【要約】
【芸能】「テレビ」一筋だったマツコ・デラックスが『Netflix』に進出した意味… ワクワク感を取り戻せるのかに関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://news.yahoo.co.jp/articles/63670df8e3ab0d770ec6c74b66dd4720141cf756 ...」や「事務所の社長が金持って逃げたからその影響か」、「どんだけ金持ってるんだよ 庶民発言するけど 全く共感できん」といった声が寄せられています。
2 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 11:18:32.24
事務所の社長が金持って逃げたからその影響か
4 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 11:23:32.57
どんだけ金持ってるんだよ
庶民発言するけど
全く共感できん
庶民発言するけど
全く共感できん
7 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 11:28:36.49
怒り心党の後期辺りから有吉と一緒になって一般人を小馬鹿にするようになったから何となく見なくなった
月曜とかもあんなに見てたけどここ数年さっぱり
月曜とかもあんなに見てたけどここ数年さっぱり
8 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 11:29:16.86
持ち上げすぎだろ
11 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 11:30:45.10
予算が1年間に3兆円もあれば
みんなそっちに流れるよね
みんなそっちに流れるよね
12 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 11:36:26.79
お金払ってマツコ見るの?
13 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 11:41:05.30
>>1
マツコ「だって、今の地上波ってギャラ安いんですもの。Netflixはギャラが一桁違いますから」
マツコ「だって、今の地上波ってギャラ安いんですもの。Netflixはギャラが一桁違いますから」
15 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 11:51:04.41
金に目が眩む
17 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 11:56:04.98
この体型で忙しく働いてるのはすごい
動きたくなくなりそうなのに
動きたくなくなりそうなのに
22 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 12:11:19.24
こたつ記事
23 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 12:18:52.62
マツコってあの格好じゃなくて普通に男で歩いてれば街で見てもわからないだろうからいいよね
30 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 12:40:04.95
羽振りが良かったから結局動いただけの事だろ
テレビなんてオワコンなんだし
テレビなんてオワコンなんだし
31 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 12:41:06.35
unext解約してネトフリに変えたわ。細木数子、はるな愛、ガス人間やら観たいものが多すぎる
35 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 13:19:57.72
外資行くくらいならオールドメディアの方がまだましだわ
日本の経済的意味で
日本の経済的意味で
39 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 13:56:05.65
ハンマープライスの焼き直しか
41 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 14:05:04.63
ババアが横領したから立て直しに必死なんだろ
42 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 14:15:22.18
アナウンサーは杉本さん呼んでよ

「テレビ」一筋だったマツコが「Netflix」に進出した意味 ワクワク感を取り戻せるのか
マツコ・デラックスがNetflixと初タッグを組む新番組「ブラックオークション ~禁断の入札~」が世界独占配信されることが発表されて、話題を呼んでいる。
この番組では、マツコが秘密会員制のオークションを行う。何が行われて、誰が落札をするのか、企画の詳細はまだ明らかになっていない。
今回のNetflix進出が注目されているのは、それがマツコにとって新しい試みだからだ。
マツコは言わずと知れたテレビ業界の頂点に立つモンスタータレントである。「好きな司会者ランキング」で5連覇を達成し殿堂入りを果たし、「マツコの知らない世界」(TBS系)、「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)、「マツコ&有吉 かりそめ天国」(テレビ朝日系)など、数多くの人気番組のMCとして長年にわたって視聴者に親しまれてきた。
幅広い話題への深い知識と、独自の視点から繰り出される辛口の本音トークを売りにしてきた。
また、極端にテレビに偏った形の芸能活動を続けてきた。今では芸能人がYouTubeチャンネルを持っているのも珍しいことではないが、マツコは自身のチャンネルを開設したりはしていない。
ラジオ番組に出ることすらほとんどないし、ライブに出演することもめったにない。マツコはこれまで徹頭徹尾、テレビというメディアを自分の根城にしてきた。
しかし、マツコは今のテレビに対してポジティブな感情を持っているわけではない。どちらかと言うと、自分がテレビに出ることについて愚痴ることの方が多い。
1月3日放送の「マツコの知らない世界 新春SP」(TBS系)でも、歌舞伎俳優の坂東玉三郎に対して「テレビでやること自体の限界はすごく感じてますよ。もうやっぱり今、言えないことの方が多いし」と語っていた。
そして、いずれはお客さんの前で好きなことを話すような活動をやっていきたい、という話もしていた。
この番組に限らず、マツコはこのような趣旨の話を何度もしている。歯に衣着せぬキャラクターで知られているが、テレビに出ているときにはそんな自分の本領が発揮できていないと感じている。そして、長年にわたってそのことにストレスを抱えているのだ。
また、マツコはテレビに出ているとき、しばしば現場にいるテレビ制作者に対して批判的な言葉を口にする。この手の「スタッフイジリ」はバラエティ番組ではたまに見受けられるものだが、マツコほど頻繁に収録中にスタッフに話しかけるタレントはいない。
話す内容も「こういう企画をやっているからお前らはダメなんだ」というような、核心を突く本気のダメ出しのようなものが目立つ。テレビの中でテレビそのものを批判の対象としている。
マツコが今のテレビに対して厳しく、あきらめの感情と共にそこに向き合っているように見えるのは、自分が見て育ってきた古き良きテレビの世界に絶対的な憧れと好意を持っていたからだ。
そんな強い思いがあるからこそ、コンプライアンスというお題目のもとに、言いたいことも言えなくなっている今のテレビに対して、人一倍もどかしさを感じているのだろう。
そんなマツコがついに配信プラットフォームの世界に本格参入するというのは、それなりの覚悟の表れである。Netflixのような配信プラットフォームは、地上波に比べると縛りが少なく、実現できることの幅が広い。
そのような環境であれば、マツコが昔のテレビに感じていたようなワクワク感を取り戻せるのかもしれない。
今回の新番組を手がけるのは、過去にマツコの番組の制作にも携わっているメンバーだ。マツコ自身も、気心の知れたスタッフと組んで、万全の布陣で地上波よりも制限の少ない舞台で自由に暴れたいという思いがあるのだろう。
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