【要約】
【芸能】あのちゃん「嫌い」発言騒動後、初の鈴木紗理奈と“禁断の共演” 際立つキャラクターの差を指揮する視聴者の声に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/dbeb99ed7c6c0ff8acc37c0abd31b1b36fcda161 ...」や「>指揮する これ元記事のタイトルなんだよな どうなってんの光文社の校閲?」といった声が寄せられています。
これ元記事のタイトルなんだよな
どうなってんの光文社の校閲?
鈴木もウソツキ
つーか、メチャクチャからんでますやん。
粗品「慰謝料ちょーだい」
あの「おまえがな」
粗品「俺、おまえのせいで離婚する事になったらしーんだわ。だから慰謝料ちょーだい」
あの「おまえがな。おまえはおまえのせいで離婚したんだ」
わざとらしいにもほどがあって、逆にイチャイチャ
あせった粗品「家族だと思ってるで」
これより後のゆうちゃみ回もおもしろかったな
粗品がゆうちゃみにきつく当たって泣かせた回
あれはどうみても「俺はおまえ(あの)以外には興味が無いから冷たいしきつく当たる」って感じのアピール
どうみても金日成の日成を縦にした晟でワロタ
粗品は実家は焼肉屋で、生徒のほとんどが在日と言われる話題の同志社国際高校で韓国留学経験あるのでお察し
あのの火病は半島っぽいけど顔は半島系とは違うな
気質だけ半島っぽいけど
整形前
メッチャブスだしなw

あの「嫌い」発言騒動後初の鈴木紗理奈と“禁断の共演”際立つキャラクターの差を指揮する視聴者の声
5月29日に放送された『それSnow Manにやらせて下さい』(TBS系)で、鈴木紗理奈とあのが“禁断の共演”を果たし、話題となっている。
「あのさんは5月18日深夜放送の『あのちゃんねる』(テレビ朝日系)で、嫌いな芸能人として鈴木さんの名前をあげました。それを受け、鈴木さんがInstagramのストーリーズで《普通にいじめやん》と不快感を示したのです。その後はテレビ朝日や鈴木さん、あのさん双方の所属事務所が声明を出すなど、関係者が対応に追われていました」(スポーツ紙記者)
28日には、6月15日の放送をもって『あのちゃんねる』が終了すると明らかになっていた。今回の共演はその騒動後、初めてとなり、注目が集まっていた。
「番組では『東京それスノコレクション×ユニクロ』というコラボ企画がおこなわれ、Snow Manのメンバーが披露するコーデを、辛口の女性審査員5名がジャッジするという内容でした。この審査員として、鈴木さんとあのさんが出演したのです。鈴木さんは3番め、あのさんは5番めの席に座り、横並びの形をとっていたため、2人が会話することはありませんでした」(同前)
放送を受け、Xでは鈴木とあののキャラクターの差を比較する声が聞かれた。
《あのちゃんが比較的大人しくてコメントも少なめで、逆に鈴木紗理奈が結構ズバズバ物を言ってたので、観てる人によっては2人への好き嫌いが変わる可能性があるかも》
《バラエティ的には鈴木紗理奈の方が正しいのですが(実際そういう趣旨の企画)、人によっては不快に思う人はいるかもしれない》
放送作家が語る。
「企画では、単にSnow Manのメンバーがコーディネートを披露するだけでなく、ゲストを招いて、家族でお出かけのシチュエーションでのコントが披露されました。これに対して、審査員がズバズバとツッコミのコメントを入れるのが番組の趣旨だったのです。鈴木さんは毒舌キャラとして、向井康二さんに対しては『スベってる』と酷評するなどしていた一方、あのちゃんは、一歩引いた立場からのコメントを出すキャラを演じていたように見え、キャラの差が目立っていました。
バラエティ番組としての演出でしょうが、騒動の直後だっただけに、番組内でのキャラとタレントイメージを、そのまま重ねてしまう視聴者も多かったようです」
今回の一連の騒動は、バラエティ番組の楽しみ方そのものを変えてしまったのかもしれない。