【要約】
【W杯】「高い金払ってんだよ」DAZNの無料配信に会員から怒り 日本代表戦の視聴で通信混雑?運営側の言い分はに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「「高い金払ってんだよ」DAZNの無料配信に会員から怒り 日本代表戦の視聴で通信混雑?運営側の言い分は: J-CAST ニュース 2026.06....」や「スレタイがぐちゃぐちゃすぎて意味わからんやろ」といった声が寄せられています。
恥知らずのサービス乞食
それが日本人
無料はnhkoneで見とけよ
馬鹿と利口の違いが分かる
ネットで無料で高クオリティなんて無理やったんや
●アディダス10番枠
堂安(indeed、みずほ銀行、Google、VISA、アクエリアス枠)
●電通枠
長友(花王アタックゼロ、コカ・コーラ枠)
遠藤(日本財団枠、挨拶もなくケガで離脱)
上田(みずほ銀行枠)
田中碧(花王枠)
板倉(みずほ銀行枠、新キャプテン)
南野(第一三共ヘルスケア枠、ケガで落選、メンターとして帯同許可)
三笘(Google Pixel、ブルーロック枠、ケガで落選)
塩貝(大学生枠)
●イケメン枠
谷口(みずほ銀行枠)
■第二次森保ジャパン得点関与ランキング2026.5.15現在 ※=1スコアポイントするのに要した時間
1位久保建英26試合1,509分6ゴール16アシスト ※68分
1位伊東純也26試合1,446分6ゴール16アシスト ※65分
3位上田綺世26試合1,626分16ゴール3アシスト ※85分
4位中村敬斗24試合1,163分10ゴール3アシスト ※89分
5位南野拓実26試合1,332分9ゴール3アシスト ※111分
6位堂安律31試合1,769分6ゴール5アシスト ※160分
7位三笘薫18試合1,110分4ゴール5アシスト ※123分
8位小川航基13試合569分7ゴール1アシスト ※71分
8位鎌田大地23試合1,281分6ゴール2アシスト ※160分
10位田中碧19試合1,210分5ゴール1アシスト ※201分
※公開されている「第2次森保ジャパン 出場時間ランキング」のデータを加えると、以下のようになります。
(2022カタールW杯後〜2026年5月時点、全コンペティション合算)
特に久保建英と伊東純也のアシスト数16は突出しており、第2次森保ジャパンの攻撃を牽引していることが分かります。
技術がないかカネがないか両方ないかのどれかw
他に見るものがない
JリーグもU-NEXTに切り替えろ!
そうすればDAZNに払う無駄金がなくなる

2026.06.26 18:42 野口 博之
スポーツ動画配信サービス「DAZN(ダゾーン)」は、サッカーW杯・日本代表戦をすべて無料にしており、2026年6月26日朝(日本時間)に行われたスウェーデン戦についても、盛んに無料をPRした。
一方で、満員電車などでは通信混雑の恐れがあるとして、試合前には、公式Xを通じて注意喚起も行った。しかし、有料会員からは、「じゃあ無料なんかやるなよ」と怒りの声も相次いでいる。実際に通信障害があったのか、不満が出ても無料を続けるのか、運営会社に取材した。
「通勤・通学時間帯のため視聴集中が見込まれます」
無料配信のサイトにつなぐと、1~2分ほどフリーズしたが、比較的すぐにスウェーデン戦の中継につながった。
DAZNのサービスについては、J-CASTニュース記者も、通勤電車の中でスマホを使って利用した。
前半は、なかなか点が入らない一進一退の攻防だ。途中で映像の画質が悪くなることもあったが、ほとんどの中継が途切れることなく楽しめた。電車が空いていたこともあるかもしれない。
後半に入ると、日本が見事ゴールを決める。このシーンも、スムーズに見られた。その後は、視聴者が増えたためか、時々画質が悪くなったり映像が途切れたりする。しかし、スウェーデンがその後、同点ゴールを決めたときも、スムーズだった。試合の途中で会社に着いたため、すべての配信は見なかったが、比較的良好に試合を楽しむことができた。
スウェーデン戦は、日本の決勝トーナメント進出がかかった大事な一戦として、試合前には多くの関心が集まった。
DAZN Japanの公式Xも6月25日、この試合について、「通勤・通学時間帯のため視聴集中が見込まれます」と異例の投稿を行った。そして、視聴者に対して、次のように注意喚起した。
「快適にご視聴いただくため、可能な限り通信環境の良い場所での視聴をおすすめいたします。※満員電車・駅構内・地下区間などでは、通信混雑により映像の乱れや画質変化が発生する場合があります 大切な瞬間を見逃さないため、事前に通信環境のご確認をお願いいたします」
スウェーデン戦は、特に配信トラブルに言及なし
ところが、DAZNは、「通信混雑」に懸念を示しながら、その一方で、無料PRを盛んに行っている。こうした状況に対し、会員らからは怒りの声も漏れた。
「じゃあ無料なんかやるなよ」「何のために高い金払ってんだよ」と不満が出て、「『アクセス集中に耐えうる視聴環境』を作るのはあなたたちの仕事では?」などと注文も付いた。
では、スウェーデン戦では実際、通信混雑に伴う障害が出たのだろうか。
複数のスポーツ紙は、DAZNの中継で、試合前や試合中に音声がかぶるトラブルがあったと報じている。ただ、これらが通信障害に当たるのかは、はっきりしていない。
DAZNのカスタマーサービス担当者は6月26日、J-CASTニュースの取材に対し、初戦のオランダ戦については、配信トラブルがあったと明かした。
公式サイトで発表して謝罪したように、一部の時間に音声の不具合や映像との同期遅延が発生したという。そして、「この件を重大な事案として認識し、技術的原因の調査、再発防止策の実施、監視システムおよび検証プロセスの見直し、ならびに事前検証の強化を進めております」と説明した。
ただ、スウェーデン戦については、配信トラブルの有無に関する質問には回答しなかった。
ところで、有料会員の反発も予想されながらも、日本代表戦を無料にしたのは、一体なぜなのだろうか。テレビ局も放送しているため有料のメリットがなく、この機会に存在を知ってもらって会員数を増やしたい狙いでもあるのか。
この点について聞いたが、「より多くの方々にサッカーの魅力とFIFA World Cupの興奮を体験していただくため」などと述べるに留まった。
次のブラジル戦なども無料にするのかについては、こう答えた。
(中略)
(J-CASTニュース編集部 野口博之)
※全文はソースで
https://www.j-cast.com/2026/06/26515929.html
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