【要約】
【五輪】日本は銀メダル 北京に続き2大会連続 米国とらえてトップタイで最終の男子迎えるも逆転はならずに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「スポーツ報知2026年2月9日 6時43分 https://hochi.news/articles/20260209-OHT1T51037.html ...」や「アイスダンスがなあ 5位のビリだもの」、「りくりゅうってBくらいはシテルのかな?」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 06:46:33.25
鍵山は?
3 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 06:46:45.83
アイスダンスがなあ
5位のビリだもの
5位のビリだもの
14 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 06:48:48.65
団体戦居る?
19 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 06:49:36.24
りくりゅうってBくらいはシテルのかな?
28 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 06:51:34.18
冬の五輪でまさかの大谷ハラスメント
36 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 06:53:32.47
マニリン「回ったもんの勝ち」
38 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 06:53:46.40
ほぼ全員パーフェクトでやりきって負けたのなら選手もファンも気持ち良かったんじゃないか
47 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 06:55:08.74
白人様の大会でこれは立派なもんや
58 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 06:56:20.75
アメリカのペアフリーが
5位と僅差の4位な時点で忖度操作されてんだよ
5位と僅差の4位な時点で忖度操作されてんだよ
80 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 06:58:53.35
「最後まであきらめずに、最後まで心折れずにやり切ることができたので、そこに関して私は皆さんに申し訳ないっていう気持ちではなく、よく頑張ったっていうふうに言ってもらいたいなって思います」
佐藤君にこそこのコメントがふさわしい
82 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 06:59:05.78
マリリンは五輪の雰囲気に飲まれてるな
1回目五輪のネイサンチェンと同じ状態
鍵山大チャンスだろ
1回目五輪のネイサンチェンと同じ状態
鍵山大チャンスだろ
83 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 06:59:16.56
僕、今週後半オリンピック見に行くけどホテル1泊料金30万超えとるで
91 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 07:00:13.60
マリニンは構成イカれすぎてて、ほとんどのスケーターが自己ベスト出してもミス有りマリニンに勝てない
104 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 07:02:32.90
りくりゅうもだいぶ一般認知度が高まってきてたが
今回はさとしゅんを覚えた人多いだろうな
今回はさとしゅんを覚えた人多いだろうな
107 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 07:03:32.62
アメリカも弱点だったペアが予想以上に頑張ったし
まあしゃーない
まあしゃーない
117 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 07:06:28.28
ただ疲れただけやん
140 名無しさん@恐縮です 2026/02/09(月) 07:14:38.88
鍵山もそこまで構成高くないからFS出しても無理だったと思うよ
マリニンのFSってTESでぶん殴ってくるスタイルだから誰が出てもしんどい
マリニンのFSってTESでぶん殴ってくるスタイルだから誰が出てもしんどい

https://hochi.news/articles/20260209-OHT1T51037.html
◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽フィギュアスケート 団体(8日、ミラノ・アイススケートアリーナ)
【ミラノ(イタリア)8日=大谷翔太】日本は2連覇を果たした米国に次いで、2大会連続の銀メダルを獲得した。最終日のフリーはペアの三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)、女子の坂本花織(シスメックス)が1位。米国に並びトップで最後の男子、佐藤駿(エームサービス・明大)につないでいた。
【注目】【五輪】坂本花織、ラスト五輪で“まさか” 演技直前の「背中バシッ」を初めてセルフに 中野コーチの手が届かず「レアすぎて。初めての試み」も今季世界最高をマーク - スポーツ報知
チーム・ジャパンの力を集結させ、つかんだメダルだ。日本は団体1日目の6日、ペアSPで三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)、女子SPで坂本花織(シスメックス)が1位を獲得。2日目に男子SPの鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)もトップを取り、米国に次ぐ2位で決勝に進んだ。最終日のフリーは、ライバルを5点差で追う展開。ペアの「りくりゅう」、女子の坂本、そして男子の佐藤で挑み、アイスダンスも含めた全員で戦い抜いた。
北京五輪経験者は「りくりゅう」と坂本、鍵山の4人。大トリを務めた佐藤は7日の夜、五輪デビューを前に極度の緊張に襲われた。食事中に「最後は怖い」と、全てを背負う責任の重さを正直に仲間に吐露。同席した男子の三浦佳生によれば、佐藤の顔は「ハの字になっていた」という。皆で励まし、救いの手を差し伸べたのは副将の坂本。「頑張りーやぁ!」「大丈夫、金(メダル)はボーナスやから!」。自身も翌日にフリーを控えるなか、仲間を鼓舞した。
三浦は仲間へのリスペクトを込めて言った。「今の団体は最強の布陣じゃないですか。文句なし、金を取りに来ているメンバー」。実力もさることながら、チームワークも抜群。坂本は「4年前から、目指していたものが少しずつ、近づいてきているなと実感できた。うれしいというか、誇りに思います」と、しみじみと語っていた。チーム戦に魂を込める坂本にとって、何より欲しかったメダルだろう。フィギュア強国・日本が、また新たな歴史を刻んだ。
◇団体戦の大会方式 男女シングル、ペア、アイスダンスの4種目中3種目以上の出場枠を持つ国と地域で、国際スケート連盟の各種目ランク合計上位10チームが参加。予選と決勝で選手を交代できる。ショートプログラム(SP)、リズムダンス(RD)で1位から10位までに10~1点が与えられ、4種目の合計上位5チームがフリーの決勝へ。同じく1~5位までに10~6点が与えられ、予選と決勝の合計で順位が決定する。