【要約】
【W杯】スペインがオーストリアに快勝! パスワークで圧倒、オヤルサバルの2得点などでベスト16進出/スペイン 3-0 オーストリアに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「サッカーマガジン2026-07-03 https://soccermagazine.jp/_ct/17850000 現地時間7月2日に行なわ...」や「スペインですらW杯トーナメントでの勝利は16年ぶりだったそうな」といった声が寄せられています。
25 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 06:27:45.07
スペインですらW杯トーナメントでの勝利は16年ぶりだったそうな
34 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 06:29:36.38
ヤマルが出ると左からのククレジャだけでなく右からも行けるからね厚みが出るしチンタラしなくなる
ロドリはコンディション悪いのか?あんなならスピメンディでいいんちゃう
ロドリはコンディション悪いのか?あんなならスピメンディでいいんちゃう
50 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 06:32:23.30
左サイドのモジャモジャ良い選手だよな
運動量も半端無い
運動量も半端無い
56 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 06:33:30.44
さてポルトガルはやれんのかね
68 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 06:34:58.54
ブラジルも早々と3−0にしてネイマール出して
接待得点させてせせら笑う予定だけど日本が思いのほか強かったんだな。
接待得点させてせせら笑う予定だけど日本が思いのほか強かったんだな。
119 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 06:50:11.15
点決めなくてもチャンス作らなくても
ボールさえ保持してたら
攻撃される事は無いからな相手がフランスでも
ボールさえ保持してたら
攻撃される事は無いからな相手がフランスでも
120 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 06:50:29.67
モロッコってガチで強いんだな
125 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 06:51:26.45
上手いしこう有りたいんだが強さを感じない不思議
143 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 06:55:20.06
久保wwww
146 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 06:56:18.10
オヤルサバルって点取るけど試合でほぼ消えてるのな
166 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 07:00:03.17
なぜステップアップできないかね
アトレティコやマンユくらいならやれそうだけど
アトレティコやマンユくらいならやれそうだけど
167 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 07:00:05.04
ソシエダで見るオヤルサバルってマジでしょぼいのにスペインのレギュラーFWやってるの見ると驚きますわ
169 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 07:00:35.45
アメリカVSスペイン見てみたいな
読めないわ
読めないわ
199 警備員[Lv.3][新芽] 2026/07/03(金) 07:09:16.56
欧州のポット2以下の国は日本より弱いレベルだからこんなもんだろ
200 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 07:10:00.62
スペイン強いんか
211 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 07:12:25.18
ザイオンは中身が日本人だから違和感ないけど
中身がムスリムだったらめっちゃ嫌だな
中身がムスリムだったらめっちゃ嫌だな
221 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 07:15:19.32
それでもオジャルが強豪国相手に決められるかなとは思うよ。
二点目はごっちゃんだし。
二点目はごっちゃんだし。

https://soccermagazine.jp/_ct/17850000
現地時間7月2日に行なわれた北中米ワールドカップのラウンド32(決勝トーナメント1回戦)で、スペインとオーストリアが対戦した。立ち上がりからボールを支配して攻め込んだスペインが、オヤルサバルの先制点でリードを奪うと、後半も優勢に進めて2点を追加。オーストリアの反撃を封じてベスト16に勝ち上がった。
■2026年7月2日 北中米ワールドカップ・ラウンド32(ロサンゼルス)
スペイン 3-0 オーストリア
得点=(ス)オヤルサバル2、ポロ
オーストリアの反撃及ばず
スペインは立ち上がりの2分にカウンターからヤマルが持ち込み、最後はヤマルが左足で狙ったがGKの正面を突く。オーストリアはボールを支配されながらもカウンターに活路を見いだそうとするが、シュートには持ち込めない。スペインは持ち味のパスワークで相手を揺さぶり、29分にはCKのこぼれ球をククレジャが蹴り込んだが、その前にファウルがあったとして認められなかった。
それでも優勢に進めたスペインは36分に均衡を破る。左サイドに展開してククレジャがグラウンダーのクロス、中央でオヤルサバルが合わせて蹴り込んだ。
スペインは前半アディショナルタイムにもバエナがFKを直接狙うがクロスバーに当たり、こぼれ球をヤマルが狙うもオーストリアGKシュラーガーに阻まれる。後半に入るとオーストリアも反撃に転じ、61分には途中出場したばかりのカライジッチが左からのクロスをヘッドで合わせたが、上に外れて決まらない。
次の1点を奪ったのはスペイン。66分に敵陣でのボール奪取から左サイドを崩してバエナがクロス、ポロがヘッドで合わせてリードを広げた。
オーストリアは79分にゴール前でのパスワークからチュクウェメカが右足で狙うが枠を捉えない。82分には左からのクロスをポッシュがヘッドで合わせたシュートも右に外れた。
対照的にスペインは89分、先制点と同じくククレジャのクロスをオヤルサバルが決め、自身今大会4得点目でダメ押し。ボール支配率で圧倒してチャンスを量産、決めるべきところで決める会心の内容で勝ち上がった。