【要約】
【テレビ】古市憲寿 日中関係の修復は困難との認識示す「中国と日本どっちかの政権が変わらない限り」「中国でライブできない」に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/860e30fa65bb8a81e91a51104ba37082f7e7b1c5 ...」や「>公明党とか二階(敏博・元自民党幹事長)さんとか おい本音が隠せてないぞ」といった声が寄せられています。
5 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 02:15:30.56
>公明党とか二階(敏博・元自民党幹事長)さんとか
おい本音が隠せてないぞ
おい本音が隠せてないぞ
9 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 02:22:37.84
高市政権より中国が良いとハッキリ言えばいいのに
10 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 02:24:14.00
AI「体制の崩壊ってひょんなことから始まりますよね
13 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 02:34:12.01
中国でライブってやる必要あるん?
15 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 02:35:27.40
高市が謝罪すればいいだけ
20 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 02:38:34.93
逆に中国人が日本でライブやるのに制限かかってるの?
26 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 02:42:27.82
中国でライブやる必要ねぇだろ
中国人が加入してる韓国アイドルも日本で活動させるな
中国人が加入してる韓国アイドルも日本で活動させるな
32 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 02:55:57.38
中国でライブできないのは中国のせいだろw
40 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 03:27:54.13
中国でライブができないの一点張り戦法で草
41 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 03:35:55.48
デメリットが中国でライブができないだけとかw
42 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 03:37:29.73
朝ドラで毎度毎度主人公のとこに憲兵がやってきてマイク取り上げられるようなシーンを繰り返しやって批判してきたのに中国がやるとなんでOKになるの?
44 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 03:44:18.00
お前に何が分かる?
46 警備員[Lv.0][新芽] 2026/06/08(月) 03:45:07.48
ライブはできなくてむしろ向こうの国民が可哀想
という認識を持つべき
頭使えや
という認識を持つべき
頭使えや
50 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 03:52:35.40
中国で商売したいなら中国に移民すればいいのに
51 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 03:55:17.68
中東情勢にしてもイランとは友好関係にあるのに
アメリカに忖度してちゃんと対応できないしな
アメリカに忖度してちゃんと対応できないしな
55 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 04:01:49.79
>>1
>>1
いやそうじゃないだろ
まず台湾問題 近くで軍事演習してみたりだめ フィリピンとの領土問題は 対話
それ曲げて本当に仲良くなれるわけない
次に中国出て他の国で暮らしてる人監視したり中国の家族人質にするようなことはしない
>>1
いやそうじゃないだろ
まず台湾問題 近くで軍事演習してみたりだめ フィリピンとの領土問題は 対話
それ曲げて本当に仲良くなれるわけない
次に中国出て他の国で暮らしてる人監視したり中国の家族人質にするようなことはしない
57 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 04:16:08.78
そういや公明党はちうごくと仲良かったのにどうした

古市憲寿氏「中国と日本どっちかの政権が変わらない限り」日中関係の修復は困難との認識示す
社会学者の古市憲寿氏は、7日に放送されたテレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」(日曜正午)に出演。
関係が冷え込んだままの日本と中国の関係について「中国と日本どっちかの政権が変わらない限り、(関係修復には)動かないと思います」と指摘した。
番組では、小泉進次郎防衛相が5月31日、シンガポールで開かれたアジア安全保障会議での演説で、中国が高市政権について「新型軍国主義」と指摘したことに反論し、それに中国側も再反論した応酬を、「世間をザワつかせている気になるニュース」の一つとして伝えた。
小泉氏は同会議のスピーチで「新型軍国主義」という中国側の日本に対する評価に関し、名指しは避けつつ
「核兵器と戦略爆撃機を大量に保有する国が、それをいずれも持っていない国(日本)を『新型軍国主義』と呼んでいるとしたら、おかしいと思いません?」とチクリ。
「日本の平和国家としての歩みは、国際社会で評価されている。この事実は、(中国側の)『虚偽の主張』で揺らぐことはない」と、強い口調で中国側の対応を批判した。
一方で、「対話の扉は開かれている」とも述べ、日中間の対話の必要性にも触れたが、6月1日に会見した中国外務省の報道官は「根拠のない言い逃れだ」「日本の言う『対話』は偽りの見せかけ」などと小泉氏に再反論する事態になった。
古市氏は「大事なのは、会談をしましょう、ということ」と対話の必要性に触れた上で、
「(日中関係が)冷え込むことに関しては、これ以上ないくらい冷え切っているというか。日本のアーティストは、中国で実質的にほぼライブもできないし、イベントもできないし、商業的に困っている人もたくさんいる」とした上で、
「でも、これって多分、中国、日本、どっちかの政権が変わらない限り、動かないと思います」と述べ、両国のトップのどちらかが変わらない限り、現在の関係が続くと私見を示した。
「ぼくは、こういう状況は変えた方がいいと思うけれど、こういう状況はしばらく続くんだろうなと残念な思いもあります」とも語った。
これに対し、タレント大竹まことは「言っていることは、小泉さんは間違っていないんだけど、冷え切った関係が続く中で、そういうことを拡張していく、また反発を買うことを繰り返していくのはどうかって話ですよね」と指摘。
古市氏は「昔なら、公明党とか二階(敏博・元自民党幹事長)さんとか、中国と近い政治家がちゃんといて、表では強いことを言っても裏では中国とは仲良くすることができたと思うんですが、現状、それがあんまりできているような感じがしない。そこは心配ですよね」と反応した。
「この政権だと(関係改善は)もう無理なんですかね」と、カンニング竹山に問われた古市氏は、「いやもう無理じゃないですかね。高市首相の間は、この状態が続くんじゃないですか? 中国でライブができないというのは」と、悲観的な見方を示していた。