【要約】
【サッカーW杯】開催国カナダ FWラリンが出場わずか2分で劇的ドロー弾! 初の勝ち点1獲得 カナダ1-1ボスニア・ヘルツェゴビナに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「2026年06月13日 05:57 サッカー スポニチアネックス取材班 https://www.sponichi.co.jp/soccer/new...」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:03:17.51
ぬるぽ
5 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:04:59.51
カナダやばいな
15 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:08:27.49
メキシコより気候が良いのかな昨日の試合より身体が動いてたね
カナダは日韓大会の日本ベルギーの日本みたいだったな
今日の感じを見てると両チーム共カタールに勝って勝ち点4は稼ぎそうだね
カナダは日韓大会の日本ベルギーの日本みたいだったな
今日の感じを見てると両チーム共カタールに勝って勝ち点4は稼ぎそうだね
16 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:08:37.20
カナダも黒人だらけ
19 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:08:43.57
ここまでのカード見ると、もうこの辺よりは
確実に格上だろうなと思うよな日本は
確実に格上だろうなと思うよな日本は
24 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:09:25.61
カナダの決定力の無さを見てて日本みたいだなと思った
25 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:09:26.57
野球お爺ちゃんがこれみてもガラガラ言うてたw
赤いから客席にみえたのか
赤いから客席にみえたのか
32 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:12:18.52
カナダは黒人のフィジカルは異常
あれが戦術的なサッカーやり始めたら
厄介だが一生無さそう
あれが戦術的なサッカーやり始めたら
厄介だが一生無さそう
37 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:13:28.98
何か今回は珍しい国が多いな
38 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:13:44.34
黒人に頼って楽しいか?
40 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:14:04.77
出場国増えたからやな
44 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:15:06.38
楽しめた
45 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:15:07.30
カナダは赤なのにデッドプールが白かった
イタリアはこのボスニアに負けたのか…
イタリアはこのボスニアに負けたのか…
46 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:15:24.49
カナダも開催国なんだ
初めて知ったわ
初めて知ったわ
52 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:16:29.77
前線でボールちょっとでもこねたらすぐ取られるな、てかゴロの縦パスは全て引っかかる
久保くんは今回も通用しなさそう
久保くんは今回も通用しなさそう
53 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:16:42.22
ファウル貰う為に倒れた奴が、取られないと見るや1分ペナ回避の為にスッて立ち上がるのシュールだわ
60 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 06:18:53.10
日本のグループリーグがいかにきついかわかるというもの

スポニチアネックス取材班
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/06/13/articles/20260613s00002009069000c.html
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/06/13/jpeg/20260613s10002009094000p_view.webp
【W杯北中米大会1次リーグB組 カナダ—ボスニア・ヘルツェゴビナ ( 2026年6月12日 トロント )】 サッカーW杯北中米大会は12日(日本時間13日)、開催国カナダ(FIFAランク30位)がボスニア・ヘルツェゴビナ(同64位)と1—1のドロー。1点を追いかける後半33分、途中出場のFWラリン(サウサンプトン)が劇的同点弾。3回目の出場にして同国史上初の勝ち点1を獲得し、本拠サポーターを歓喜させた。
W杯で過去6戦全敗のカナダは主将DFアルフォンソ・デービス(Bミュンヘン)が負傷から回復途上のためベンチスタート。前線2トップにはFWオルワセイ(ビリャレアル)とFWジョナサン・デービッド(ユベントス)が起用された。
試合は立ち上がりから押し込む展開が続くも前半21分、セットプレーから失点。コーナーキックからのクロスをDFコラシナツ(アタランタ)に頭で繋がれ、最後はFWルキッチ(ウニベルシタテア・クルジュ)に頭で押し込まれてしまった。
同32分、FWオルワセイが決定機を迎えたが左足でのシュートが枠を外してしまい不発。0—1とリードを許して前半を終えた。
後半8分には華麗なパスワークからの崩しからDFラレア(トロント)が決定機を迎え右足シュート。相手GKが止められなかったが、DFコラシナツにゴール目前でスーパークリアされ得点ならず。クロスバーにも嫌われる不運もあった。
それでも同33分、途中出場のFWラリン(サウサンプトン)が後方からのボールを受けると強引に右足一閃。強烈なシュートで相手ゴールを揺らし劇的同点弾。投入からわずか2分で得点を挙げ、1—1のドローに持ち込んだ。
歴史的初白星とはならなかったが、W杯7戦目にして同国史上初の勝ち点1を獲得し“真っ赤に染まった”スタジアムは大盛り上がりとなった。