア杯は決勝まで7戦で最大13試合となるが、この貴重な強化機会を、大会限りで退任させる森保監督に任せることに異論が出る可能性もある。「日本の未来を考えれば0か4(年契約)が筋だろう」と憤る関係者もおり
今夏に交代して新監督の経験値を高めるか、森保監督に頼むのであれば30年スペイン・ポルトガル・モロッコ大会まで託すか、協会と幹部の覚悟が今後に問われることもありそうだ。
宮本会長と森保監督はこの日、文科省を表敬訪問。取材に応じた宮本会長は「手続きに関しては『しっかりと手順を踏んで』というところ。整えないといけないことも多く、全部がスムーズにいっているのかと言えば、
そうでもないところもある認識」と明かしており、半年限定の続投要請がどう波紋を広げるか、流動的な状況にもなっている。
北中米大会を最後に2期8年で勇退する場合は、アンダー世代を率いて28年ロサンゼルス五輪を目指すU-21(21歳以下)日本代表の大岩剛監督(54)が候補の「2択」だったが、森保監督続投に一本化された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/709eaf06c1415615257b6b0dc760088db88b728f