【要約】
【将棋】福間女流五冠に追い風、女性初のプロ棋士誕生に現実味 将棋連盟が制度改正案 編入受験資格3回獲得で権利に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「将棋のプロ棋士になるための制度について日本将棋連盟は20日、棋士編入試験の受験資格を3回獲得した場合、フリークラスでプロ入り(四段昇段)できるようにする改...」や「プロ騎士になればいいやん 男性騎士には一度も勝てない現実を見てみよう」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 15:58:26.73
これ誰が推してんの?
8 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:01:32.59
プロ騎士になればいいやん
男性騎士には一度も勝てない現実を見てみよう
男性騎士には一度も勝てない現実を見てみよう
11 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:03:14.44
せめて「編入試験通算3勝でフリクラ」とかならまだ分からんでもないが
14 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:03:58.40
三段リーグの年齢制限も緩いのに
そこまで延ばしてどうするの
人口減なんだから制限はもっとキツくするべき
そこまで延ばしてどうするの
人口減なんだから制限はもっとキツくするべき
16 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:04:38.51
次点2回でC2、しかも遡及適用するか不明の方がでかくね?
19 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:05:37.21
福間の扱いに連盟は困り果ててるな
28 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:10:24.57
この人弱いやん(´・ω・`)
31 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:12:48.28
編入試験勝てないのだからプロ棋士になっても4段にぼこぼこにされるだけでしょ
32 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:12:54.73
もう格付けはハッキリ済んでるんだよね
新四段、三段上位>西山、福間>>フリクラのロートル棋士
だからフリクラなら西山と福間は五割の勝率を残せるけど
B2とかだと秒でCクラスに叩き落される。
新四段、三段上位>西山、福間>>フリクラのロートル棋士
だからフリクラなら西山と福間は五割の勝率を残せるけど
B2とかだと秒でCクラスに叩き落される。
34 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:13:37.38
追い風が吹いたらパンツが見えちゃうやろ
37 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:14:07.35
西山はいろいろと惜しかったが、福間は見どころなく6連敗。そんなやつをゴリ押しする意味わからん
44 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:15:18.69
そんなお情けみたいのでなってうれしいんか、本人は?
48 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:15:32.27
こんなの突破できるの10年に一人くらいだから別に良いじゃん
囲碁みたいに棋士増やし過ぎて倒産寸前になったら困るがスポンサー獲得に少しでもプラスになる要素なら
受け入れてやれよ
囲碁みたいに棋士増やし過ぎて倒産寸前になったら困るがスポンサー獲得に少しでもプラスになる要素なら
受け入れてやれよ
55 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:16:33.95
どうしても金にしたいなら割り切ってビジネスやれよ
水着でやるとかあるだろ
水着でやるとかあるだろ
57 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:17:25.46
奨励会超えるのは無理だったかあ
3段リーグが男社会なのかな
それとも棋力が違うのか
3段リーグが男社会なのかな
それとも棋力が違うのか
59 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:17:28.46
林葉直子が一言
60 名無しさん@恐縮です 2026/05/20(水) 16:17:38.72
女が棋士になれるまでルールを変え続ける
そんなんで棋士になって嬉しくのかな
そんなんで棋士になって嬉しくのかな

6月5日の通常総会で審議予定。棋士や女流棋士(タイトル獲得者か女流四段以上)ら正会員の出席者(委任状含む)の過半数が賛成すれば、可決される。
棋士になるには奨励会三段リーグを突破するルートが一般的で、棋士になった女流棋士はいない。
現行の棋士編入試験では、女流棋士やアマチュアが、棋士(現在は男性のみ)らが参加する公式戦で直近の成績「10勝以上かつ勝率6割5分以上」という厳しい基準を満たした場合に受験資格を獲得。その後、四段の若手棋士らが務める試験官と5番勝負を戦い、3勝すれば合格し、フリークラスで棋士になれる。
同連盟の担当者によると、今回の改正案は「厳しい受験の基準を3回満たせば、棋士としての棋力や資質を認めるには十分」などの意見を踏まえたという。
これまで男性では2014年に今泉健司アマ(52)=現五段、19〜20年に折田翔吾アマ(36)=同、22〜23年に小山怜央アマ(32)=現四段=が受験しプロとなった。このほか、16年に男性アマ2人が受験資格を得たが挑戦はしなかった。
女性では、福間女流五冠が22年に0勝3敗で不合格となり、今年1〜3月にも再挑戦したが0勝3敗で及ばなかった。西山朋佳女流三冠(30)は24〜25年、2勝3敗と善戦したが、届かなかった。
同連盟は昨年6月にも、女流棋士から棋士になる門戸を広げるため、女流タイトル戦最高峰の「白玲」を5期獲得した場合、フリークラスで棋士になれる制度を新設したばかり。これまで白玲は西山が4期、福間が1期を獲得している。
また、今回は併せて奨励会三段リーグで次点を2回得た場合の取り扱いも見直し、従来のフリークラスでプロとなる権利から、C級2組から参戦できる権利にする改正案を提出する。
近年、フリークラスでプロ入りした棋士では、古賀悠聖六段(25)が昇級してB級2組に在籍。柵木幹太四段(28)は昨年4月、昇級を決め、本年度からC級2組で戦う。現在もフリークラスに在籍するのは片山史龍四段(21)、山下数毅四段(17)、古井丈大四段(21)。
同連盟によると、改正後の制度の詳細は、可決後に詰めてから発表するといい、過去の事例に遡及適用するかどうかはまだ明らかになっていない。
二つの改正案の提案については18日、理事会で決定。19日以降、棋士らに周知している。
2026/5/20 14:00
神戸新聞
https://www.kobe-np.co.jp/news/culture/202605/0020376617.shtml